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嬉しいエールをありがとうございます

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2017年 2月 4日(土)19時58分34秒
  AtUO様 ありがとうございます。

極めてまじめなNOELさんというのは全くお門違いだということが判明いたします故 是非
NOELに足をお運びになって、私の御姿をご覧くださいませ。

しかし同じような体験がおありとの事なんだか嬉しいですね。
必死にベースラインを弾いていて上手く弾けなくてだらだらと弾くのがもう嫌になって楽譜をみるのもいやになって練習をさぼっていた時期がありました。
簡単なベースラインですが、結構かっこいいので弾けないのが悔しくてイライラの連続でした。
練習をせずに布団の中でベースラインの指の動きをゆっくりとボタンを思い出しながら、何度も練習したことがありましたが、数日のブランクの後になんとスラスラと弾けたことがありました。一歩楽器から離れて心落ちつけて頭にいれることもたまにはいいこともあるのですね~。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 
 

re実践の賜物

 投稿者:ATSUO  投稿日:2017年 2月 4日(土)11時40分42秒
  >ちゃんちゃら~とできるという事はそれだけ余裕があるということで、すました笑顔で歌っ
>ちゃうパフォーマンスができることですよね。

毎回とは言いませんが、私の発言には、若干のくだらないジョークを含んでいることが
あります。
極めて真面目な性格のNOEL様におかれましては、その分差引いて理解して頂けますよう、
宜しくお願い致します。

ところで、

>ここ10日ばかり弾く時間がなかったのですが、えいっと弾きました。
>なんとノーミスで弾けたのです。

これ、私の拙い経験でも実際にありますね。
私はこれを勝手に「積分効果」と名付けておりますが、練習の効果は、時間(日)が経って
から現れることが少なからずあるようです。
つまり、練習した効果はすぐには表れないが、体はそれを覚えていて、時間が経つにつれ
て徐々にそれが積分されて(=累積されて)表れてくる。

「勉強した後は、十分に睡眠をとった方が記憶に残りやすい」、つまり「休憩時間をとる
 ことによりその間に実際に自分のものになる」というのと似ているような気がします。

うろ覚えですが、「セロ弾きのゴーシュ」の物語とも似ているように思います。

「ある日、ゴーシュが難しいセロ曲を練習していたがなかなか弾けないでいるところに、
 いろいろな動物達が訪ねてきて、次々と簡単な曲を弾いてくれるようにリクエストして
 ゆく。
 最初は、練習で行き詰っているときに面倒くさいと思いながらも、それに応えていた
 ところ、簡単な曲を何曲も弾いているうち、だんだん楽しくなってきた。
 その後動物達が帰ったあと、試しに練習曲を弾いてみると、いつの間にかこれも楽に
 弾けるようになっていた。」

というような粗筋だったと思いますが、思い違いが含まれているかもしれません。

多分、上達には、習ってから→捨てる(頭では一旦忘れる) というプロセスが必要なので
しょうね。
 

それも実践の賜物ですよね~

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2017年 2月 4日(土)09時27分4秒
  ATUOさん ちゃんちゃら~とできるという事はそれだけ余裕があるということで、すました笑顔で歌っちゃうパフォーマンスができることですよね。
その余裕が聴く人たちに伝わっているということで、笑いを取ること請け合いですよね。
聴く人たちに合わせたパフォーマンスができるという事はすごい強みだと思います。

わたしもそのように臨機応変なパフォーマンスができるように、まちがっても止まらない
笑顔でちゃんちゃら~と謡えるように頑張ります。

先日いらしたお客様に津軽の故郷を是非~といわれここ10日ばかり弾く時間がなかったのですが、えいっと弾きました。
なんとノーミスで弾けたのです。主人からも初めて75点!を。

ずうずうしいのか 集中力が持続しない事につながるのか う~んです。
こういうわけだから練習しないことに甘んじてしまい、レパが増えません。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 

楽しく弾くこと

 投稿者:ATSUO  投稿日:2017年 1月29日(日)07時44分34秒
  >わかっちゃっても、本人がそれで演奏を止めたりしたら、余計だめ。
>正確に弾けることはもちろん大事だけど、ミスタッチを恐れてちじ
>こまってはだめですよね。 楽しく弾くことが一番大事、と思います。

「楽しく弾くことが大事」・・・おおいに共感します。

私の場合、殆どが歌伴ですが、絶対にやらないように心がけていることは、
「間違っても曲の途中で絶対に止めないこと」です。
尤もこれは単なる「心がけ」ですから、実現できないことも間間ありますが。

故横森良造氏が生前に
「若いころは、難しいフレーズで正確に弾けないところがあって、その時に
は ♪チャン~チャカ~~♪ と口三味線ならぬ口アコでごまかしながら弾
いていたことがあります」
と笑いながら語っておられたことがあります。

プロでもこういう時代があるのですから、アマチュアはあまり気にせず、
楽しんで弾くことが大切と思います。

因みに私の場合は、曲の大部分が♪チャン~チャカ~~♪になってしまって、
1曲が終ってしまう・・・・という恐れが多分にあります。
これはこれでまた困りものですが。
 

心に沁みるアコのsound

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 1月28日(土)22時15分56秒
  年末から、今年にかけて、福岡、大阪、仙台、福島、福岡、札幌、と出張がつづいていて、なかなかアコに触れない日が続きました。 朝は4時起きで、成田7時ごろのフライトにのり、大雪の札幌へ、で、最終便で成田に戻り、真夜中に帰宅なんて生活をしていると、本当にアコには触れません。 でも、今日は、久しぶりに1時間、思いっきり触れたので、心が満たされました。
毎日触らない分、ミスタッチが増えているけど、逆にミスタッチを恐れずに、止まらずにどんどん弾くという感じが大事のような気がする。 でも、聴いている人にはミスタッチって、よくわかっちゃうもんですよね。 でも、わかっちゃっても、本人がそれで演奏を止めたりしたら、余計だめ。 正確に弾けることはもちろん大事だけど、ミスタッチを恐れてちじこまってはだめですよね。 楽しく弾くことが一番大事、と思います。 半分は練習不足のいいわけですが。。。  
 

仕事の季節

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 1月26日(木)20時49分40秒
  貧乏暇なしの私ですが、夜10時が来たら、ご近所迷惑もあるので、夜は10時でアコ演奏はStopということにしています。 ところが、夜もいろいろと仕事があり、なかなかアコに触れない日が続いてます。
エアーアコ状態で、禁断症状が出つつあります。 あの曲を弾きたい、この曲を弾きたい、で、エアーアコだと、結構うまく弾けているつもりになれるのですが、いざアコを抱くと、なかなかそうは指が動いてくれない。

でも、ときどき、エアーアコしていて、思い切ってこう弾いてみたらどうか、と考えながらいて、いざアコを担いでみたらなんとうまくいってしまったなんてこともあり、エアーアコもまんざらではないと思うこともあります。

それでも、速弾きだ、調を変えてでの、マルチフィンガーの重音演奏など、なかなか難しいですなー。 ピアノとか音楽の教育を早くから受けられた方がうらやましい。 ほとんど、妬ましい!
 

全く、お説の通りですね。

 投稿者:聴くだけファン  投稿日:2017年 1月19日(木)00時27分17秒
  早速のコメントをありがとうございます。Kirmesmusikanteだけでなく、いろんなグループが陽気に演奏していますが、全て、バックでいろんな楽器が演奏していますね。彼らの楽器以外の音がかなり聞こえます。この人たちの演奏を聞くと、ミュージシャンではなく、寄席芸人として楽しむべきだと思います。そう思って聴くと、腹も立たず、耳を澄ませて音を分析する事も無く、ニッコリ微笑んできけますね。でも、いつも思うのは、なんだか、だまされているような気がするのは、私だけでしょうか。  

Kirmesmusikantenの秘密 2

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 1月 5日(木)19時55分52秒
  下の、KirmesmusikantenのYou Tube映像の司会者とヘニーのやりとりを再度詳しく見てみると、以下のような会話がなされている。

司会者: 一つ伺いたいことがことがあるのですが。。。
ヘニー: はい、どうぞ。
司会者: 非常に独特のサウンドですね、あなたの演奏するこの楽器は。 これはもともとこういう音がする楽器ではないですよね?
ヘニー: はい、違います。おっしゃる通りです。
司会者: 改造したのですか? ご自身で改造したとか?
ヘニー: いいえ、これはわたくしの友人に改造してもらったもので、この秘密のサウンドがでるようになっているのです。
     で、このサウンドは一人で演奏しても、二人とも同じ音がするのです。
司会者: その友人というのはルディー・カレル(オランダの有名な司会者、ドイツでも人気がある)かなー? なんちゃって。
     それはともかく、それは絶対秘密なんですね?
ヘニー: はい、その通りです。
司会者: もし、私がそのサウンドを盗もうとしたり、コピーしようとしたら。。。
ヘニー: まだ、だれもそんなことをしようとしていません。 あなたにもそんなことはしてほしくありません。

ヘニーは、肝心なところでは、質問が理解できないような、とぼけた回答をしているし、口ごもったり、笑ってごまかしているような感じが認められる。

いずれにせよ、このような音楽番組はライブ演奏ではなく、口パクならぬアコパクがほとんどなので、音源はどのようにでも編集は可能なのですが、Kirmesmusikantenのサウンドには明らかにMidi音源が含まれている。 本来のリードももしかしたら交じってなっているかもしれないけど、この独特のサウンドはMido音源との合成音に間違いない。それも、ここでは、アコパクだ。現場では鳴っていたかもしれないが、放送されるデータからは除去されていたことだろう。

Midi音源だから一概に悪いというつもりではありません。 これが彼らの独特の、だから、いつ聴いてもKirmesmusikantenだなとわかるサウンドになっているということだ。
で、それはHohner、Zupan、Accordiolaという異なるブランドのアコを弾いても同じ音がする、あるいは、同じように変更することができる。
アコのリードの音だけではなく、別のサウンドをMixしているので、ある意味ではボリューム感のある、豊かなサウンドとして聞こえることもある。
ただ、司会者もそのサウンドのことについては、「気になっている」ということは、聴いている人も、どこか「気になる」、どこか不自然なものを感じる、ということは無いのか。
それが、引いては、ヘニーとCobyの「不自然な笑顔」につながっていくと、どこかに、不自然さが、Midiアンプを通して増幅されて感じられてしまう、という人がいるということだとも思われます。 あくまで、私個人の感性ですが。。。
 

Kirmesmusikantenの秘密

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 1月 3日(火)20時55分28秒
  Kirmesmusikantenの独特なサウンドはどこからくるのか? スムースで流れるような軽やかなサウンドには秘密があった、ようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=GTsZX6vClDo
司会者がヘニーに特に問いかけている3:50の部分に注目だ。 司会者はヘニーに対して、その独特なサウンドはどこから来ているのかと問い詰めている。 ヘニーはこれに対して、ある友人がこのアコを作っていて、二人で演奏すると独特なサウンドになると回答している。これに対して、司会者がその秘密は教えてもらえるのかと問いただすとヘニーはこの質問には、それは内緒ですと回答している。 ドイツ語でGeheim(秘密)です。と答えている。

小生の推測は、それはアコに仕込まれた電子音源で、それを、もしも実演時に演奏しているとしたら無線で飛ばしているし、おそらく、この映像の演奏時は口パクではなくて、アコパク、蛇腹パクだった可能性がある、と考えます。

この極めて大衆受けする大きな波のトレモロ、それも二人そろっての演奏での規則正しいトレモロ。 それも、Hohner、Accrodia、Zupanなどとアコを変えてもいつも同じトレモロ。 いつ聞いても、Kirmesmusikantenとわかるこのサウンドには、あ、どこかで聞いた音だ、とわかる反面、あ、いつものやつだ、とわかってしまう、同じサウンドがある。

もしかしたら、2台一緒に演奏したときに得られる特別なトレモロがあるのかもしれないが、耳に入ってくるトレモロは2台一緒でも同じトレモロだ。 というか、これは普通のアコのリードが出すトレモロではない。 トレモロはともかく、サウンドがどう見ても電子音だ。 だから、独特なアコのsoundに聴こえるわけだ、と断定します。 こんなサウンドは、アコのリードからは出ない。

もちろん、After Recordingでアコの音源はどのようにでも変えられるのかもしれない。しかしこのKirmesmusikantenのサウンドは、本来のリードの出す音では無い、と感じます。

アコを2台で合奏すれば、このようにスムースなサウンドが得られることがあるのかもしれない。 北ドイツやオランダではこのようにスムーズな流れるようなトレモロが好まれているのかもしれない。 ただ、どこか、Kirmesmusikantenのsoundには、本来酸っぱくて飲みにくいモーゼルワインに砂糖を入れて、何年か一度しか実らない、高級ワインですといって安ワインを販売する匂いがあると感じる。 むしろ、ブドウを栽培する北限であれば、Frankenワインように、酸っぱくてそれだけ飲んだら腹を下しますけど、Nuernberger Bratwuerstchenと一緒に食べたら、その脂っこさを消してより味わいのある、コクのあるワインですよ、と潔く謳ったほうが潔く、また評価がたかまるのではないか。

聴くだけファンさんのお好みのKirmesmusikantenにケチをつけることになるかもしれないし、他界したヘニーには悪いけど、僕の感性からすると、彼らの音楽は、あるいは、彼らのサウンドは、砂糖を入れた安物モーゼルワインの甘い味、だと感じます。 もちろん、砂糖を入れた安物モーゼルワインはおいしい。 僕も、え”-、甘口Mosel Weinがこんなに安いのか!といってスーパーで買って、美味しくいただいたことが何度もあります。 で、それは毎回、美味しい。ただし、あとで、頭が痛くなる。 で、本当に何年かに一度当たり年のモーゼルワインのリースリングのワインはナチの将校が買い集めたぐらい、本当においしい。 ただ、そんな甘くておいしいモーゼルのリースリングワインは希少価値があるので、だれでも砂糖を入れて、高く売りたがる。

Kirmesmusikantenのsoundにはそんな砂糖の味がする。ただ、一般大衆は甘い味が好きだ。ロマンチックな甘くてやさしいサウンドは素敵だ。 選曲も、難しくて、ドラマチックな曲よりは、だれもが知っているやさしい曲だ。 そんな曲を、甘く、やさしく、奏でれば、とりあえずOkだし、聴衆もそれ以上を求めていない。 そこに、ヘニーの何と表現すべきか、ドイツ人のいい方だと、作り笑い、と、Cobyの色気がありそうでなさそうな微笑みの合体が、3-5分の演奏をいわば、チョコレートピーナッツバターを塗った食パンのような、甘い一枚のパンのように消費されて、美味しかったと感じさせている。 でも、2枚も、3枚も同じものを食べたくなくなる。 食傷気味になる。 それは、どのパンにも同じ、チョコレートピーナッツバターを塗って食べるようなもので、甘いだけで、味に変化がないためだ。 それは、ある意味でVアコのような電子アコに通じるものでもあり、1万円から買えるシンセサイザーに意外と早くおとずれる「飽き」につうじる倦怠感に似ている。 似ているわけは、音源が同じだからだ。 どう弾いても同じ音がするからだ。 本当のリードであれば、本当の蛇腹であれば、下手をすれば変に聞こえる。 うまく弾けば良く聴こえる。 電子音にはそれがない。

とはいえ、今更、いいわけというか、Kirmesmusikantenのサポートをするわけではないが(もう手遅れか)、親しみやすいメロディーを、親しみやすいサウンドで、笑顔で(たとえそれが作り笑いの笑顔で、好き嫌いはあっても)、演奏をしてくれている(たとえアコパクでも)、一般的には受け入れられていたということで、スムースなアコのsoundを聞かせてくれていたということは、まぁ、いいんじゃないか、という気もする。 うーん、ちょっと苦しいかな。

アコーディオンでの楽しい音楽を一般の人に聴いてもらうには良かったのかな。 ただ、ただ聴くだけ、ではなく、実際に弾いてみると、アコーディオンという楽器は、こんな風にスムースに弾くのは難しくて、ある意味で、もっと陰影のある演奏ができる、あるいは、出てしまう楽器です。 だから、どのボトルを開けても甘くておいしい、なおかつ安いモーゼルワイン、というのは、無い!と断言します。 あ、下手でも、本物の酸っぱいワインのほうが美味しい。 あるいは、酸っぱいワインはおいしくないかもしれないが、嘘がない。 安い、イタリアかチリのワインのほうがおいしいのは、仕方がない。 酸っぱくてもこくのあるFrankenのワインを飲むならそれいあう食事を選べばよい。 あ、どこかで、ワインの話と、アコの話の区別がつきにくくなっているのは、今日、親族の集まりの新年会でワインを飲み過ぎたせい、かな。 話がくどくて、すみませんでした。
 

初めて映像を見られました

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2017年 1月 3日(火)09時56分13秒
  前原さんのご紹介で初めて小春さんの演奏 映像を拝見することができました。
すごく楽しそうに演奏するのですね。また衣装が個性的でそのセンスは抜群ですね。

いや~ すごいカルチャーショックです。新潟の田中さんの演奏もすごいショックを受けました。このように演奏する可能性もあつたのですね~。

のんびりゆったりとしか弾けない自分なので、もう!するだけですが、このような楽しい演奏でアコの愛好家を増やしていける大きなエネルギーを感じますね。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 

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