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最近巷では

 投稿者:川井 浩  投稿日:2016年12月28日(水)09時23分54秒
  アコといえば、横溝良蔵かコバかという反応がでていた時代がありましたが、今や、アコといえば、まずかなりの高い確率で出てくる反応がチャランポランタンですね。 先月、本業のビジネスでドイツへ出張に取引先の課長さんとでかけたときの道中で、偶然アコーディオンのことが話題に上り(僕の方から切り出したわけではなく)、その方がおっしゃるには、アコといえばチャランポランタン、で、なおかつ、彼女らのステージには追っかけで全国をついて回るとのお話だったのですが、昨日、都内某所で、親せきと会う機会があり、甥の若いお嫁さんとの話題で、楽器の話になったときに、アコーディオン、という言葉をだしたとたんに、チャランポランタン! という言葉が返ってきたのには驚くとともに、これはそうとう来ているなー、と感じました。 なおかつ、5歳になる彼女の娘まで知っていて、ファンだというわけです。
で、ここは、鼻高君になってやろうと思って、その、チャランポランタンのお姉ちゃんの、小春さんのアコは僕のところで、買ってもらったんだぞー! と自慢げに、いや、自慢して、小鼻を膨らまして言うと、え”~! うっそー! ほんとー?! とすごい反応、だったような気がする。
おもわず、おじさん、すげえだろ! といいたい気持ちをやや抑えて、妹のももちゃんも一緒に来たぞー、と言ってあげたら、なんとなく、おじさんとってもすごい、的な感じの目でみてもらえたような気がした。
そこまで大げさな反応はなかったまでも、漫画的に表現するとそんな感じでした。

やっぱり来てます、アコーディオンといえば、チャランポランタン。 まぁ、その独特なスタイルには好き嫌いがあると思いますが、メジャーデビューしてますます知られる存在になりつつあり、アコーディオンがメジャーが演出する表舞台で活躍するということはうれしいことです。

まぁ、アコーディオンの本当の良さは小春さんも100も承知で、ちゃんとした曲、というか、知られている曲を弾かせればぴか一の腕の持ち主。 コバさんの場合もそうですが、ちゃんとうまく弾けるというだけでは、音楽で飯は食えない。 それぞれ独自のスタイルで浮気な一般大衆をぐいぐいと引っ張っていかなくちゃ食っていけない音楽家家業。 ですから、一般ピープルである僕らは、僕らのスタイルでアコーディオンのある生活をEnjoyすればそれが一番いいわけです。 逆に、一番の贅沢はそれですね。

ただ、その楽しみを味わうきっかけを人に知らせることがなかなか難しい。みなさんのアコの伝道活動のきっかけとして、チャンランポランタンさんが表舞台に立ってくれているということになるのかな? で、アコの本当の楽しみ方は、もちろん、チャランポランタン風に暴れるのもよし、ムードを盛り上げるのもよし、自らが楽しむのもよし、憂いを慰めるのもよし、施設で思い出に浸ってもらうのもよし、別れた恋人を思って涙してもよし、ペットよりもさらに身近な友人、それがアコーディオンですよね。
 
 

説明不足でした

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2016年12月26日(月)11時52分50秒
  アコの左ボタンの間隔がその列 6ケのボタン cb  ベース メジャーコード minorコード
セブンス  ディミニッシュの一列が、ブランドーニの1列と違っていたのでした。

背丈のあるお方はアコを抱えて見ようとすれば、鍵盤もボタンも見えるのでしょうけれど、
私の様な成長過程にある様な小柄の者には、両手とも全く見えません。
慣れるしかないのですが、練習時間の少ない私はとても苦労しています。

こんな悩み解決法などありましたら是非教えてくださいませ。
またアコを弾くための運動 訓練 等もありましたら、ご教示くださいませ。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 

ベースボタンの位置

 投稿者:川井 浩  投稿日:2016年12月25日(日)23時26分27秒
  ボタンの間隔が3-5ミリも違う、というのは、一つ一つのボタンの間隔が3-5ミリも違うということでしょうか? ずいぶんと違うものですね。 ちょっと想像しにくいぐらいの開きですね。

たしかに、右手の鍵盤の幅がちょっと違うだけでも的確に鍵盤を捕まえるのが難しくなる場合もあるので、ましてや、左側のボタンの位置のずれは厳しいものがあることは想像に難くありません。

もっとも、右側の細鍵盤も慣れれば、割と失敗をすることは無くなるので、左手も、慣れればいけるかも。 それにしても、使い慣れているアコは目をつぶっていても不安なく自由に弾けるようになるものですね。 
 

アコの左ボタンの間隔の違いがありました

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2016年12月25日(日)21時01分57秒
  先日ある方からひょんなことで、無料でエクセルシア 303/S 34鍵120ベースを頂きました。とっても軽いのですが音色があまりにも明るく軽いので余り弾いていませんでした。

それでは申し訳ないと思いなおし、津軽の曲を弾いてみたのですが、右鍵盤も特に左の
ボタンがどうしても上手くポジションをつかめなくて、やめてしまいました。

そこにtachinonさんが親子でこられて、このことを話したら早速メカに関心の深い彼は
定規でボタンの間隔を測り、ボタンの間隔が微妙に3ミリ~5ミリ程度違っていたことを発見したのです。

鍵盤の幅が違う事はオルガンでもよくあることですが、アコの左ボタンの間隔が違うのは私にとって
大きな問題でした。

現在4台のアコを持っていますが、ブランドーニしか弾いていない私にはちょっと考えてしまいました。どんなアコでもひょいひょいと弾ける方ってすごいんですね~。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 

蛯名健一さん

 投稿者:川井 浩  投稿日:2016年12月16日(金)23時33分50秒
  アコーディオンとは関係がないけど、海外で成功している日本人といえば、この人。 ご存知の方も多いと思いますが、蛯名健一さんがいます。

蛯名健一ダンス動画(EBIKEN) America's Got Talent シーズン8で7万5000組の頂点へ!
https://www.youtube.com/watch?v=l1dPi-C3JOA



 

石井健雄さんの紹介番組を見て

 投稿者:川井 浩  投稿日:2016年12月16日(金)05時56分51秒
  印象として一番残っているが、自ら起こした事故で最愛の4か月の娘を失ったことの口惜しさと後悔で69歳の今になっても苦しんでいると同時に、その苦しみをばねにして不安定なヨーデル歌手人生をなんとか生き抜いてきた、というですね。 確かに番組のタイトル通りだと感じました。
この後悔と口惜しさは消えることはないでしょう。

ヨーデルで脚光を浴びた次期はあったことは確かですが、日本人がヨーデルをやるという物珍しさだけでは人気やビジネスがそれほど長く続くわけではなく、ビジネスとしては低迷している、あるいは、相変わらず不安定だ、ということだと思われます。

それは、音楽家として生計を立てていくことの難しさ一般に共通するところだと思われます。

彼が一番幸運だったのは、やさしくて、ほがらかで行動力のある美しい奥さんと巡り合ったことだったと思います。

4人の息子たちはなんとなく自立できてなくていまいち頼りない感じで、生活は奥さんの収入に頼るところが大であるとなると、主夫として家事一切をやっているという現状にもうなずけるものがあります。 スイスの小さな催し物へ登場するアルバイトがちょっとした小遣い稼ぎになっているということかな? 定期的な演奏は無い感じですね。 ただ、69歳ともなれば家事を主にして、ヨーデルでちょっとバイト、というのもある意味で成功した人生といえるでしょう。

あとは、息子たちがもうちょっと頑張れよ! と言いたくなった映像でした。 まぁ、彼のプライベートな話なので、余計なお世話ですけど。 
 

Slavko Avsenik

 投稿者:川井 浩  投稿日:2016年12月15日(木)20時10分47秒
  スロベニアの英雄、といってもいいだろうか、彼のアコーディオンが率いる楽団。 オリジナルは歌詞はスラブ語系のスロベニア語だけど、ドイツ、オーストリア、スイスほかの国々で演奏される彼の楽団の曲や歌はドイツ語でも歌詞がつけられて歌われている。 スロベニアが旧ユーゴスラビアの一部だった時代からすでに世界的に有名。 Oberkrainer Musicと呼ぶ彼らの音楽はユーゴスラビアに統合される前のOber KrainあるいはKrain王国の気分を引き継いでいるのかもしれない。
それはアコーディオン独奏ではないけれど、リーダーのSlavko Avsenikが演奏するアコーディオンがいい味をだしている。 細かく刻むように演奏するのはSlavko Avsenikがオリジナルであるといわれていて、今や、この奏法はスロベニアのアコ奏者の特徴だ。

アルプスの東のはずれ、Krain王国の山の手、Oberkrainの楽しいアコーディオンの音色を聴かせる楽団のおおもとはここにある。

https://www.youtube.com/watch?v=RhJh4z2bNBQ&list=RDRhJh4z2bNBQ&index=1



http://。

 

石井健雄さんの映像みました

 投稿者:川井 浩  投稿日:2016年12月15日(木)19時50分58秒
  208236さん、ありがとうございます。 こちらですね。
https://www.youtube.com/watch?v=xytz0JH61z0

なるほど、あれほど、楽しく、なんの苦労も無く、ただただ楽しい曲を歌う方の背後にはこんな背景があったのですね。

この番組だったら、ローマの吉備さんなんかを紹介して放映したらもっと面白いのになぁ、と思いますけどね。

NHKは取材に来そうもないので、どなたか、この番組にぜひ紹介をしてあげてみてはいかがでしょうか?


 

RE:石井健雄氏の番組

 投稿者:208236  投稿日:2016年12月14日(水)14時59分38秒
  グーグルで"愛する家族の死を乗り越えドイツ人を魅了する69歳男性に密着"と動画検索すれば、みられます。  

石井健雄氏の番組

 投稿者:川井 浩  投稿日:2016年12月10日(土)22時22分41秒
  208236さんにご紹介いただいた石井健雄氏のテレビを、残念ながら、都合でみることができませんでした。 どなたか、番組をYou Tubeにアップした方がおいででしたら、ご案内ください。   

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