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Tomasz Ostaszewski さんの来日演奏会・レッスン

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 4月22日(土)23時45分38秒
  ポーランドのクラシックアコーディオニスト、Tomasz Ostaszewskiさんからメールが届きました。 彼は今年の7月に来日し、各地でコンサートとアコーディオンレッスンを行う予定とのことです。彼の演奏はすでにYou TubeにいくつもUploadされているようです。

https://www.youtube.com/watch?v=NmH0p8UJOI4

https://www.youtube.com/watch?v=Flh-RxA5Ugk

https://www.youtube.com/watch?v=aODljrVudjw

https://www.youtube.com/watch?v=M-fB4ip8T2I

https://www.youtube.com/watch?v=KnDuNWnmB0o

https://www.youtube.com/watch?v=CSWJtLIrX58

https://www.youtube.com/watch?v=uKGvYaIg7nI

https://www.youtube.com/watch?v=2WyLDlOKubw

https://www.youtube.com/watch?v=7e8YW-GfSk4

https://www.youtube.com/watch?v=VhFJI6BQr1o

下記が、彼から届いたメールです。

Dear Mr. Kawai,

My name is Tomasz Ostaszewski and I'm a classical accordionist from Poland. At the beginning of July this year I'll start my concert tour in Japan. I wrote an email to Japan Accordion Association with questions about organization of concerts or some lessons for students, but I didn't get an answer. I don't know if they speak english. Perhaps do you have some contacts which will help me to organize some concerts or to people from the Association?

I'd like to tell a few words about myself. I'm a graduate with "Magna cum Laude" medal (one of the best graduates in recent years) the Fryderyk Chopin University of Music in Warsaw (Poland). Taking part in many music festivals and competitions, I won many prestigious prizes and awards (more than 30 on the international and national accordion and multi-instrumental contests). With a repertoire ranging from Bach, Scarlatti, Mendelssohn and Mozart to contemporary classics, I've performed in China, Germany, Italy, Spain, Croatia, Hungary, Ukraine, Lithuania and also toured USA and Japan. In 2013 I had a concert tour in the USA and I had my debut at Carnegie Hall. I recorded my first solo CD in 2013.

More informations (biography, recordings) you can find on my website:

tomaszostaszewski.com/en


Yours sincerely,
Tomasz Ostaszewski

実に素晴らしい演奏家だと思いますが、私にはコンサートをOrganizeする経験と知識がないため、残念ながら彼のHelpはできないのですが、どなたか、この素晴らしい演奏家のコンサートを催したり、レッスンを受けたいという方がいらっしゃいましたら、直接下記のメールアドレスへ連絡をしてください。

t.ostaszewski89@gmail.com

Tomasz Ostaszewskiさんの演奏を直接目の前で聴くことができたら、それはそれは素晴らしいことだと思います。 どなたか、彼の演奏会をOrganizeできるといいですね。
ご興味のある方は小生までご連絡ください。取次の協力はぜひさせていただきますので。
 
 

cdを頂きました

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2017年 4月22日(土)14時20分11秒
  ある方からフランス在住の伊藤 浩子さんのCDを頂きました。日本の桜をテーマにしたゆったりとした曲で、数人のアコニストも演奏なさっていました。

ヨーロッパの方たちが、あのようなゆったりとした演奏を聴くのは初めてでした。演奏もプロデュースも伊藤さんが手がけたようだです。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 

フリーベースのアコーディオン

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 4月19日(水)07時16分46秒
  左手がリズムと和音を奏でるだけでなく、メロディーを奏でられるだけで普通のアコーディオン演奏とは全く別の味わいが出ますね。 また、その和音も、出来合いの和音ではなく、かなり自由に音の組み合わせを作ることができることから、より独創的な演奏が可能となるようです。
ピアノの楽譜をそのまま演奏できてしまう、ということでもないようですが、それに近いことができてしまうようなので、より自由な音楽の可能性があるということでしょうか。
ただ、それは左手を右手同様にコントロールできて初めてできることで、それができない私などには、便利さよりも不便さのほうが多いということになってしまいますし、あらためて、アコーディオンの通常のベースは本当に弾きやすく、良くできているなぁ、と認識をを新たにするところです。
アコーディオンというのは本当に弾きやすい楽器だなぁ! とつくづく思います。 
 

フリーベースのお友達が遊びに来ました

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2017年 4月18日(火)18時32分16秒
  一度ご来店の方でしたが、お引っ越しの前にということで遊びに見えました。
彼女はフリーベースとスタンダ―ドアコがボタン一個で切り替えができるD社の大きなアコでした。
スカイ何とかいうTVでK先生にレッスンをしていただいてまだ一年しか経っていません。
マジカで演奏をきき、そのメカニズムを初めて知りました。いいもんですね~。

でもベースで単音(メロディー)の時は右鍵盤で和音を押さなければならないし、右鍵盤でメロディーのときは、ベースボタンで和音をひかなければならないようで、本当にレベルの高い機種なのですね~。
ベースが太くて重厚な音が好きな私には、もうすっかり虜になってしまいました。(笑)

ベースが3列並んだアコしか見たことがなかったので、驚きました。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 

5回連続無失点

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 4月13日(木)16時58分23秒
  アコの練習の場合、曲目によっては5回連続無失点でも簡単にクリアできるものもあれば、5回無失点はなかなか難しいという曲もあるかもしれませんね。 とくに、無失点ということは、野球でいえば、5回まで、三者凡退をすべて3球で打ち取るないし、すべて3ストライク、ノーボールで打ち取るようなもので、一つの間違いも無く弾かなくてはならない、となると、曲目によっては、かなり厳しいかもしれません。 短いくて簡単な童謡曲などであれば、いけるとは思いますが、難しい曲になればなるほど、ミスタッチも無く、情感豊かに表現することも含めて完ぺきに5回を弾くというのは難しいかも。 もっとも、5回というのはたまたまカーラッピングの時の話で、アコの場合、それが10回にレベルを上げるのか、人や曲によっては3回に下げるのか、それぞれの目標の立て方で良いと思いますけど、まぁ、一つの考え方・アイデアとご理解いただければ幸甚です。  

Re 5回連続でできるまで

 投稿者:tachinon爺  投稿日:2017年 4月12日(水)07時56分32秒
  >5回連続で成功するまでバックミラーにフィルムを貼る仕事をする、

そうなんですねぇ・・・「工作・作業」の場合は、ゆっくり、丁寧にすることが可能だし、そうすることが必要なんでしょうけれど、「楽器演奏」は、「練習」はそれで良いけれど、「本番」(まぁ「本番」といえるものは殆どありませんが・・(笑))は、「それなりのテンポ」で弾らなければならないので・・・5回じゃ足りないんでしょうね。

 最近、何も考えずにシーケンサー(音楽専用コンピューター 自動演奏装置)で同じフレーズを再生しながら(どん・ちゃん・ちゃん・ちゃんの音もいれて、リズムを取りやすくして・・)、何度も何度も練習していて、なんか「「意識を集中」させないで゜惰性」でやっているような・・・・・意識しなくても「手が動く」ようになりたいけれど、・・・道は遠く険しいですね。
 

カ―ラッピングいいですね

 投稿者:オルガンサロン NOEL  投稿日:2017年 4月11日(火)11時35分30秒
  昨年新車にした際 ドアとドアノブ ライト ボディ全体の下部にライン をオプションで付けました。白のボディなのでちっとくすんだ赤ですが、結構目立つのですが あまり似たような車に出逢いません。
「あらっ 可愛い~ 」とか、「かっこいい~」と好評なのです。
でもこれはラッピングではないようで、部品として出来上がっているようです。

宣伝も兼ねて マジックのプレートの看板を貼って走っています。
新しいプレートにはオルガンとアコの写真も載せたプレートを考えています。

カ―ラッピング いいですよね~。部分ラッピングは難しいのでしょうね。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~one-well

 

ある練習方法

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 4月11日(火)07時30分15秒
  現在進行形なのですが、本業の仕事の一環でカーラッピングといって、自動車に塗装の代わりに特殊なフィルムを貼って、その車の外観を変えて楽しむということをビジネスにする方たちのトレーニングを、海外から専門のトレーナーを招へいして行っています。
今回はドイツからカーラッピングの専門家を招聘して、カーラッピングのセミナーを1週間にわたり開催しています。 そのためもあり、なかなか投稿・発言もできずにおりますが、その教官のトレーニングの仕方で、アコーディオンの練習にも応用できる練習方法があるなと感じたことがあったので、ご報告したいと思います。

車をフィルムでラッピングする、というのは、なかなか大変で、様々な技術を必要とします。それも、一度や二度説明を受けて、理屈を理解し、デモを何度か見ても、なかなか手が、指が、その通り動いてくれません。 基本原理を理解するだけではだめで、フィルムの感触を指が理解しないとできないし、結果はなかなかうまくいきません。 バックミラー一つとっても、フィルムを切れ目を入れずにカバーするのはなかなか難しいのです。
しかし、理屈がわかって練習するうちにできてくる。 しかし、一度できても、2度目がうまくいかないことも多い。

で、先生の指導の仕方としては、5回やって、5回とも連続して成功したら、そのバックミラーをラッピングするという件は合格とするが、4回目、あるいは、最後の5回目でも失敗したら、また、カウントは1に戻って、5回連続で成功するまでバックミラーにフィルムを貼る仕事をする、というものでした。 そうして初めて、次のパーツ、たとえばバンパーとかドアノブ周りなどのラッピングに移行します。

4日間コース、および5日間コースの特訓トレーニングに参加した方々はみなさん、毎日朝から晩まで腰が抜けるほど自動車のバンパー、ドアノブ、ボンネット、屋根、などの各部分に異なる技術を駆使してフィルムを施工するのですが、どこも、繰り返し貼って間違いが無いようになるまで練習します。

で、ドイツから招へいした専門のトレーナーのセミナー終了時の挨拶では、参加者のみなさんに、今回学んだことを忘れないために、家に帰ったらとにかく車にフィルムを貼り続けること、そして、とにかく練習、練習、練習が大事だ、と強調していました。

説明を受けて、トレーニングを受ければもう大丈夫と高をくくっていた人も、自分の実力や癖に気がついて、とにかく練習だ、ということをご理解してご帰宅いただきました。
そんな悪い癖も指摘を受けないとなかなか治らないもののようで、指摘を受けてもなかなか治らない人もいます。 自分の実力のレベルを認識すると目指す目標も見えてくるようです。

そんな、仕事で、このところ忙しいのですが、あぁ、アコーディオンの練習も同じだなぁ、とアコに触れない日々に感じていたわけでした。


 

オルガンノエルさんの出番の多いこと!

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 4月 2日(日)00時59分16秒
  いろいろと練習不足の言い訳をおっしゃりながらも、なんとアコーディオン演奏の出番のおおいこと! ほとんど、実践の舞台が練習も兼ねているご様子。 この売れっ子ぶりから推測するに、やはり、オルガンサロンさんのかなでるアコーディオンは相当、聴く方々のハートをわしづかみにしていますね! 年代を超えて、アコーディオンを演奏できるということに対する羨望のまなざしも間違いなくお感じになられていると思います。
かっこいい!
 

伊藤恵子さんのチャリティーコンサートの模様

 投稿者:川井 浩  投稿日:2017年 4月 2日(日)00時55分31秒
  以前、アコーディオン演奏を紹介しましょうのスレッドでご紹介した伊藤恵子さんのFisitalia Supertone Prestigeでのチャリティーコンサートの様子のレポートをいただきましたので、次のWeb Pageにてご紹介をします。

https://www.mishimaph.co.jp/blog/2017/03/189-1.html

アコーディオンでいい音楽を聴いていただいて、いただいた入場料で恵まれない方をサポートできるなんて、素敵な活動ですね。
 

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