• [0]
  • お気に入りYou Tube映像

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2012年 5月25日(金)00時46分48秒
 
You Tubeでのお気に入りのアコ映像をご紹介ください。 もっとも、あまり堅苦しく絶対にアコじゃなきゃだめとは申しません。 感動をともにできるような、快楽をともに感じられるような、楽しさを共有できるような、懐かしさを共有できそうな、そんな映像をご紹介ください。 「世界のアコシーン」と銘打って、いくつかのアコ映像を集めてみたものの、teacupの機能制限にひっかかり、せっかくの収集が大変使いづらくなったので、改めて、このスレッドで、皆様からのお気に入りのアコ映像、などをご紹介ください。 自薦も可、です。

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sage

  • [100]
  • 淡谷のり子 舶來流行歌を唄ふ

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 5月30日(木)06時43分32秒
 
若き日の淡屋のり子さんのリサイタルにいった気分になります。http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&NR=1&v=MlNkvbiCans
施設で演奏すると反応がでる曲があるかもしれません。

  • [99]
  • A Garden in Italy

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 5月29日(水)21時17分48秒
 
伊太利の庭 Victrola VV 1 -90 (淡谷のり子)
http://www.youtube.com/watch?v=4m-QHZeRPbU
クラシック志望だった淡谷のり子の歌。 さすがにしっかりとした歌い方だ。

Ich küsse ihre Hand, Madame - Hermann Prey
http://www.youtube.com/watch?v=lLjTJtR6kQk

ともにRalf Erwinの名曲

  • [97]
  • Mit 66 Jahren

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 5月22日(水)04時06分25秒
 
私ごとで恐縮ですが、小生が渡独した1978年のUdo Jurgensのヒット曲。Mit 66 Jahren。 ドイツでは65歳で定年というか、66歳から年金がもらえる歳だったのです。 で、普通はこれでのんびりと余生を送るのよね、となるのですが、ウドは66歳にして人生の始まりだ! と歌うわけです。 実は小生昨日が66歳の誕生日でした。 ちょっと、しょげていたのですが、この歌で元気がでた、という次第。 で、ご同輩にもちょっとおすそ分け。 以下はその歌詞と小生の拙訳です。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=8jnvTTebwfs

Ihr werdet euch noch wundern, wenn ich erst Rentner bin!
Sobald der Streß vorbei ist, dann lang ich nämlich hin, o-ho, o-ho, o-ho.
僕が年金生活者になったとき、君らはびっくりするぜ。ストレス生活が終わったら、やることはいっぱいあるぜ。オホー、オホー、オホー。
Dann fön' ich äußerst lässig, das Haar, das mir noch blieb.
Ich ziehe meinen Bauch ein und mach' auf 'heißer Typ', o-ho, o-ho, o-ho.
そしたら、まだ残っている髪の毛をぼさぼさにして、下腹を引っ込めて、かっこつけるぜ。オホー、オホー、オホー。
Und sehen mich die Leute entrüstet an und streng;
dann sag' ich: "Meine Lieben, ihr seht das viel zu eng!"
きっとみんなは、あらまぁ、そんなかっこして、なんていうだろうけど、僕は言ってやるのさ、君らはとわわれすぎている、ってね。
Mit 66 Jahren, da fängt das Leben an! 66歳から人生が始まる!
Mit 66 Jahren, da hat man Spaß daran. 66歳だから、楽しい!
Mit 66 Jahren, da kommt man erst in Schuß! 66歳になってやっとできる。
Mit 66 ist noch lange nicht Schluß! 66歳で終わりじゃねぇぜ。

Ich kauf' mir ein Motorad und einen Lederdress
und feg' durch die Gegend mit 110 PS, o-ho, o-ho, o-ho.
バイクと革ジャンを買うぞ。 そんで、近所を110馬力でぶっ飛ばすぜ。 オホー、オホー、オホー。
Ich sing' im Stadtpark Lieder, daß jeder nur so staunt.
Und spiel' dazu Gitarre mit einem irren Sound, o-ho, o-ho, o-ho.
町の公園で歌っちゃうぜ、みんながあきれるけど。ギターでクレージーなサウンドを聴かせるぜ。オホー、オホー、オホー。
Und mit den andern' Kumpels vom Pensionärsverein,
da mach' ich eine Band auf und wir jazzen ungemein.
定年組の連中とバンドを組んで、がんがんジャズるぜ。
Mit 66 Jahren, da fängt das Leben an! 66歳から人生が始まる!
Mit 66 Jahren, da hat man Spaß daran. 66歳だから、楽しい!
Mit 66 Jahren, da kommt man erst in Schuß!66歳になってやっとできる。
Mit 66 ist noch lange nicht Schluß! - Lange nicht Schluß!
66歳で終わりじゃねぇぜ。 ぜーんぜん。

Und abends mache ich mich mit Oma auf den Weg,
da gehn' wir nämlich rocken, in eine Discothek, o-ho, o-ho, o-ho.
夜にはばあさんと出かけるぜぇ、ロックを踊りによ、もちディスコでさ。 オホー、オホー、オホー。
Im Sommer bind' ich Blumen um meine Denkerstirn
und tramp' nach San Franzisco, mein Rheuma auskuriern', o-ho, o-ho, o-ho.
夏には額にバンダナを巻き、花をかざるぜぇ。 それで、サンフランシスコにいくのよ、リューマチの治療に。オホー、オホー、オホー。
Und voller Stolz verkündet mein Enkel Waldemar:
"Der ausgeflippte Alte, das ist mein O-papa!"
そして、孫のヴァルデマーが威張って言うのさ、あのクレージーな爺さん、僕のおじいちゃんだよ、ってね。
Mit 66 Jahren, da fängt das Leben an! 66歳から人生が始まる!
Mit 66 Jahren, da hat man Spaß daran. 66歳だから、楽しい!
Mit 66 Jahren, da kommt man erst in Schuß!66歳になってやっとできる。
Mit 66 ist noch lange nicht Schluß! - Lange nicht Schluß!
66歳で終わりじゃねぇぜ。 ぜーんぜん。

Mit 66 Jahren, da fängt das Leben an! 66歳から人生は始まるんだ!
nei nei di di di di..



  • [96]
  • リンゴの花咲くころ Kad procvatu jabuke

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 4月 7日(日)09時19分41秒
 
庭のリンゴの花のつぼみが膨らんでいます。 このころになると思い出すのが、クロアチアのこの歌:
Podvinčani - Kad procvatu jabuke - TV spot
http://www.youtube.com/watch?v=RVCDex9mptE

When apple trees bloom リンゴの花咲くころ

When apple trees bloom in spring 春にリンゴの花が咲くと
I remember that wonderful girl 思い出す あのすばらしい女性

Mother, do you know that she was ママ、彼女は妖精よりも
More beautiful than a fairy きれいだったんだよ。
Just like white pigeons 二羽の白い鳩のように
That's the way we loved each other 僕たちは愛し合ったんだ。
(2x)

One day ある日、
We were walking down the meadow ぼくらは草原を一緒に歩いていた
Looking at each other with look of love, 恋する瞳で見つめあいながら

When she started to cry 彼女が泣きはじめ
She gave me a hundred kisses 僕になんどもなんどもキスをして、
And from that moment she disappeared その時以来彼女は消え去り
She married another guy 別の男と結婚した
(2x)

Oh, dear God, why did you create me? あぁ、神様、なんで私を
Why didn't you  造られたのですか?
Turn me into stone? なぜ、私を石にしてくれなかったのですか?

  • [95]
  • みんなが歌いだす曲

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 4月 1日(月)07時58分21秒
 
MIDI付のハーモニカだけどいい雰囲気。 一人で行進するときに演奏したい。 熊よけにも最適。
Dem Land Tirol die Treue .
http://www.youtube.com/watch?v=i9vALHHwTHE

ややあぶなげな演奏ながら、それをサポートするように、昔なつかしい曲に聴衆がハミングしだして、そのうち大合唱になってしまうところがじーんと来ちゃいます。
Du schwarzer Zigeuner/ Akkordeon live .
http://www.youtube.com/watch?v=y31N6x1O4C0

それをうまい人が演奏するとこうなる。 アコがうますぎちゃって聴衆が歌わされている感じがあるが、アコ演奏家の伴奏のしかたが素敵。 ただ、ドイツ語の曲をフランス人がドイツで演奏することの限界も感じる。 ただ、それにしてもDominique Paatsはうまい。
Dominique Paats - Du schwarzer Zigeuner .
http://www.youtube.com/watch?v=BU2m4kD4vlo

で、しばらくアコのサウンドを流しっぱなしにしておきたい人にはこれはいかが?
Dominique Paats - Improvisation on "Make you feel my love" .
http://www.youtube.com/watch?v=vdnL6XJRzeQ&list=RD02BU2m4kD4vlo

  • [93]
  • カプチーノ配達美人紹介。

  • 投稿者:オカルトマニア1号
  • 投稿日:2013年 3月26日(火)20時22分25秒
 
東京大衆歌謡楽団と Max raabe & Palast Orchesterと イタリア版大衆音楽楽団一人、、、

そうやねえ、ぼくは、どーしてもドイツ風ビアホール出身で、ヨーロッパおったら、やっぱし、とりあえず選曲で、なかせるのがMax raabe & Palast Orchester、だから、かれらのかたをもつとゆうわけじゃあないけど、

結構な銭とってチケット買わすからおしゃれで完成度高くて
逆に辻芸ならば、音楽、、雑とゆうかその、、あかぬけしてなくていいのか?????????????

て、そうゆうもんだいとちがうやんかあ。

キースエマソンかって、今こそ、彼含む5人編成やけども、昔は3人編成バンドでがんばっとったんやし、、、

バンド、とりあえず3人おったら、かっなりのことできる可能性あるんやから、東京大衆歌謡楽団、せっかくいいノンやってんだから、もっと完成度高い、さらには先日もゆうたけど、若者にももっとアピールできるバンドにこれからがんばってなっていってほしいものです。

つまり、預言者ピロシーストラ氏が指摘してるごとく、ルックスを東海林太郎風にしてるから
昔の若き頃にタイムスリップできるのか??とゆーたら、実際にはそーではないやんかあ結局。

やっぱり音楽演奏そのもので、昔の若き頃にタイムスリップもんやからさあ、そやから預言者ピロシーストラ氏の『東海林太郎さんや淡谷 のり子さん、あるいは藤山一郎さんがきいたら激怒するのではないか』、、てゆーよーな意見が出てきちゃったりするんやと思うよ。、、ぼくは、実際そのことに関しては、わからんかったけど、歌にもっと歌負担させてアコーディオンの、アレンジがんばってほしいとおもたのは、やっぱしじぶんでアコーディオン弾くからやろうけどね、

つまりその、衣装よりまず音楽そのものでタイムスリップできる演奏内容になるよう磨きかけてほしいなあ。

とにもかくにも東京大衆歌謡楽団もMax raabe & Palast Orchesterも、いんねんつけるのはもちろん簡単だけど、それより何より現代、今現在、このての音楽やって大衆にアピールする精神をやっぱり、高く評価したい、。

そーなってくると、最初の写真(この前の土曜日の写真)が毎回ではないけれど時々エキストラカプチーノ配達してくれる、超美人のアメリカ人です。(名前ね、知ってるはずなのに忘れちゃってんだよねえ、もう一度聞く勇気が無いから、今度、息子が橋とおるときに、ひそかにききだそうとおもってるしだいです)

彼女は昔、プロのソプラノ歌手だったそうです、
だからねえ、ぼくのレパートリーの中でも、マニアックなイェルサレムとか、昔歌ってたんってゆってよろこぶのよ!!!昔の若き頃にタイムスリップかどーなのかはともかく、思い出ばかりではなく、
アバの スーパートゥルーパー、初めて聞いて気に入ったりもしてるし。

高齢になれば、回想があり、そして回想ばかりではなく、新しい刺激の体操も必要だし、、まあそういうことって、まさしく現在実践しているオカルト妹や笑星さん、基本的には高齢相手に演奏してる歌声師やオルガンサロンノエルさんたちがいつも体験してることなんだとおもうけど。。

そして次の写真が、とうとう登場!!レギュラーカプチーノ配達人、こちらも超美人のイタリア人,、アンナさんとそのご主人です。(昨年クリスマスのときの写真)

毎回だよ、毎回必ず!!、前にもゆったかもしらんけど、アンナさんが、何らかの事情で配達不可能なときは、このご主人が持ってきてくれるとゆう律儀なご夫婦なのだ。

この女性二人の共通点は2点、
①どちらもカプリーノと、さらに賽銭してくれること。

②どちらもとってもとってもエレガントで気品に満ち溢れて、次回生まれ変わった際には、結婚申し込もうか、ゆうくらい美人、、、今はともかく、そーやねえ、20ねんまえやったら、すごかったやろうとおもうよ。(これってひょっとしたら問題発言かも?)


、、、、てまあ、そーゆーどーでもええことばっかしかんがえてんのが、現実の橋の上のアコーディオン男なんやけど、このアンナさんは、かねがねフランツレハールのメリーウィドウワルツが好きやねんね、何で好きか?とかゆうこと、そんなことたづねたことなかったんだけど、ほんで普通はカプチーノ配達後は、来た方角に戻るんだけど、ときどき橋をわたってどっかいくねんね。

そしてこの前の土曜日、橋渡ってどっかいって、戻ってきたときに、ぼく、運よくまだ、遠い時点で彼女確認して、曲,終わったタイミングと合ったから、メリーウィドウワルツ弾きだしました、

そしたらねえ、どーゆーわけか、この日初めて、彼女、通りすぎるときにゆったのでした、

Questa è memoria di mia madre
『この曲は、私の母親の思い出 』

今、世界中で、24時間あたり、いったい何回メリーウィドウワルツが演奏されているのだろう?

土日は、少なくとも1回の演奏あるとしても、ほかの日は、ひょっとしたらゼロ回の日もあるのかもしれない、

そんな中で、毎回毎回メリーウィドウワルツ弾きつずけて、そしてそのメリーウィドウワルツが毎回カプチーノ配達してくれるアンナさんのお気に入りであることを知り、
そしてそれは彼女のお母さんの思い出の曲だったとゆうことを先日初めて知ったのでした。

それは、毎回演奏し続けて、あるとき、彼女が橋に来るタイミングとぴたっとあったことで始まった。もしメリーウィドウワルツ、自分のレパートリーとしてやってなければ、彼女自身ですら、わすれていたかもしれない母親の思い出のメリーウィドウワルツ、、曲が、次の世代に受け継がれていくってことは、、人の心の思い出の中で、今も生き続ける音楽のことなんだって、しみじみと思ったよ。

イタリア版大衆音楽楽団一人、ってゆうのん、いたくきにいっちゃったけど、

東京大衆歌謡楽団もよし、
Max raabe & Palast Orchesterもよし、

とにかくあのときの名曲を、現代に自信持って演奏することこそ、曲が、音楽が、人の心の中で、次の世代に受け継がれていく始まりのはじまりであることにまちがいないのだから、

ぼくも彼らに負けないように、もっともっとイタリア版大衆音楽楽団一人、、やりつづけんとあかんなあっておもいます、

ぼくの場合は、やっぱし、ぴちぴちギャルファンたちにターゲットをあわすとゆうわけではないけど 80年代以降のテイストもどんどん取り入れて、

そしてさらに、

『橋の上で聞いた曲が、次の世代に受け継がれていく思い出の始まり!!になってほしい』から

自分の好きな知名度低い曲もどんどん取り組んで、

そしてさらに、すでに現在、ななつのこ、荒城の月、とか、やってるけど、
今後はぜひもっと、青い山脈とか、東京大衆歌謡楽団ごとしの、あのときの日本の名曲シリーズもやりたいねえ、

つまり、日本で、青い山脈、、で、年配層にウケルのは、当たり前とゆっちゃあ、いいかたわるいかもしらんけど、

環境も文化も何もかも違うここローマで、はたして日本の青い山脈とゆう曲は、ほんとうに名曲としてみんなにうけいれられるかいなか???
、、せっかくもともと日本人なんだから、そういう挑戦、やっていきたいです。

ななつのこ、荒城の月、じっさいすでにうまいこといってるし、
ぼくが一つの曲、演奏取り組んだら、必ずどんな曲も、みんなにうけいれられるよ。



  • [92]
  • Max Raabe ・・懐かしいだけじゃない演奏!!

  • 投稿者:オカルトマニア2号
  • 投稿日:2013年 3月24日(日)16時13分41秒
 
川井様のおっしゃること、よーくよーくわかりました。

Max Raabe のこと、全くわかっていませんでした。
東京大衆歌謡団の、懐かしさを売りにした、高齢者向けの演奏、おおいに好評のようで、私もあのようにアコーディオンを弾けるようになりたいと思って聴いていました。
そして、Max Raabe の演奏・・かしこまった正装に、ちょっと抵抗あるドイツ語の歌、私自身が心を閉じてしまったのかもしれません。
前回、失礼なことを書いていましたら、すみません。

Max Raabeの演奏、もう一度聴かせて頂きました。
いったい何を聴いていたのか、恥ずかしいです。

1曲目、In einer kleinen konditorei
なんとなく聞いたことがあると思い、調べてみたら、ザ・ピーナッツや菅原洋一、青江三菜、ボニージャックスが歌う「小さな喫茶店」じゃないですかーー
この曲、実は学生の頃エレクトーン(KAWAIではドリマトーン)で演奏しているのです。
その時は、どこの国のどんな曲か全く知らずに知ろうともせず、楽譜を音にしただけでした。

2曲目、Wenn der weisse Flieder wieder blu”ht
これも聴いたことがある曲、思い出せず調べてみたら、そうそう宝塚歌劇「パリゼット」の主題歌
「すみれの花咲く頃」・・この歌お好きな方多いんですよねー。フランスのシャンソンだったかと思えば、ドイツ映画の主題歌「リラの花咲く頃」だったのですねー。

さらに3曲目は、桃井かおりや八代亜紀が歌っていた、あの「素敵なあなた」・・・だったのですね。

いくら祖国の歴史を思い起こす音楽が一番といえども、昔を振り返る高齢者一人ひとりの、生きてこられた人生の歴史は、様々であり、「宅老所のおばあちゃんなら眠ってしまうのでは」ぼやいてしまったこと、大いに反省です。

実際に「小さな喫茶店」や「すみれの花咲く頃」に素敵な恋の思い出をもっていらっしゃるおばあちゃんも多いことでしょう。
偏った音楽ばかりを押し付けることのないように、今後気を付けて、私自身がもっと幅広く音楽を知らなければいけないと痛感しました。

Max Raabe の森のステージでのコンサート、昨夜、2時間20分ほど、すべて聴かせて頂きました。そして、最初抵抗があったドイツ語の歌唱は、何曲か聴いているうちに、魅力的な歌声に変わっていきました。聴衆を惹きつけ笑顔にするトークもすばらしいし、少人数オーケストラの、演出たっぷりのとてもレベルの高い演奏、鉄琴、カスタネット、ギター、アコーディオン、パーカッション、ミュージックベル等楽器の魅力を最大限に表現した演奏、懐かしいだけでない、音楽そのもので感動を与えられる演奏・・・・ここに、東京大衆歌謡団とのちがいがあったんですね。

私のアコーディオン演奏やキーボード伴奏ではあまりにも物足らず、何とか「懐かしい」演奏に届くかもしれませんが、ここで留まらないように、少しでも感動を与えられる音楽に近付けるよう、頑張っていきたいと思いました

大変勉強させていただきました。ありがとうございました。







  • [91]
  • 東京大衆歌謡楽団と Max Raabe

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 3月23日(土)21時49分27秒
 
確かに比較するということはあまり意味がないことだったと思います。

 Max Raabeは1920年代、930年代におけるワイマール憲法下のドイツというある意味で特殊な時代の歌や曲をその時代の空気を伝えるスタイルで、それも現代的なシニカルな角度から光を当てつつ歌い演奏している。 現代の日本においては、その時代風景に興味のある、ある意味でマニアックというか、かなり特殊な趣味と興味を持った人にしか受けないかもしれません。
日本においてMax Raabeの歌がうけるかどうか、というよりは、その歌が、ベルリンの旧ベルリンオリンピック会場のそばの何万人もはいる満員の野外コンサートホールで、ザーザーぶりの雨の中でも立ち去る人も無いままに喝采を浴びているというところを見てほしいと思ったわけです。 つまり、これらはドイツのもしかしたらある年齢層の人たちにとっては、東京大衆歌謡楽団のようなものなのだと思うのです。

東京大衆歌謡段は逆にこれらの歌曲が歌われた日本のその時代の空気を知っている人たちに懐かしさを覚えさせる歌を歌うというというのがコンセプトのようなので、当然ながら、日本においてはこのグループのコンセプトが広く受け入れられることは当然だと思います。

たしかに、『聴衆から聴こえてくる言葉「あー、この曲もあったなー」「おー、いいなあー」』というのは僕にも聞こえました。 僕自身、これらのビデオと見た後は、あの曲、この曲を口ずさんでいる自分に気が付きました。 これらの歌が愛唱され、多くの人によって、いまなお、懐かしさをもって口ずさまれることは間違いないと思います。 特に、その時代のことを知っている、あるいは同時代を生きた人々にとっては自然に歌詞もでてくるほどに思い出される歌だと思います。 そんなコンセプトの選曲と演奏ないし歌唱は日本のある世代の人たちの郷愁を掻き立て、思い出を呼び起こす素晴らしいものだと思います。

ただ、私としては、トンボ眼鏡に四部六にポマードで分けた髪のヴォーカルの人の発声の「い」の音と、「え」の音がずいぶんの耳に触ったのが残念でした。 意図的にずらしているのかもしれませんが、もっとちゃんと発音してほしい。 要らぬお世話ですが、東海林太郎さんや淡谷 のり子さん、あるいは藤山一郎さんがきいたら激怒するのではないか、という気もしてしまったほどです。 雰囲気を伝える歌い手さんなので、そこが残念な気がしました。 当時はもっとちゃんとした発音で歌うことが前提であったようにおもわれるので、その意味で、そこがオリジナルから外れてしまう部分であるように感じられたわけです。 でも、聴いている人たちは、そんなことをどこまで気にしているかはわかりません。 あくまで私個人の感性の問題です。

Max Raabeにしても東京大衆歌謡楽団にしてもレトロでノスタルジックな選曲でそれぞれの国で受けているという点については同じだということで、並べてみました。 Max Raabeの曲を聴いて寝てしまう日本人が多いだろうというのと、東京大衆歌謡楽団の音楽をきいて寝てしまうドイツ人のどちらが多いかなどという議論はもちろん意味のない議論だと思います。
それぞれの国の人々が、それぞれの国の歴史・体験・経験の中でそれぞれの昔の曲を楽しんでいるということですもんね。 Max Raabeを引き合いに出したのは、東京大衆歌謡楽団を聴いて、大衆歌謡楽団と名乗るぐらいだから、それでいいのかもしれないとは思いつつ、もうちょっと頑張れば、Max Raabe & Palast Orchesterのレベルに達することができるのに、とちょっと残念に思えた、ということでした。

彼らの大衆音楽が大衆に受けることは間違いなく、今、そんなサービスをしてくれるラジオもテレビも無い状態では、我々から上の世代は、これでも十分ありがたいサービスだと思わざるを得ませんね。 でも、せっかくなのだから、もうちょっとちゃんとやってほしい、というのが私個人の感想なのです。 言い訳と理屈が過ぎるかな?






  • [90]
  • 東京大衆歌謡楽団と Max Raabe

  • 投稿者:オカルトマニア2号
  • 投稿日:2013年 3月23日(土)12時51分26秒
 
やっと時間できて、東京大衆歌謡楽団、聴いてみました。とてもとてもよかったです!!!
こんな人たちがいるなんてー!!
聴衆から聴こえてくる言葉「あー、この曲もあったなー」「おー、いいなあー」

そして、川井様ご紹介のMax Raabe、聴かせて頂きました。
やはり音楽としては比較すべきじゃないでしょうねー。
何か月も前からチケット購入して、ちょっとお洒落して出かけたいコンサートですね。
たまには、現実から離れて、癒されてみたいものです。

では掲示板の皆様は、どちらの演奏を聴いてみたいと思われるかしらー?

私はですね、普段からブランドの服を着て、センスのいい香水をつけて、それが普通・・・なんて、
一日たりともありえないのです。毎日ジーンズにTシャツが一番好きなんです。
どちらが自分にとって心地よいかじゃないでしょうかー。

そして、実際に、訪問している宅老所の高齢者の方々ですね、杖をついて、宅老所まで歩いておいでになるのが、やっとのこと、途中で何度も休憩しながらたどり着いて下さいます。
他には、春は筍の収穫に追われ、朝早くから山に入り、夜は瓶詰め作業と、大変な仕事をこなされ、束の間の息抜きを求めて来て下さる方もみえます。
このおばあちゃんたちに、もしもMax Raabeを聴いて頂いたら、5分で居眠りの世界に入られるでしょうね・・・。

東京大衆歌謡楽団ね、最初は、営業うまいなあって思いましたが、聴いているうちに誠実な思いが伝わってきました。

オカルトの兄様がね、
「昔の大衆歌謡曲が、やっぱりいい曲だからやってるわけやんかあ(と僕は理解したいんだけどね)」
って言われてたけど、ここのところ、音楽を演奏して聴いてもらうのにすごい大事ですよねー。

私はですね、音楽療法士なんで、療法であることが求められるんです。
つまり、歌一曲について、一人ひとりに何を提供できるか、歌うことでどうなって頂きたいのか・・。

気分の発散が出来るか、沈静できるか、心の安定に繋がるか、歌うことで回想し、脳(記憶力)へ刺激を与えられるかどうか、

こんなこと、歌いながら、だれも考えないですよねー

何が言いたいかと言うと、この東京大衆歌謡楽団は、これらの曲がいい曲であることにプラスして、
名前から、服装から、演奏からして、きっと高齢者の方々向けに昔を回想してほしいから、演奏されているんだと思うんです。
兄様の言葉をお借りすると、昔の若き頃にタイムスリップしてほしいんですよね。
なつかし演奏ということになっちゃいますかねー。

でもね、回想することはとてもとても大事なんですよ。
私が高齢者の方々に演奏することの目標のひとつと同じなんです。
セピア色の動画も聴かせて頂き、まだ、知らない曲、弾けない曲等、参考にさせて頂きました。

今月、東京シリーズと題して、銀座カンカン娘、東京のバスガール、アコーディオンで演奏しました。
来月も第2弾をと、リクエストがあったので、東京ラプソディも練習します。
東京の花売り娘、東京音頭、東京ブギウギ、東京だよ、おっかさん、有楽町・・、銀座の恋の・・、」
山ほどありますねー。頑張らないと・・・・。

そんなわけで、高齢者に向けた、回想のための演奏として、この楽団、素敵だと思います。

でも、オカルト兄様は、大きくちがいますよねー!!!
橋の上で一人っきりの演奏会、楽器はただ一つ、
聴衆は、赤ちゃんから高齢まで、ピチピチギャル、こわーい表情のおじさん、国籍もバラバラ、音楽好きな人からきらいな人まで、浮浪者も身障者も、
これらのすべての人に対して、
どんなジャンルでも、美しいと感じた音楽を聞いてもらうためにどんどん挑戦して、みんなの心にズドーンとミサイルを撃っていく!!
全然スケールがちがいますね!!

そして、決して営業とは思っていないでしょう?
兄様の心そのものを音楽に託されるから、こんなに橋の聴衆から愛されていらっしゃるのでしょう。
もちろんYou Tubeの演奏を聴かれた皆様からもね・・。

ちょっとスレ違いでごめんなさい






  • [89]
  • Max Raabeのコンサートに行きましょう

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 3月20日(水)21時08分23秒
 
ベルリン郊外のWald Buehne(森の舞台)でのMax Raabeのコンサートにご招待します。 いっしょに行きましょう。

Max Raabe & Palast Orchester - Live at the Waldbuhne
http://www.youtube.com/watch?v=Kmv5w0Ofsck


  • [88]
  • Max Raabe

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 3月20日(水)05時53分27秒
 
ノスタルジックな歌唱と演奏で僕のお気に入りはMax Rabbe & Palast Orchester。洗練された一流のノスタルジック&レトロソング。

比較しては申し訳ないが東京大衆歌謡楽団はやはりB級かC級グルメといったところのように思える。 もっとも、そこを意図しているということであれば、狙いどおり。 安物のものまねの音楽というスタイルを取りつつその時代を感じさせてしまうところが狙い以上。 ただ、もうすこし頑張ればMax Raabeの領域にすこしでも近づけるのに、とおおわれる点で、残念さが残り、古い油で揚げた天ぷらで作った天丼を食ってしまい胸焼けを起こす気分が残る。

Max Raabe - In einer kleinen Konditorei 2003 (1928) .
http://www.youtube.com/watch?v=CqVrp1wA_Jk

.Max Raabe - Wenn der weisse Flieder wieder blüht 1995 .
http://www.youtube.com/watch?v=Axup79QgIyU

Max Raabe Ich küsse Ihre Hand Madame .
http://www.youtube.com/watch?v=5mQEsJd940c

Palast Orchester Max Raabe - Bei Mir Bist Du Schoen .
http://www.youtube.com/watch?v=L_phcZBKYOY

Capri Fischer - Max Raabe & Palast Orchester .
http://www.youtube.com/watch?v=lZqiHMEZgUw

Max Raabe - J-Attendrai .
http://www.youtube.com/watch?v=T-r8wV_29KE

Max Raabe/.Dream a little dream (1931) .
http://www.youtube.com/watch?v=lgscfzH1Pe0

Max Raabe & Palast Orchester - SALOME .
http://www.youtube.com/watch?v=_VZ0NaNLKuM

Capri Fischer - Max Raabe & Palast Orchester .
http://www.youtube.com/watch?v=lZqiHMEZgUw

Max Raabe Palast Orchester - original Charleston - .
http://www.youtube.com/watch?v=2-OKtqJGaW0



  • [87]
  • 東京大衆歌謡楽団すごいいいじゃん!!

  • 投稿者:オカルトマニア1号
  • 投稿日:2013年 3月20日(水)01時11分36秒
 
いくつもいくつも、YOUTUBE見ちゃった!!
いつもいいのん教えてもらってありがとう。

アコーディオンがね、ベースもおって、ヴォーカルもしっかりしてるんやから、もちょっと、オーケストラアレンジ考えてもええけどねえ、まあでも、周りのじいちゃんばあちゃんが一緒に謡いだすんやったら、このくらいのほうがええのんかなあ?むつかしいところやなあ。

でもさあ、
映像見てる限りでは観客お~よそが、年いってるひとやったから、ちょとさみしいなあ


、営業コンセプトとゆうか、つまり、昔の大衆歌謡曲を
ただ単に老人にターゲット合わせてなつかし演奏してるわけではなく、
昔の大衆歌謡曲がやっぱりいい曲だから、やってるわけやんかあ(と、ぼくは理解したいんだけどね)

だから、もう一押し、これらの演奏が、わけのわかってない若い連中 ( これって老人のセリフかなあ???) にも、もっとウケル何がしかのアクセント、ほしいなあ。

たまたま、ついおとといね、一人のお得意おばちゃんから、
『 ひとつたずねたいことある。。』てゆわれて、それはね、
『みんな路上で演奏してる連中は最高でも70年代までの曲なのに、何であなたは80年代以降の曲も弾くのか?』、、てゆう質問でした。

もちろんぼくは
『曲の年代にこだわったことは今までなくって、ぼくが美しいと思う好きな曲すべてを、小さい子供から老人まで、ありとあらゆる世代の人に聴いてほしいから』
って、答えたよ。

これはもちろんぼく個人の営業コンセプトだよ。


  • [86]
  • 東京大衆歌謡楽団

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2013年 3月19日(火)21時21分5秒
 
セピア色で始まるこちらの動画もいい感じですね。
http://www.youtube.com/watch?v=1W2xnGuLkY8

東京大衆歌謡楽団の歌い手とアコーディオンの方は、ご兄弟のようです。

調べてみたところ、歌い手は高島孝太郎さん。
アコーディオンは高島雄次郎さん。
ウッドベース担当は高鳥玲さん。

彼らは昭和初期から戦後に流行した歌謡曲をひたすら唄ってます。
機会があったら、生で彼らの演奏を観てみたいです。

  • [85]
  • 東京大衆歌謡楽団

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 3月18日(月)17時55分11秒
 
思えばもう、ラジオやテレビからはなかなか流れなくなってしまったかつてのヒット曲の数々。 やっぱり懐かしい気がする。 これらはやはり多くの日本人のハートにぐっとくるでしょう。 まさに大衆歌謡ですね。
この路線でアコをやれば、まず大概は大うけすると思われます。 とくに年配の方には。 これらをこの若い人たちがやっているというのが、またいいのかも。 

  • [84]
  • ほのぼのするビデオ

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2013年 3月18日(月)16時49分29秒
 
浅草街角なつかしの歌声
http://www.youtube.com/watch?v=j0rzJ5Atia0

  • [83]
  • いっつも台所!!てゆうのんがいいなあ。

  • 投稿者:オカルトマニア1号
  • 投稿日:2013年 3月13日(水)23時55分23秒
 
カリンさんってゆう名前なのかな、彼女?

彼女、ぜったい普通の主婦もやってるよねえ!
そーでないといくらきれいにかたづいとっても
台所で撮影、、てゆう発想にはならないもん。

きっと、台所が、彼女の家のホームベースだから、撮影も台所なんだと思う。
おそらく練習も台所で、ローストチキンオーブン入れて焼いてる間に、練習したりしてんだよなあ。

演奏ははつらつとしてて、気持ちいいけど、それにもまして、なんかこういう、ごく普通の主婦もやってて、アコーディオン大好きでやってる、、てゆうかんじが、ええなあ。

そんなこんなかんがえてたら、

ひでしのオカルト妹もこんな感じで、主婦もやりながら、ガキんちょにピアノ教えて、音楽療法もやって、さらにアコーディオン大好きでちょとでも時間作って練習して音楽活動にも実践してるんだあ、
そう思うと、普段は愛しい口だけ蛇女、最高!!大好き~!チュッチュ~~~、て、ど~しよ~もないことしかゆってないけど、やっぱり尊敬するなあ。

そんな思いをめぐらしていくと、オルガンサロンノエルさんも主婦、笑星さんも仕事して主婦もしてさらにアコーディオンを仕事に役立ててるんやし、しまーちゃんも主婦やりながら、いっぱい演奏活動してるんやなあ。

主婦のアコーディオニスト、尊敬します。


  • [82]
  • 今日のお気に入りの演奏

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2013年 3月13日(水)21時00分32秒
 
今日、この軽快なアコ演奏をお気に入りに登録しました。
★Steirische Harmonika - Mittereis Polka
http://www.youtube.com/watch?v=Co95xEvn67U

  • [81]
  • Galway Bay

  • 投稿者:ロコト
  • 投稿日:2013年 3月11日(月)12時43分55秒
 
"Galway Bay"という曲は1947年に世界中のアイルランド移民の間で
大ヒットした曲。遥か遠くの故郷を懐かしむ歌です。


Celtic Woman - Galway Bay
http://www.youtube.com/watch?v=Zf3HjUF5dn4

Galway Bay (Vocal)
http://www.youtube.com/watch?v=khJKVArgqR4&feature=related

Galway Bay ------- Poss Slaney
http://www.youtube.com/watch?v=u9X8EmiM_yI&feature=related

Galway Bay - Johnny Cash
http://www.youtube.com/watch?v=A3-XS1p60zA

Oliver Kane Sings Galway Bay plus +
http://www.youtube.com/watch?v=V11QqmRgeCc&feature=related

Galway Bay
http://www.youtube.com/watch?v=ICOL8-zrLio&feature=related

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Galway Bay (ゴールウェイ湾)
                   Arthur Colahan
                  日本語直訳:ロコト
 D                    A
If you ever go across the sea to Ireland,
あなたが海を渡ってアイルランドへ行くならば、
             A7        D
Then maybe at the closing of the day,
その時おそらくその日の終わりには
                            Em
You will sit and watch the moon rise over Claddagh,
あなたは座り、月がCladdaghの上に出るのを見て、
         A7              D
And see the sun go down on Galway Bay.
そして、太陽がゴールウェイ湾の上に沈むのを見るだろう。
-----------------------------------------------

Just to hear again the ripple of the trout stream,
ちょうどマスの群れのさざめきを再び聞き
The women in the meadows making hay;
草原に居る女性が干し草を作っている
And to sit beside a turf fire in the cabin
そして船室で泥炭の火の傍らに腰を下ろして
And watch the barefoot gossoons at their play.
それらがちらつく中で裸足の給仕を見つめる

For the breezes blowing o'er the sea to Ireland,
アイルランドに海を越えて吹きつけるそよ風のため
Are perfumed by the heather as they blow;
それが吹いてヒースの香りがする
And the women in the uplands digging praties,
そしてその婦人は高地でおしゃべりを掘り下げ
Speak a language that the strangers do not know.
よそ者にはわからない言葉を話している

For the strangers tried top come and teach us their way
よそ者のために信頼できる長が来て我々に彼らの道を教えてくれる
They scorned us just for being what we are;
彼らは私たちを軽蔑した私たちの存在そのものを
But they might as well go chasing after moonbeams
だが、彼らは月光の後を追っていくほうが良かったろう
Or light a penny candle from a star.
それとも、星からのわずかなロウソクのような明かりか

And if there is going to be a life hereafter,
そしてもし彼らが今後の暮らしを成り立たせるつもりなら
And somehow I am sure there's going to be,
そしてどうにか私は確信する、為せば成ると
I shall ask my God to let me make my heaven
私は神に私の天国を作らせてくれるように請うだろう
In that dear land across the Irish Sea.
アイルランド海を渡ったその親愛なる土地で

If you ever go across the sea to Ireland,
あなたが海を渡ってアイルランドへ行くならば、
Then maybe at the closing of your day,
その時おそらくあなたの一日の終わりには、
You will sit and watch the moon rise over Cladagh
あなたは座り、月がCladdaghの上に出るのを見て
And see the sun go down on Galway Bay.
そして、太陽がゴールウェイ湾の上に沈むのを見るだろう。

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パロディ版の歌詞


Galway Bay                by    clancy brothers   by Garrett Taylor
http://www.youtube.com/watch?v=b-SAPeEtIBI&feature=related

Maybe someday,i'll go back again to Ireland
おそらくいつの日か、私はアイルランドに再び戻っていくだろう
an my dear old wife would only pass away
私の親愛なる老いた妻はただ過ぎ去るだろう
She nearly has my heart broke with her naggin
彼女はほとんど彼女の小言で壊された私の心を持っている
she's got a mouth as big as galway bay
彼女はゴルウェイ湾のような大きな口を持っている

See  her drinkin 16 pints of Pabst Blue Ribbon
見よ彼女はパブストブルーリボンの16パイントを飲んでいる
And then she  can walk home without a sway
そしてそれで彼女は揺れ動かずに家に歩いて帰ることができる
if the sea were beer instead of salty water
もしその海が塩水の入っているビールであったなら
She would live and die in galway bay
彼女は生き長らえ、そしてゴルウェイ湾で死ぬだろう

See her drinkin 16 pints of Padgo Murphy's
見よ彼女はパドゴマーフィーの16パイントを飲んでいる
When the barman says "I think its time to go"
その時バーマンは言う「もう行く時だと思う」
She doesn't try to speak to him in gaelic
彼女はゲール語で彼と話そうとはしなかった
in a language that the clergy do not know
牧師も知らない言葉の中にいて

On her back she has tattooed a map of Ireland
彼女は自分の背中にアイルランドの地図を刺青した
And when she takes her bath on Saturday
彼女が土曜日に自分の風呂に入ったとき
She rubs the sunlight soap around by Claddaugh
彼女はクラドーフで太陽に光のごとく真っ白になるまで石鹸をこすりつけ回す
Just to watchi the suds roll down by Galway Bay
ちょうど目にしたよ、ゴルウェイ湾で石鹸の泡が転げ落ちるのを

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  • [80]
  • 似て非なるもの

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 3月11日(月)07時48分3秒
 
聴く人によっては似ていると思われるかもしれませんが、私にもあまり似ているとは言えない、というか、どこが似ているのだろう?、というのが率直な感想です。 とはいえ、やはりどこかは似ているのでしょう。

胴長・短足の父から生まれた手足の長いわが娘。 強いて似ているところを探せば、確かに手の指は5本で、減らず口。 何かを叱ろうと思えば、あ、自分も同じことをしている.... 似ている....残念。

ポップスの世界でも、だれかのかつてのヒット曲を、別の人がカバーして歌えば、まったく別の歌としてその新し時代で再生する場合もある。 むしろカバー曲のほうがヒットする場合もある。 聴き比べてみれば、同じ旋律でも、歌唱法や歌う人によっても雰囲気もだいぶ変わる。

アコーディオンで演奏する場合も、人それぞれの表現や演奏方法、味付け、などが異なれば、同じアコ演奏とはいえ、だいぶ雰囲気が変わってくる。 ましてや、アコそれぞれに音色の違いがあり、耳はそれをしっかりと聴きわけている。 逆に、だからこそ、アコ演奏には奥深いものがあり、楽しみ方もいろいろなのでしょう。 同じ楽譜を弾いても、うまい人と下手な人では聴いていてよくわかる。 聴衆のハートにそっと忍び込んだり、ハートをわしづかみにする演奏には単なる演奏技術以上のなにものかが必要だ。 あるいは、逆にハートや愛以外に、逆にある演奏技術や選曲、機転、とっさの判断、空気を読む能力、ムードを高めるポジティブな対応、などなど、アコ演奏家にもとめられることは多い。 アコ教室の中だけではこれらはなかなか教えてもらえない。 おけいこのほかには、外に飛び出して、人前で演奏する実践に基づく精進あるのみ、かな。 似て非なるものが誕生する瞬間が待っている。

  • [79]
  • The Young Man's Dream

  • 投稿者:ロコト
  • 投稿日:2013年 3月10日(日)12時16分21秒
 
「ロンドンデリーの歌」や「ダニー・ボーイ」として知られている曲の原曲と言われているのが「The Young Man's Dream」。この曲を以下の動画で聴くことができます。

似ているようで似ていないような・・・てかんじですが、古い時代に吟遊楽人たちによって演奏されて歌い継がれていくうちに遷移していったのかもしれません。

Tommy Sands - The Young Man's Dream (Danny Boy)
https://www.youtube.com/watch?v=JOzAZXBebSg

Young man's dream, Danny Boy by Nogamingo & Keisuke Teramoto
https://www.youtube.com/watch?v=WLEkL6RJNS0

  • [78]
  • Beethoven 春、クロイツェルソナタ

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 2月17日(日)19時59分34秒
 
春先のこの時期になると、昔から情緒不安定になる私。 早春賦なんて曲を聴いても涙ぼろぼろ。 高校をなんとかかろうじて卒業したもののろくな職に就けず、将来の展望もないままに、いくつかの職についたものの、なにか手に技術が無いと見通しが暗いと悟って、専門学校かどこかと悩んだ挙句、思い切って大学を受験し、なんとか人生をやり直そうと思っていた時期に聞いたのがこれらの曲。 まだ先のことはわからないものの、冬が終わって、春が来て、人生のやり直しができるような予感と不安な気持ちの入り混じったそんな気分を支えてくれたのがこの2曲でした。 だれかピアノを弾いてくれたら、僕がバイオリンの部分をアコで弾きたいのです。 ピアノ鍵盤タイプのアコなら45鍵のアコが必要です。

Beethoven.Violin.Sonata.No.5.Op24.Spring.[Anne.Sophie.Mutter.Lambert.Orki
https://www.youtube.com/watch?v=PGFs7n6n3-8

Beethoven.Violin.Sonata.No.9.Op.47.kreutzer.[Anne-Sophie Mutter.-.Lambert
https://www.youtube.com/watch?v=COGcCBJAC6I

  • [77]
  • おぼろ月夜

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2013年 2月12日(火)19時42分11秒
 
ドイツ・ヴェルニゲローデ合唱団によるみごとなおぼろ月夜。 同合唱団による三つの子守唄。 写真はドイツWernigerodeの旧市庁舎。 ハルツ山脈のふもとの美しい町です。

おぼろ月夜 ドイツ・ヴェルニゲローデ合唱団withペーターハーバーマン
http://www.youtube.com/watch?v=9otBXBYvBgM

ブラームス等3つの子守唄 ドイツ・ヴェルニゲローデ合唱団
http://www.youtube.com/watch?v=p2-gc5wqeVk&list=UU11_vcMbnstkr7RFrU4Hb9w&index=45

おまけ:
Hayley Westenra - Wiegenlied (Japanese version) ~『モーツァルトの子守歌 』
http://www.youtube.com/watch?v=LIvZotLS6so

Hayley Westenra-nada sou sou(shining tears) with lyrics(live
http://www.youtube.com/watch?v=3B_9oPol6h8


  • [76]
  • ヨイトマケ際物

  • 投稿者:ロコト
  • 投稿日:2013年 1月11日(金)15時15分52秒
 
反戦フォークソングのメドレーを歌いまわしてる途中でヨイトマケの唄の一節が紛れ込むところ、4:58付近。

◆ブラブラ節~アメリカちゃん~がいこつの唄~教訓Ⅰ~自衛隊に入ろう
https://www.youtube.com/watch?v=BVzPiFCREQ0

  • [75]
  • エンヤラヨイトマケ

  • 投稿者:ロコト
  • 投稿日:2013年 1月11日(金)13時50分33秒
 
ご当地版にアレンジされた「ヨイトマケの唄」。
漁村バージョンの替え歌なのだが、本歌では「今じゃ機械の世の中で」のところで
「コンピュータ」や「プログラマー」に置き換わっている。
鹿児島県薩摩半島の南端、枕崎でのエンターティメント

◆エンヤラヨイトマケVIDEO_0001.wmv
https://www.youtube.com/watch?v=Gle3oHJoIsQ   

  • [74]
  • 朝泣き

  • 投稿者:川井浩
  • 投稿日:2012年12月31日(月)08時55分1秒
 
今朝も泣かされてしまいました。

  • [73]
  • ロコト

  • 投稿者:ヨイトマケの唄 聴きまくり
  • 投稿日:2012年12月31日(月)00時28分1秒
 
いろいろな歌い方があるものですね~

ヨイトマケの唄_美輪明宏
http://www.youtube.com/watch?v=KYJgKHfA5IE

中村美律子 - 「ヨイトマケの唄」
http://www.youtube.com/watch?v=TYaxv-Pwk_0

詩吟金沢名吟会 よいとまけの歌  北瀬岳櫻.mpg6:37
http://www.youtube.com/watch?v=VA9_KMvcKq0

ヨイトマケの唄 (シャンソン歌手 湯川あき)
http://www.youtube.com/watch?v=PfUlxiW7McI

「ヨイトマケの唄」-すがはらやすのり
http://www.youtube.com/watch?v=zQCPcnLsEXQ

------------------------------------------------------

ヨイトマケの唄【くじら】/槇原敬之6:31
http://www.youtube.com/watch?v=8MBzlfTwjP8

ヨイトマケの唄 フォーククルセイダーズ
http://www.youtube.com/watch?v=2hvirWkQMRU

ヨイトマケの唄 / 米良美一
http://www.youtube.com/watch?v=3sLrjNyuMgQ

泉谷しげる & Char (Live) ヨイトマケの唄
http://www.youtube.com/watch?v=vu-ntWkRrm4

遠藤正明(アニメソング歌手) - ヨイトマケの唄 (美輪明宏) cover live
http://www.youtube.com/watch?v=JhvRn1mszS0

------------------------------------------------------

ヨイトマケの唄.wmv (森山愛子)
http://www.youtube.com/watch?v=R-MDpPSAFVI

森山愛子 - ヨイトマケの唄 /  (with lyrics & translation)
http://www.youtube.com/watch?v=aGD2C2t8M6M

ヨイトマケの唄 ギター弾き語りby Higeviolin
http://www.youtube.com/watch?v=eME427pr-dA

ヨイトマケの唄 - Breath Mark
http://www.youtube.com/watch?v=5Jod7mf7SjU

ヨイトマケの唄       マッキー
http://www.youtube.com/watch?v=5N1By-xsyiU

------------------------------------------------------

ヨイトマケの唄 okinawamusic  (沖縄三線)
http://www.youtube.com/watch?v=S1u0P3bpJwI

ヨイトマケの唄 Vo.:冴理(Saeri)(ジャズシンガー) Pf:山田紗耶加
http://www.youtube.com/watch?v=zIlkHFEYpW8

ヨイトマケの唄 BY OLD HAND CLUB BAND
http://www.youtube.com/watch?v=iSiyl9do1es

屋嘉部大輔 「ヨイトマケの唄」 cover6:36
http://www.youtube.com/watch?v=sO67u5j82ck

ヨイトマケの唄:Chassow (おやじバンド「Chassow」)
http://www.youtube.com/watch?v=aJQvjQ_HaXQ

------------------------------------------------------

ヨイトマケの唄(美輪明宏) 君島大輔 @アコfes vol 6
http://www.youtube.com/watch?v=FlFE-GLeKXE

フィッシュあたらし『ヨイトマケの唄』(美輪明宏カバー)
http://www.youtube.com/watch?v=AvjyuM36JHo

ヨイトマケの唄(美輪明宏カバー) / 千葉一弘
http://www.youtube.com/watch?v=kl3Ll-ald6k

ヨイトマケの歌 by ねこちゃずけ (埼玉のユニットねこちゃずけ)
http://www.youtube.com/watch?v=8sjeS9egVIM

ヨイトマケの歌 in ブラザーノース@大宮 by モスリン
http://www.youtube.com/watch?v=BnRgZQ6iW9Q

------------------------------------------------------

桑田佳祐「ヨイトマケの唄」を歌ってみた (Takuto Ide)
http://www.youtube.com/watch?v=4CASY8QQy9s

ヨイトマケの唄~Keisuke Kuwata Ver.(美輪明宏さんのカバー)~K.T
http://www.youtube.com/watch?v=X6MF5kuFw38

ヨイトマケの唄 丸山明宏 桑田佳祐.Ver カバー ギター弾き語り
http://www.youtube.com/watch?v=BEno4wWvqXQ

ヨイトマケの唄  (Miss.T.Brunch / TERUMI'N) (2004年10月結成)
http://www.youtube.com/watch?v=oYsCK27W7AY

「ヨイトマケの唄」 @ kenny'z cafe
http://www.youtube.com/watch?v=tZrgRVFcgIE

------------------------------------------------------

ヨイトマケの唄 / いちろう
http://www.youtube.com/watch?v=Yrtw1CCb0Y4

ヨイトマケの唄 チャーミー青木7:50
http://www.youtube.com/watch?v=0jtMnI62-DA

ガガガSP ヨイトマケの唄
http://www.youtube.com/watch?v=F2F3ykT3phk

  • [72]
  • スロベニアのダイアとニックアコ(シュタイリッシュアコ)

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年12月29日(土)21時41分9秒
 
まず、その層の厚さに圧倒される。そして、聴衆のスタンディング・オベーションで終わるその圧巻。 アコを演奏する人も、それを楽しむ人も、その層の厚さにただただうらやましいと思うばかりだ。
https://www.youtube.com/watch?v=X5f0NnEV_b8

  • [71]
  • おかしくて、やがて悲しい、One man band

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年12月29日(土)09時19分52秒
 
Stranierofonoというサックスとアコの合体型の楽器のようなのは変わったアプローチで作った人の情熱を感じる。 最終成果物としてのこの楽器がどれほどの効果を得たか? うーん、日光の手前、いまいち。

Unbelievable One Man Band performs a Klezmer Classic .
http://www.youtube.com/watch?v=sGJCJKoBVvY

The Incredible Stranierofono One Man Band in Rome
http://www.youtube.com/watch?v=JZEILnG7BuU

ドラムとの組み合わせなんかやってみたいなぁ、と思っていたことがあったのは、やはり隣でドラムや小太鼓がいるだけで、ちょっとサウンドにメリハリが出る気がするのですが、一人でこれをやってうまい! とうならせる人にはなかなかめぐり合わない。結局人間の神経がそこまで行き届かず、楽器への気配りに気を取られ過ぎて、音楽性が極端に低下する傾向を感じる。

Let's Have A Party Polka..!!!!!!!! - Dozinky Days - Larry Novotny The ONE MAN BAND
http://www.youtube.com/watch?v=TiJyy7fh2xU

Helena Polka Accordion With Drums at the same time Frankie Yankovich One Man Band .
http://www.youtube.com/watch?v=BVY8cij2eVI

One Man Band, Accordionist - ie0366v001 .
http://www.youtube.com/watch?v=7TZ0PUM5dOQ

結局、「おもしろい」よりむしろ「おかしい」、「あやしい」という感じに近づいていく気がする。

こんな映像を見るうちに、もしかして、アコーディオンという楽器そのものがこんなワンマンバンド風のげてものの一種だとみられている面は無いか? その、アコーディオンでさえ、ベース、蛇腹、右手の鍵盤のバランスがよく弾けてない人は、へたくそなOne man bandと同様に見られているという危惧を抱きます。 しっかりとアコをマスターすれば、アコをつかったOne man bandをやろうという野望はむなしいものだと気が付くことになるのだろうか? でも、自分としては、どこかでこれに挑戦したいという気持ちは捨てきれずにいます。 ひどい結果になりそうな予感もするので、なかなかドラム購入には及び腰。 それも、手を使わずに足とか、腕とか、手以外の部所でそれなりの演奏をすることを工夫する熱意も必要だ。 まぁ、このパッションが伝われば、楽しんでもらえていいのかな?

  • [70]
  • ワンマンバンド

  • 投稿者:ロコト
  • 投稿日:2012年12月28日(金)23時11分53秒
 
音楽を楽しませてくれる愛すべきストリートミュージシャンたち。

◆One Man Band Like A Rolling Stone - Bob Dylan COVER by Marc Dobson
http://www.youtube.com/watch?v=vduWN4nwmJE

◆One Man Band covers Jack and Diane John Mellencamp , Marc Dobson
http://www.youtube.com/watch?v=MsbUL2HaJBU&feature=endscreen&NR=1

◆Уличный чудо музыкант
http://www.youtube.com/watch?v=MjjxscnmMJY

◆Cile One Man Band
http://www.youtube.com/watch?v=FzTCRhrwBqs&feature=endscreen&NR=1

◆One-Man Band Sings "imagine"  (日本人)
http://www.youtube.com/watch?v=w1ExcuZQ8Kc&feature=endscreen&NR=1

◆Alexander Zoltan - One Man Band
http://www.youtube.com/watch?v=fT_PheuLrXc&feature=endscreen&NR=1

◆One man band 2 - St. Jacob - Ontario - Canada (フット・ベース)
http://www.youtube.com/watch?v=FQO_u5yzeqY&feature=endscreen&NR=1

◆One-man-band at Konstanz, Germany   (歌:カントリー・ロード)
http://www.youtube.com/watch?v=eiLfQ32UR2Y&feature=endscreen&NR=1

◆Jordan Peck One-man Band Street Performer
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&NR=1&v=KDV4RJATOAo

◆One Man Band - Key West, FL
http://www.youtube.com/watch?v=UXFqlKlMJLY


  • [69]
  • Marylineちゃんの演奏有難うございます

  • 投稿者:川井浩
  • 投稿日:2012年12月24日(月)09時50分49秒
 
トンボメガネの子供時代から花と香る女性に成長して行く彼女を見ているだけでうっとりします。パパとの共演も微笑ましく楽しく拝見しました。パパもアコーディオンの教授だったんですね。アルザスの出身とのことで、ドイツ、スイスにも近い場所。 アルザスワイン街道を旅したことを思い出します。極上の食文化とワインは香り豊かなGewuerztraminer、これにマリリーヌちゃんの演奏があったら、とても天国に近い場所だということが実感できるはずだ。人を楽しませる流儀を心得た演奏で、だからこそ人々の拍手が大きいのだろうとおもいます。

  • [68]
  • Marylineちゃんの映像

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年12月23日(日)21時07分7秒
 
いくつかマリリンーヌちやんが出演している動画がありましたので、ご紹介します。

★Maryline Menweg - Es ist so schön - 12/1998
http://www.youtube.com/watch?v=TIVKiZjr9xU

★Maryline Menweg - La chance aux chansons - 03/2000
http://www.youtube.com/watch?v=GqcuXLqsJk4

★Maryline Menweg - Sur un air d'accordéon - 12/1998
http://www.youtube.com/watch?v=8EbQ21WlkQo

★Vincent & Maryline Menweg - Schlagerparade - 03/1999
http://www.youtube.com/watch?v=oEi1PExWhls

★Vincent & Maryline Menweg - Soufflets c'est jouer - 12/1995
http://www.youtube.com/watch?v=ekiyN7iSA2Y

  • [67]
  • もう一回Andre Rieu in Italy

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年12月23日(日)09時09分17秒
 
偉大な音楽家の音楽が大衆の中に生きているという幸せを感じる。 こんな具合にアコ独奏でもやってみたい、と思ってはや幾年。
https://www.youtube.com/watch?v=QHaLdL3t3AM


  • [60]
  • おさわり集

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年11月20日(火)19時55分59秒
 
ジャズからクラシックまで、選び抜かれた曲目のさわりをあつめたyou tubeのページ。下記をクリックしたら、あとはくつろいで名曲から名曲へのお散歩がまっています。 ウィスキーかブランデーのグラスを満たしてゆっくりと、次にアコで演奏する曲の構想を練ろう。

http://www.youtube.com/watch?v=GNsEi0q30N0&feature=bf_prev&list=UUjUP7RV9YXZnfENOlTH-xlA

  • [59]
  • Stenka Razin

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年11月20日(火)00時20分47秒
 
The Seekers - The Carnival Is OverのメロディーはStenka Razinだったようです。 そのメロディーはドン・コサックの民謡で作者不詳。 そのメロディーで歌ったThe seekersのThe Carnival is Overは1965年のオーストラリアと英国でのNo.1ヒット。で、ロシアが演奏するとバヤンが頑張る、とむりやりアコにつなげる。

Стенька Разин (Stenka Razin) - Russian Folk Song
http://www.youtube.com/watch?v=pbIOOLLeT6k&feature=related


  • [58]
  • The Seekers - The Carnival Is Over

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年11月19日(月)01時03分18秒
 
65年の大ヒット。 50年たっても変わらない歌声とその歌がすばらしい。

The Seekers - The Carnival Is Over - 1965
http://www.youtube.com/watch?v=xeuekp2wR3o&feature=related

The Seekers - The Carnival is Over - 1965 - Stereo
http://www.youtube.com/watch?v=0HPpOCx7ugU

The Seekers The Carnival Is Over (1967 In Colour Stereo)
http://www.youtube.com/watch?v=z4ZipKdI1sY&feature=related

The Seekers - The Carnival Is Over 1994
http://www.youtube.com/watch?v=6aItRHQg60o&feature=relmfu

The Seekers The Carnival Is Over (2000)
http://www.youtube.com/watch?v=95-V3MvPSV4&feature=relmfu

Judith Durham - The Carnival Is Over (2003)
http://www.youtube.com/watch?v=ZANORxqFUE8&feature=related

Judith Durham-The Carnival Is Over(2009)
http://www.youtube.com/watch?v=3uJut75cEAE&feature=related

The Seekers, live 2011, The Carnival is Over, I Am Australian, Another You, Georgy Girl
http://www.youtube.com/watch?v=ddLbiWzox20&feature=fvwrel

Judith Durham - "Today" 2012
http://www.youtube.com/watch?v=e38UtKhVnfo&feature=related

Say goodbye my own true lover
As we sing a lovers song
How it breaks my heart to leave you
Now the carnival is gone

High above the dawn is waiting
And my tears are falling rain
For the carnival is over
We may never meet again

Like a drum my heart was beating
And your kiss was sweet as wine
But the joys of love are fleeting
For Pierrot and Columbine

Now the harbour light is calling
This will be our last goodbye
Though the carnival is over
I will love you till I die

Like a drum my heart was beating
And your kiss was sweet as wine
But the joys of love are fleeting
For Pierrot and Columbine

Now the harbour light is calling
This will be our last goodbye
Though the carnival is over
I will love you till I die
Though the carnival is over
I will love you till I die


  • [57]
  • ノエビルちゃんのステージ演奏

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年11月18日(日)23時17分32秒
 
ノエビルちゃんは、自宅以外でも色々とアコーディオン演奏の活動をされているようです。
彼女の演奏には心が癒されます。

http://www.youtube.com/watch?v=7F_8QyOXdxE


  • [56]
  • 椿姫

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年11月 5日(月)00時07分40秒
 
今日はこの椿姫で夜更かしをしてしまいました。
La Traviata Netrebko Villazón Hampson (HD 720p) with Ru and En subtitles
http://www.youtube.com/watch?v=M57PfVGRR78&feature=related


  • [55]
  • Andre Rieu ー Life Is Beautiful 夢ごこち~

  • 投稿者:あんだんて
  • 投稿日:2012年11月 3日(土)23時18分52秒
 
紹介してくださる演奏が多くて、聴くのが追いつかないです~

Andre Rieu ー Life Is Beautiful 親しみやすい曲ですばらしい演奏だと思います。
41"04 からの Poliushko Polie ずっと同じフレーズの繰り返しですがどんどん世界が広がり、また閉じていく・・その始まりと終わりがアコーディオン・・・シンプルながら、この音楽がとても好きです。

ローマの橋の上の兄様もステージに招待してほしいなー・・・

  • [54]
  • Andre Rieu - Life Is Beautiful

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年11月 2日(金)08時10分47秒
 
間違いなく、現代のヨーロッパの最高のエンターテナーの一人といえるAndre Rieuのいつもの大入り満員演奏会。ウィーンのニューイヤーズ・コンサート以上の人気は観客の入りでわかる。 で、親しみやすいポピュラーな曲で楽しませる。 アコーディオンでもこんな風に演奏ができて、みんなに楽しんでもらうことができるはずだ、といつも考えしまうのです。

300人のバグパイパーをそろえるのもすごいし、ある雪の日に路上で演奏していたペテルブルグから来た3人のストリートミュージシャンの演奏を聴いて感動して、彼らを招待して演奏させてしまうのもすごい。 もっともこの3人はオーケストラに完全に飲み込まれちゃっている感じだけど、まぁ、うまく組み入れられているといえようか。
Andre Rieu - Life Is Beautiful
http://www.youtube.com/watch?v=SLGzAiSQTDw&feature=watch-vrec

イタリアのトスカーナで
ANDRE RIEU: ROMANTIC ITALIAN MUSIC
http://www.youtube.com/watch?v=dKxrMgHfh4Y&feature=related

母国オランダのAmsterdamで6万人の聴衆を前に
André Rieu - Amsterdam Arena (2011) full concert
http://www.youtube.com/watch?v=JbIPZRxe-Hk&feature=watch-vrec

ウィーンのHofburg前で
Andre Rieu Live-Concert in Vienna
http://www.youtube.com/watch?v=DBTt2LCdq8U&feature=related



  • [53]
  • ヘリコンベース付Steirsche Harmonika

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年10月16日(火)02時34分9秒
 
シュタイリッシェ・ハルモニカと言われるヘリコンベース付のダイアトニックアコは一つのボタンで押し引きで音が異なるアコーディオン。 ハモニカが3本ついていると思えばいいもので、演奏には普通のアコとはちょっと演奏法がことなる。 ボタンの数が半分でいいぶん、コンパクトだが、蛇腹の往復には技術を要する。 要するにハモニカを演奏するように蛇腹の押し引きが必要だ。
そんなアコでの演奏で、心に残る演奏がこちら。 実はもう何度も紹介ずみですが、まだの人も居るかと思い再掲載をお許しください。
Steirsche Harmonikaがフォルクローレだけをやる専門楽器ではないという例:

Robert Goter, april 2005
http://www.youtube.com/watch?v=9YzJ1cfFFE4

Tanja Fleischanderl - Choral (De Zaumgwürfeltn)
http://www.youtube.com/watch?v=Xj4XvXKjBXQ

  • [52]
  • Myron FLorenの練習時間

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年10月15日(月)06時46分29秒
 
Laurence Welkが彼のショーの中で、アコの達人Myron Florenについて紹介するとき、彼が毎日10時間もアコを練習していると紹介している。 この、スマートな二枚目が微笑みながら演奏するアコの後ろには毎日の10時間のアコ練習があったということだ。 それだからこそ、彼はスーパースターであり続けたし、人々のハートをわしづかみにしていたということだ。 で、それは技術だけでは無く、その笑顔、その選曲、すべてがEntertainment、お客様を喜ばせるということのために訓練されたものだたわけだ。 アコは只、巧けりゃいいかと言えば、それだけではお客様を楽しませることができない。 あぁ、うまいけど、つまらないという演奏は山ほどある。 それはサービス精神の欠如からくる。 サービス精神、心の優しさ、お客さんとの対話、心の交流、やはり大事ですね。 そうでなければビデオを垂れ流しにすればいい。 ビデオやテレビで得られない感動。 それは人の心の交流であり、その微妙に揺れ動く心と心の対話なのだということがアコを人前で弾くとわかるようになる。 そして、それがアコ上達につながる。 これがわかんない人はNo Chance。

  • [51]
  • Myron FLoren

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年10月14日(日)21時05分34秒
 
彼はLawrence Welk Showのスーパースターだったわけです。 お茶の間のヒーローだったともいえます。 アメリカのアコ全盛時代を支えた偉大な人物でしょう。

The Lawrence Welk Show: Boogie Woogie
http://www.youtube.com/watch?v=a3rKraMObD4&feature=related

The Lawrence Welk Show: Tico Tico
http://www.youtube.com/watch?v=IqURmXMEGFI

Lawrence Welk - Dizzy Fingers (Live)
http://www.youtube.com/watch?v=M3iQP15qMO8&NR=1&feature=endscreen

The Lawrence Welk Show: 12 Street Rag
http://www.youtube.com/watch?v=YlpdkpUe_EI&feature=relmfu



  • [50]
  • 今日見つけたアコスター★

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年10月14日(日)20時08分9秒
 


  • [49]
  • Beautiful Slovenia

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年10月14日(日)08時31分46秒
 
アルプスの南斜面、イタリアの東、オーストリアの南。 スロベニアのゆったりとした楽しい音楽にはアコがベースだ。 Enjoy。

Beautiful Slovenia
http://www.youtube.com/watch?v=VHgp39CQxDI&feature=related

おまけ:
Slovenia vs. Slovakia
http://www.youtube.com/watch?v=VtPtfgX1olw&feature=endscreen&NR=1

Basic Slovene phrases! (Learn now!)
http://www.youtube.com/watch?v=8K_H4HA7F6I&feature=relmfu



  • [45]
  • 208236

  • 投稿者:素敵なアコーディオン演奏
  • 投稿日:2012年10月 8日(月)20時25分45秒
 


  • [44]
  • クラシックポットポレー

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年10月 7日(日)15時41分35秒
 
Andre Rieuの粋なポットポレー。
Andre Rieu - Eine kleine Salonmusik, A Little Nightmusic 2011
http://www.youtube.com/watch?v=6f4X4iwS2bI&feature=relmfu

こんなのを施設で弾いてあげると、喜んでもらえるでしょうか?


  • [43]
  • インドのHarmonium

  • 投稿者:通りすがりのロコト
  • 投稿日:2012年 9月30日(日)18時06分45秒
 
Harmoniumによる独特の節回しのメロディーや小気味のいいノリのあるタブラという打楽器によるセッションは、どういうわけか魂が高揚してくる。なじみがなさ過ぎる音楽ではあるけれど、臨場に溶け込んで浮揚しているかのような気分になってくる。西洋の音楽にはない感覚かなぁ。

現代的なインドのHarmoniumの演奏も魅力がある。

●Ghulam Ali and Ranjeet Rajwada
http://www.youtube.com/watch?v=Oj64-hBd57c&feature=related

●Saaqi Sharaab Laa - Ghulam Ali
http://www.youtube.com/watch?v=nPAAB3Dj-M8&feature=related

●chupke chupke raat din by Raja Hasan
http://www.youtube.com/watch?v=92pY_hPDVX4&feature=related

叩き方でこんなにも表情が出せるタブラは凄いと思う。

◆Ravi Shankar, Alla Rakha - Tabla Solo in Jhaptal
http://www.youtube.com/watch?v=Joyk_EMtzn0&feature=related

  • [42]
  • ロシア版の合奏用のアコってことかなぁ?

  • 投稿者:通りすがりのロコト
  • 投稿日:2012年 9月30日(日)15時22分0秒
 
timbre accordionsというのはつまり音域のレンジが広くなるように、低音や高音をカバーする特製アコが加わったアコバンドのことを意味してるのでしょうか・・・。

さて、この秋注目しているのはハーモニウムという楽器。卓上型オルガンとでも形容できます。持ち運びができて、ポータブルなのがよさそう。インド周辺で普及してるようです。
上位機種になると、鍵盤がまるごと左右にごっそりと移動して移調できるらしい。運指パターンを変えずにキーを変えられるというのは便利な機能で大衆的ですね。
片手が常に蛇腹を煽っているので、鍵盤はもう片方の手での演奏となるが、蛇腹側に使う手は煽ることに専念するのでアコよりは敷居が低いかもしれない。
便宜上、卓上型オルガンと書いたけれど、インドでは床の上で使われるようなので床上オルガンとしなければならないかも。

●Harmonium BINA no. 32 with 4 sets English reeds
http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=eLf0DBhrz24

●Harmonium Kurs für Anfaenger Teil 1 - Om Shakti Om
http://www.youtube.com/watch?v=DPGVtrM26RQ&feature=endscreen&NR=1

●Harmonium Kurs für Anfänger Teil 2
http://www.youtube.com/watch?v=gsd9OKNVFcU&feature=fvwrel

●Harmonium by Akshar Sathaye @ Ajantha 2010
http://www.youtube.com/watch?v=mUkUrEPB4x4&feature=related

●World's Fastest and Best Harmonium solo by Great Maestro.
http://www.youtube.com/watch?v=MUbAZbJDJOo

  • [41]
  • timbre accordionsというアコ!

  • 投稿者:SilverAge1000
  • 投稿日:2012年 9月26日(水)18時58分51秒
 
一風変わったアコでの演奏で、音色も面白いなと思いました。以前に見た記憶があるので、ご常連の方々ならとっくにご承知かもしれません。既出でしたらご容赦!

なんでもtimbre accordionsというそうです。(解説から)

Timbre Russian Accordion Group (Русский тембр) - Rossini L`ingano Felice
http://www.youtube.com/watch?v=KumIQa_tXeE

Black Eyes(Dark Eyes) - Timbre Russian Accordion Group
http://www.youtube.com/watch?v=gPLCNJjeers&feature=relmfu


  • [40]
  • 今日の可愛い子ちゃん

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年 9月17日(月)20時18分20秒
 
Button Box Polka



http://www.youtube.com/watch?v=uCTfilWvfc4


  • [39]
  • ワニのゲーナ

  • 投稿者:ZEN@アコルデオン
  • 投稿日:2012年 9月13日(木)19時01分36秒
 
ワニのゲーナの歌
http://www.youtube.com/watch?v=-V240FbNBGw

Пусть бегут неуклюже
http://www.youtube.com/watch?v=ILRe9dHyby8&feature=related

Cheburashka - Goluboy vagon(Japanese Subtitle)
http://www.youtube.com/watch?v=dzYNF9jeaSo&feature=related


  • [38]
  • Alicia Bakerちゃん

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 9月 9日(日)01時06分40秒
 
Oregon州ミルウォーキー出身のAlice Bakerちゃんは21歳の学生さん。 アコは6歳からで、各地のアコ大会で入賞をかっさらっているらしい。ミルウォーキーといえば、かつてのサッポロビールの宣伝歌、♪ミュンヘン、サッポロ、ミルウォーキー、うまいビールの合言葉♪ なんてのが懐かしいが、そのほかはあまりなじみがない地名だけど、Alice Bakerちゃんの故郷だ、ということを覚えておこう。
こちらが彼女のWeb Site: http://www.aliciajobaker.com/

CDも出している。 6枚買えば70ドル。 安い!

Alicia Baker, French Musette
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&v=elOqxWWoOco&NR=1

Alicia Baker, Tico Tico
http://www.youtube.com/watch?v=yn9IIY_MHno&feature=relmfu

Alicia Baker, Pretzel Polka
http://www.youtube.com/watch?v=XMyUu1wlTRg&feature=relmfu

Alicia Baker, Theme from "Up"
http://www.youtube.com/watch?v=KFi9hYNHIAk&feature=relmfu

Best Polka Ever! - "Tanzenade Finger Polka" - Alicia Baker
http://www.youtube.com/watch?v=OVaPGxXQAGw&feature=related

Alicia Baker // Accordion World Champ @ Varsity House Coffeshop
http://www.youtube.com/watch?v=N4IqSyRcR0k&feature=related

OSU Has Talent - Alicia Baker.wmv
http://www.youtube.com/watch?v=nh1mXKX--Xs&feature=related

"Up Theme" on Accordion with Alicia Baker
http://www.youtube.com/watch?v=DQ7vnw9tSPA&feature=rellist&playnext=1&list=PLDC5D48A4651BFB72

  • [37]
  • Scandalli MML Musette Tuning

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 9月 8日(土)23時22分4秒
 
Alexaちゃん、大きくなりましたね。 アコはそのままScandalli MML Musette Tuning。 ささやくように奏でるピアニッシモで聴かせることができるのはいいアコの証拠。 彼女の優しいほほえみも素敵だ。 好きです! そのアコ演奏。

  • [36]
  • French accordion songs in Paris

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年 9月 8日(土)22時01分16秒
 
Alexa Sageさんの4年ぶりの動画がアップロードされました。
美しい音色です。

http://www.youtube.com/watch?v=iBQGIcbqyvg


  • [35]
  • ダイアトニックアコもいいですね

  • 投稿者:ZEN@アコルデオン
  • 投稿日:2012年 9月 1日(土)22時10分34秒
 
日本ではダイアトニックアコはまだまだ少数派

  • [34]
  • Trekzakfestival Enkhuizen

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 9月 1日(土)16時51分48秒
 
オランダの友人から紹介をうけた、アムステルダム近郊のEnkhuizenの夏の音楽祭。 リュックサック祭りと名付けられたこの音楽祭は町中にアコの音が響き渡り、1週間ほど続くとのこと。 いやー、楽しかった~、との友達の報告がありました。 こんな気軽に音楽を楽しむお祭り、日本でもやりたいですね。

TREKZAKFESTIVAL ENKHUIZEN 2012
http://www.youtube.com/watch?v=_njyJJySBio&feature=related

Trekzak festival Enkhuizen 2012
http://www.youtube.com/watch?v=zRMqr-UWlww&feature=related

Trekzak Festival Enkhuizen 2012 nr. 2
http://www.youtube.com/watch?v=RnlEI-W9_5Q&feature=related

Trekzakfestival Enkhuizen 2012 4
http://www.youtube.com/watch?v=5ibE6V5GZrk&feature=related

Trekzakfestival Enkhuizen 2012 3
http://www.youtube.com/watch?v=jIjv2DXfbAg&feature=related

Trekzakfestival Enkhuizen 2012. .
http://www.youtube.com/watch?v=zvP2SQmJQrI&feature=relmfu

  • [33]
  • いいぞー!

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 8月31日(金)06時30分25秒
 
Oesch die Drittenのメラニーちゃんと楽しそうな家族。 お父さんを見るたびに僕に似てるなんておもえるので、メラニーちゃんはちょうど僕の娘みたい。 スイスでもドイツでも大人気のOesch die Dritten。 人気の秘密は、聴けばわかるでしょ? アコとエルガリのサウンドがベースにあって、スイスの伝統のサウンドも外していない。 古い伝統のヨーデルが現代に溶け込んでいる。 スイスの風景を背景にシンプルでも楽しい家族、というのが、いかにもスイス的でいいですねぇ。 

  • [32]
  • これはどうだー!

  • 投稿者:ZEN
  • 投稿日:2012年 8月29日(水)14時55分13秒
 
http://www.youtube.com/watch?v=UdaYVxYF1Ok&feature=youtube_gdata_player

  • [31]
  • Japanese Oldies

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 8月15日(水)01時16分12秒
 
本掲示板でロコトさんがみかんの花も見たことは無い、というご投稿があって、そういえば、僕も数年前に植えた温州ミカンの花が今年初めて咲いて、白くて、とてもかぐわしい香りの花だったことがわかりました。 見たことが無い花といえば、たしか、からたちの花とかいうのがあったなぁ、と思い出して、さがしたら、ありましたお千代さんのからたち日記。 小学生のこといってた床屋のラジオからながれていたのを聞いたことがありました。 床屋のおねえさんは、この歌い方が気に入らないといっていましたが。

からたち日記 島倉千代子
http://www.youtube.com/watch?v=J8uUpV-0UHM&feature=related

そのYou Tubeつながりで拾ったのが、これ。 ペンネーム掛け流しさんのアコ名演奏を思い出します。 ぜひ、もう一度ききたいなぁ。 父が東海林太郎のファンだったので、よくレコードで聴かされました。 いつの間にか、私も、これを歌うときは直立不動で、このビブラートになります。

東海林 太郎 名月赤城山
http://www.youtube.com/watch?v=D2rqtqCF0zo&feature=related

で、そのYou Tubeつながりの懐メロで、当時にしては暗い世相に明るいムードで盛り上げていた、きざな遊び人風のディック・ミネをとくに好きではないけど、歌は好きでした。
ディック・ミネ リンゴの木の下で
http://www.youtube.com/watch?v=m5NzZNWr1-g&feature=related

You Tubeつながりで、芸達者の藤田まこと。 てなもんや三度笠がなつかしい。 毎週そのテレビ番組が楽しみでした。 ディック・ミネの持ち歌ながら、藤田まことのほうがうまい。 アコも入って、タンゴ調で、すきなアレンジと組合せです。
藤田まこと 「或る雨の午後」
http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&NR=1&v=nTLZ45WB3gw

ここまで来たらハイカツを聴きたい。 まずは新雪。 貴重な映像だ。
新雪 灰田勝彦 本人映像
http://www.youtube.com/watch?v=OLDJjAyVRWQ&feature=related

で、なんとしても聴きたいハイカツの歌う「森の小経」だけど、これがなぜかでてこない。 隠された反戦歌として知れ渡ってしまったためだろうか? だから怖いよー、憲兵や大本営。 政府や一部の人たちの情報操作に気を付けよう。

  • [30]
  • あこがれの弾き歌い

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 8月12日(日)14時52分9秒
 
僕がアコーディオンを弾きつつ歌うとしたら、とりあえず、こんな曲かなぁ、なんて、かってに想像してちょっとだけ選んでみました。
やっぱり、歌手が歌手としてそうとう魅力的じゃないと、弾いて歌うという芸当だけでは、普通の人にはなかなか聞いてもらえない。 アコ弾きがやってみれば、弾きながら歌う、ということがいかに難しいかがわかっているから、ある程度、アコを弾きつつ歌う人のことはそれなりに評かするものの、それにしても、簡単な和音を入れる程度では面白くないし、しっかりと、これらのバックが演奏する音楽を音楽としてしっかりと聴かせたうえで、なおかつ、これらの魅力的な歌手同様というか、それなりの歌唱力をもってきかせてくれたら、それは、うーん、もうプロかも。 ただ、その真似事をするのはとっても楽しい。 自分でやるにはどんどんやって遊びましょう。 なんつったっていい気分。 そのうちちゃんとできるかもよ。 もしかしたら。

Sarah Brightman & Andrea Bocelli - Time to Say Goodbye 1997 Video stereo widescreen
http://www.youtube.com/watch?v=Nl9WMIPzd6w&feature=related

Don't cry for me Argentina
http://www.youtube.com/watch?v=PEMDps8G6Co&feature=related

Sarah Brightman & Antonio Banderas " The Phantom Of The Opera"
http://www.youtube.com/watch?v=bvq_URd-DnE&feature=related

buona sera signorina buona sera
http://www.youtube.com/watch?v=PifyOs1tjy4&feature=fvst

Gilbert Bécaud : Et maintenant (? Champs-Elysée ? 1987)
http://www.youtube.com/watch?v=TW6QiI7hHGA

Gilbert Becaud - l'important c'est la rose
http://www.youtube.com/watch?v=KamOG_hQPEI&feature=related

私の孤独Ma Solitude/ジョルジュ・ムスタキGeorges Moustaki
http://www.youtube.com/watch?v=6eRKeAHYoAU

Julio Iglesias - Amor, Amor, Amor
http://www.youtube.com/watch?v=8Xl2adopWXQ

The Last Farewell ~ Roger Whittaker
http://www.youtube.com/watch?v=sGWs1HK8iDU&feature=related

Charles Aznavour - Mourir d'aimer
http://www.youtube.com/watch?v=1KcBiZ4EA-I&feature=list_other&playnext=1&list=AL94UKMTqg-9A71RqaK5h3e2pKD0tP2oXR




  • [29]
  • Sete by night

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 7月25日(水)10時28分16秒
 
ここはナポリではないけれど、地中海という言葉の響き、この暑い真夏のすずしい海岸沿いの夕暮れも、真夜中も、なぜか興奮して眠れないのは時差のせいばかりではない気がする。 この夜の照明はランデブーには最適。 当地はおフランスでもあり、イタリアではないけど、同じ地中海沿いの町として、どこかムードが似ている。 むしろ、もう少し落ち着いているかもしれない。

Dean Martin-Buona Sera
http://www.youtube.com/watch?v=u_teY3OgmCc

Louis Prima - Buona Sera Signorina 1956
http://www.youtube.com/watch?v=AwDP_NYYa4c&feature=fvwrel

Dean Martin - That's Amore - Lyrics
http://www.youtube.com/watch?v=0upiUYwpSGc&feature=related

  • [28]
  • Britains Got Talent

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 7月16日(月)07時31分52秒
 
英国の素人のど自慢。 アコとは直接関係ないけど、音楽あるいは、人生を通した感動がある。

Susan Boyle - Britains Got Talent 2009 Episode 1 - Saturday 11th April | HD High Quality
http://www.youtube.com/watch?v=RxPZh4AnWyk&feature=related

Paul Potts sings Nessun Dorma
http://www.youtube.com/watch?v=1k08yxu57NA&feature=fvwrel

こちらだけ、韓国版。
Homeless Boy Steals The Talent Show
http://www.youtube.com/watch?v=tZ46Ot4_lLo&feature=related

The Next Susan Boyle??-Jamie Pugh - Singer - Britains Got Talent 2009 Ep 4 (Full Version)
http://www.youtube.com/watch?v=uygzBO29GR8&feature=related

Britain's Got Talent - Madonna Decena - Audition.
http://www.youtube.com/watch?v=OWGhWua0mpo&feature=related

Young Britain's Got Talent Connie Talbot
http://www.youtube.com/watch?v=c_BMi9bOEgA&feature=related

Tremendo Talento (Niña)
http://www.youtube.com/watch?v=KSJfCjc8Y2c&feature=related

Shaun Smith - Ain't No Sunshine :: Britain Got Talent 2009 Auditions
http://www.youtube.com/watch?v=Yog4fA8RzM0&feature=related

Britain's Got Talent. Janey Cutler - Britain's Got Talent 2010 - Auditions Week 4
http://www.youtube.com/watch?v=tVz7xiJOagg&feature=related

感動のおまけ:
The Biggest Surprise Ever
http://www.youtube.com/watch?v=Rt190ZRqGaw&feature=related

  • [27]
  • Tanja FleischanderlのChoralとベニスのカーニバル

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 7月16日(月)05時12分15秒
 
TanjaのHarmonikaを聴くとヘリコンベース付の一般的にFolkmusik専用と考えられがちなSteyreische Harmonikaへの概念が覆される。

Tanja Fleischanderl - Choral (De Zaumgwürfeltn)
http://www.youtube.com/watch?v=Xj4XvXKjBXQ&mode=related&search=

Tanja Fleischanderl: Variationen über d. Karneval in Venedig
http://www.youtube.com/watch?v=joE_TjSrQj4&feature=relmfu


  • [26]
  • Back ground music

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 7月15日(日)13時06分23秒
 
Oesch's die Dritten
http://www.youtube.com/watch?v=UdaYVxYF1Ok&feature=related

Gitti & Erika - Adieu, mein kleiner Gardeoffizier
http://www.youtube.com/watch?v=q-Vz8rKPA-g&feature=bf_prev&list=AL94UKMTqg-9BjvUHkPFHoQ5Mum5raNvkC

Andre Rieu
http://www.youtube.com/watch?v=9hQAO8QTnG8&feature=bf_prev&list=PL2356AE8A534CE73B

  • [25]
  • Swiss-Girl

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 7月11日(水)06時36分46秒
 
メラニーちゃんもすっかりLadyに。 楽しいOesch家の演奏。 スイス・エルガリの音色はキレがいい。
Oesch's die Dritten - Swiss-Girl - 2011
http://www.youtube.com/watch?v=OiZum8gMiRA&feature=g-vrec

  • [24]
  • ヴィオレッタにささげし歌

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 7月 7日(土)07時53分23秒
 
以前にも投稿しましたけど、いい雰囲気をだしているアコーディオン。

Orchestra Vincenzi - Violetta (dall'opera "La traviata")
http://www.youtube.com/watch?v=wm1aOn70DS0&feature=related

MALANDO HOR MEIN LIED, VIOLETTA
http://www.youtube.com/watch?v=Q0at-svGOeQ



  • [22]
  • Julie BLOCHERちゃん

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 7月 7日(土)07時14分26秒
 
音楽一家に育ったJulie BLOCHERちゃんも、練習なしにはこのレベルにはこなかったはずだ。 しかし、身近に先生がいるというのはなんといってもラッキー。 才能+努力+幸運=成功。 その成長の軌跡。 Enjoy!

http://www.youtube.com/watch?v=8kJ7c2IULZs&feature=g-vrec
http://www.youtube.com/watch?v=Xkup-MxkEw0&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=GCm39sE5gUk&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=saBT7E_4Yr8&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=QPNKfmg76n0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=NV3-e5ojYmE&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=7_Sk4vwyeSA&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=84rsFqI6s-g&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=WNLCr7cTtSc&feature=related


  • [21]
  • ベッティーナとパトリシア

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年 7月 4日(水)21時36分1秒
 
昔の映像ですけどBettina und Patriciaの演奏も僕のお気に入りです。
http://www.youtube.com/watch?v=mw8Hef1uU4A

  • [20]
  • Natalkaちゃんもいいぞー

  • 投稿者:ZEN@アコルデオン
  • 投稿日:2012年 7月 4日(水)00時15分13秒
 
http://www.youtube.com/watch?v=5ryQa7sZmVs&feature=related

  • [19]
  • Folksmusik - 30 Jahre Musikantenstadl

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月30日(土)23時05分25秒
 
ドイツのFolksmusikの代表的放送番組Musikantenstadlで、視聴者の投票で選ぶ優勝者が毎年1人ないし一組でたが、2006年以降、すべてスイスの歌手ないし、グループだったということになったらしい。 ドイツ語のイントロがちょっと長いけどご辛抱ください。 その価値はあります。

http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=OsknJFtnRFI

スイスのエルガリ、アルプホルン、などのほかにアコーディオンはLanzinger Model Eliteが見える。

  • [18]
  • 今日の可愛い子ちゃん達

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年 6月30日(土)19時41分29秒
 
★Sandra Ledermann - Lasst uns Heute Feiern
http://www.youtube.com/watch?v=CjfBdk5MxvU

★Alexandra Schmied - Verrückte Finger
http://www.youtube.com/watch?v=EIEMlBCfDMo

★Bettina und Patricia - Jung und frech
http://www.youtube.com/watch?v=V0CFpf6AV30

★Viktorky - Polka Fest
http://www.youtube.com/watch?v=AceUJbD9INo

  • [17]
  • Musitec Music Maker 50

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月29日(金)23時53分4秒
 
というリードレスアコです。 小生のところにもあります。 取扱説明書がわかりにくいのですが、とてもいい音色と弾き心地。 ご興味のあるかたはぜひご連絡ください。 

  • [16]
  • アコ弾き語り

  • 投稿者:ZEN@アコルデオン
  • 投稿日:2012年 6月27日(水)00時20分55秒
 
かわいいアイシャ(is'nt she lovery)

http://www.youtube.com/watch?v=Qi4aMnO97RQ&feature=related

  • [15]
  • 音楽にしましょう

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月24日(日)19時26分3秒
 
Andre Rieu楽団です。 ちょっと、音楽にしましょう。

André Rieu - Mirusia Louwerse / Waltzing Matilda - Federation Square
http://www.youtube.com/watch?v=6uUHM8mFKsk

Scotland the brave - Andre rieu
http://www.youtube.com/watch?v=gdYiGgzNQL8&feature=related

Andre Rieu & Mirusia Louwerse - Time to say goodbye 'Con te partiro' (Amsterdam Arena 2009)
http://www.youtube.com/watch?v=xZ53OA9Uiyc&feature=related

Don't Cry For Me Argentina sung by Suzan Erens New York
http://www.youtube.com/watch?v=-dlwVKm8ArQ&feature=related

My Choice - André Rieu: Sirtaki (Συρτάκι)
http://www.youtube.com/watch?v=EuRoqlfLYoQ&feature=related


  • [14]
  • Marie Grillet

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月20日(水)00時27分51秒
 
スイスのMarie Grilletちゃんの6歳の時の演奏がこれ。 これでいつも感動してしまっていたのです。

Marie Grillet aux coups de coeur d'Alain Morisod
http://www.youtube.com/watch?v=zufY6pm_SOk&feature=related

で、Marie Grilletちゃんの10歳の時の演奏。 ぐっと、技術が向上して、曲の雰囲気もよく出ている。
Marie Grillet : Masterclass Duo Paris Moscou
http://www.youtube.com/watch?v=lNWPpxRk0mc&feature=related

で、こちらはMarie Grilletちゃんの11歳の時の演奏。 ギターは兄弟、キーボードはパパらしい。 2曲とも。
Marie Grillet : La valse des monstres (Yann Tiersen)
http://www.youtube.com/watch?v=3Rm-3fIGeAU&feature=relmfu

Marie Grillet : La dent blanche (Jean Louis Noton)
http://www.youtube.com/watch?v=XkJD3Na_mJQ&feature=relmfu

で、これがMarie Grilletちゃん12歳の時の演奏。 もう、ぐっと大人びて、大人のサウンドを弾いている。 うーん、聞かせますねぇ。 超技巧というわけではないが、むしろ音楽的にいいですなぁ。
MARIE GRILLET : Tango pour Claude by Richard Galliano
http://www.youtube.com/watch?v=O__Jx7DxDZs&feature=fvwrel

彼女の進化から目を離せない。

  • [13]
  • Alf Hågedal

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月19日(火)21時48分58秒
 
彼のアコーディオンは変わっている。 かつて、Pietro Frosini用にExcelsiorが特別に製造したモデル、か、少なくとも、Pietro Frosiniが使用して、作曲もしていたモデルではないかと思われます。 それを同じSwedenのAlf Hågedalが弾いている。 この人の弾くベース側の独立した音色が強烈だ。

Pietro Frosini Rhapsody No3 in A Minor 1941
http://www.youtube.com/watch?v=grI7z2lUcm0&feature=related

Alf Hågedal Trio - Hot Points (Pietro Frosini)
http://www.youtube.com/watch?v=nPDA7TT7u30

Alf Hågedal & Hrafnaspark - Djangology (Django Reinhardt)
http://www.youtube.com/watch?v=cfbtiCNFm84&feature=relmfu

Alf Hågedal - Pietro's Return (Pietro Deiro), Skei 2011
http://www.youtube.com/watch?v=K9CKls9fo0U

Alf Hågedal - Va?nerns Pa?rla (Alf Hågedal), Skei 2011
http://www.youtube.com/watch?v=5QwQqZ-H1k8&feature=relmfu



  • [12]
  • Guido Deiro

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月19日(火)21時25分35秒
 
かつてご紹介したことがありますが、Guido Deiroの素晴らしい演奏。 ブラボー!

Guido Deiro World's Foremost Piano-Accordionist - Part 1
http://www.youtube.com/watch?v=_qjXdL1u8Xo&feature=related

Guido Deiro World's Foremost Piano-Accordionist - Part 2
http://www.youtube.com/watch?v=nMb0KiNUkLY&feature=relmfu




  • [11]
  • カレーヌちゃんのアコ

  • 投稿者:ZEN@アコルデオン
  • 投稿日:2012年 6月17日(日)00時16分56秒
 
ネーム入りですかー

  • [10]
  • Lionel Belluard

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月12日(火)07時12分0秒
 
彼の演奏をはじめて聴いたのは2005年4月のドイツ楽器展Hohnerのブースでのデモ演奏。 その曲芸的ともいえるダイナミックな演奏に目を見開いた記憶があります。 当時は彼の名前を知りませんでした。
Hohner Button accordion on the Musik Messe 2005 Frankfurt
http://www.youtube.com/watch?v=dNiwIeUJkek

最近の映像がこちらで、やっと彼の名前がわかりました。
Lionel Belluard interprète une série de paso au festival d'accordéon de Lesterps.
http://www.youtube.com/watch?v=yE6pcbVyOmI&feature=relmfu

Lionel Belluard interprète Brise napolitaine au festival d'accordéon de Lesterps.
http://www.youtube.com/watch?v=liersBxs-zw&feature=related

Lionel Belluard interprète La marche des accordéonistes Lyonnais
http://www.youtube.com/watch?v=Fz0W74MD08o&feature=related

周りの騒音や、ほかの楽器との合奏で、彼の演奏がややかすれぎみですが、実際に目の前で彼の演奏を聴くと、胸が躍る気がします。 特にミュゼットファンというわけでは無い私ですが、彼の素晴らしい演奏とエンタテナーとしての力に圧倒されます。

  • [9]
  • またまたカレーヌちゃん

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年 6月12日(火)06時14分26秒
 
カレーヌちゃんらしい演奏です。
★la marche des mineurs accordeon karene neuville
http://www.youtube.com/watch?v=pvdxb1g7_2w

  • [8]
  • できたてのカレーヌちゃん

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月10日(日)21時24分16秒
 
本日アップロードで、本日投稿。 できたてほやよやの映像。 ごちそう様でした。

  • [7]
  • カレーヌちゃん

  • 投稿者:208236
  • 投稿日:2012年 6月10日(日)20時29分46秒
 
可愛いので、反射的にお気に入りに入れてしまいました。
★ Les Triolets - Polka
http://www.youtube.com/watch?v=Nkpkg3mbVR8

  • [6]
  • 再掲、でも許す。

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月 5日(火)19時00分31秒
 
異議ナーシ。

  • [5]
  • こんなのもいいですか?

  • 投稿者:SilverAge1000
  • 投稿日:2012年 6月 5日(火)18時46分29秒
 
ひと様のブログで紹介されていたのですが、見たら気に入っちゃったので載せます。
スロベニア?説明不要、楽しいですね。
再掲でしたら削除方。 (to 管理人様)

Vesele Štajerke Za vsak slučaj (spot)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y7iZ4iIu_YE#!


  • [4]
  • Emilia-Romania

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 6月 1日(金)23時55分48秒
 
大地震があったというEmilia-Romania地方のことが気になります。 悲惨な状況なのでしょう。 この美しい地方の悲劇は悲しい。 その地方の美しさをたたえたご当地ソング、Romagna Mia。 ご当地以外でも歌われているらしい。

ROMAGNA MIA - Walzer per fabriziotone
http://www.youtube.com/watch?v=CF0xcgVKXsY&feature=email&email=comment_reply_received

Romagna Mia - Secondo Casadei - Gigione
http://www.youtube.com/watch?v=9P0GVuEFKWw&feature=related

"Romagna mia" - canta Nilla Pizzi - di Secondo Casadei
http://www.youtube.com/watch?v=JZpSrv_xrcs&feature=related

Romagna mia by Raul Casadei
http://www.youtube.com/watch?v=o-YGrsXIGF8&feature=related

  • [3]
  • ひたむきな少女の演奏に感動

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2012年 5月31日(木)19時17分9秒
 
いつ聴いても、このひたむきな純粋さの前に僕はひれ伏してしまうのです。
Marie Grillet aux coups de coeur d'Alain Morisod
http://www.youtube.com/watch?v=zufY6pm_SOk&feature=fvwrel


  • [2]
  • スペインのアコ姫 イドイアラブル

  • 投稿者:カッパ
  • 投稿日:2012年 5月31日(木)17時11分10秒
 
いつの時代にも世界をときめく歌姫は存在するし、
みんなそれぞれに思いを入れる歌姫がいてる。
あるいは、エディットピアフのごとく国民の大多数に支持される歌姫も存在する。

ちなみにぼくの場合(だれもきいてないけどゆうと)
まず、小鳩くるみ、ジュリーアンドリュース
つづいて、ミレイユマチュー
そして、エリーアメリンク
さらに、アニーハズラム

とにもかくにもむかしはありったけのお金使ってレコードかいあさったよねえ!
今じゃあすっかりインターネットのおかげで、コンピューターの前でおおよそのものの吟味が可能だ。!

てなわけで、歌姫が存在するなら、アコ姫もおるにきまってる!
Youtubeの検索の限りで、いまだにぼくにとって彼女を超える音楽性&エンターテインメント性プラス、トータル魅力をもつアコーディオン演奏家はみあたらない。
さあ、森のくまさんもtomo1165yama氏の歌謡曲演奏を否定はしないけど、もっともっと世界の演奏に目を向けて視野をひろめてみよう!!きっと考え方が変わるときが来ると確信します。Youtubeなんだから、何を見ても、どれだけ見ても無料で罰金もない。

Idoia Laburu & Joxan Goikoetxea. "Basso Ostinato"
http://youtu.be/3YT7ScV55C0


  • [1]
  • まずはこれだ!

  • 投稿者:カッパ男
  • 投稿日:2012年 5月25日(金)01時43分6秒
 
もうあまりにも有名かもしれないこの映像、!日本人アコーディオン奏者が、はじめてサンレモ音楽祭で出場選手の一員として演奏した1994年。そしていまだかつて、彼以外にサンレモ音楽祭で演奏した日本人アコーディオン奏者は存在しない。
いったんすべてのオーケストラが止まり、直後にティンパニーとアコーディオンだけで始まりだすフィナーレは痛烈だ!
http://youtu.be/uNoY2BQQnr4


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