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  • [233]
  • ピアノを弾ける人は、アコ―ディオインは簡単、だと思います。

  • 投稿者:川井 浩
  • 投稿日:2020年 9月 8日(火)21時37分16秒
 
だって、楽譜が読めるでしょ? わたくし、読めるって、かんじではありません。 でも弾ける。

アコーディオンも、音域とか、リードの数とか、ベースの数など少し妥協して、小さいものであれば、5-6㎏からありますので、とても軽いですよ。

電子ピアノも素敵ですが、あ、電子ピアノだとアコーディオンの音色もだせちゃうのかな? やはり、蛇腹がある、というのが電子ピアノではできない芸当なんですよ。

人の呼吸のような、人が歌う時の感情を注入して演奏できるのがアコーディオンの素敵な部分の一つ。

で、世界に数百も数千もある言語や、さらに変化する文化を反映する、様々な曲や演奏法があり、アコーディオンの楽器の特長にも様々なものがあり、すでに、マメ様は、アコーディオン菌に感染してしまったようなので、もう治癒不可能です。
あとは、アコーディオンの世界にどっぷりと浸かっていただくより手はありません。 出口はありません。

というわけで、始めちゃいましょう、アコーディオン。 気分に合わせて、戸外でも演奏もできるし、きっとそれで、新しい友達や仲間もできると思います。

私も、30歳を半ばすぎてから、当時のドイツの、近所のおじさんにならったわけですが、今では、アコーディオンの無い人生は考えられません。

好きな曲、思い出の曲、耳に残った名前の知らない曲、など、弾いて喜んでおります。

ピアノとはまた違った表現と、心のビブラートが共鳴する、アコーディオンの世界にようこそ!