<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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  • [254]
  • ( ;^^)ヘ..

  • 投稿者:マメ
  • 投稿日:2020年 9月23日(水)21時09分36秒
 
そうですか。
日本では、女性にアコーディオン奏者が多いのですか。
ここでは殆ど見かけませんけど。私が見かけないだけかもですけど。

私が若い年齢でないのが残念です。 楽器はやはり若い頃に習うことですね。
でも私の経験から思うのは、音楽または何でも才能がある人達が開花するのは
速いですね。私みたいに才能無き人間はいくら毎日練習しても進歩の程度が
知れてます。
小さい子供が無づかしい曲を弾いているのを観て思いますね。


( ;^^)ヘ..  記憶が混沌としておりました。

Schöppingen(Duitland )   -> Hillehom ->Ogden(USA)   ->Roelofarendsveen  ->
Leeuwarden  -> Fortworth(USA)   ->    Leiderdorp -> Rijswijk。

主人が主張などで留守中、夫の両親の所(TIEL)へ一人で何回か出かけました。
それには
Leeuwarden(3年間ほど住んだ町)から「締め切り大堤防 (Afsluitdijk)」を通らなければなりません。
Wikipediaをご覧になられるとお分かりと思いますが、凄い堤防です。

ご存知かとも思います。
若ければこそ、そのような堤防を一人で運転できたのだと思っております。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%A0%E3%82%81%E5%88%87%E3%82%8A%E5%A4%A7%E5%A0%A4%E9%98%B2


お話は変わりますが、
もうすでに川井さまの読破した本かもと・・・。
私費留学生(中島義道著)の赤裸々な文章に感銘致しました。

<学士号二つに修士号を一つ得ながら学問への心残り絶ち難く、33歳にしてウイーンに赴いた青年を待っていたのは、
”高慢”にして、”偏見”に満ちたヨーロッパであった。>

流石”ウイーン”という国という感じがしました。

私も一応ウイーンへ出かけましたが、旅行者の私にはそのような感はありませんでしたけど、
”住む”のと”観光者”との経験は雲泥の差があることが分かります。

オランダでは一番先に嫌な思いをしたのは、観光案内事務所でホテル予約する場合の若いオランダ女性の対応でした。
住むとウイーンほどでは有りませんでしたが、
まー、ヨーロッパでも住み心地よいのはオランダでしょうか。