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  • 池袋の行きつけの『切り売りピザ屋』に感激!!

  • 投稿者:アコキメデス
  • 投稿日:2016年 4月19日(火)20時50分56秒
 
あ、ちょとまって、とりあえずさきに

007ジェームズタチノン・・ロシアよりアコをこめての、Татьинонさんって、もうなんか、ほんまは日露親善大使???それより何よりもうどこのスレッドか忘れても~たけど、『バックで演奏してるかわいこちゃんが気になる』・・って、バックで歌ってたんはかわいこちゃんの前の段階の、少女たちやったやん!

そこで成り立つ方程式
日露親善大使+ロリコン=007ジェームズタチノン(Татьинон) !!!!!

だいたいそもそもキリル文字とかいきなりゆわれてもマニアック度が高すぎて、ロシアどしろ~と一般人には完全に理解の範囲を超えてるし。

それでですねえ、007ジェームズタチノン氏がいつもはまるロシア歌謡曲は、お~お~にして70年代ディスコ電気ベースフレーズが決めてだ!!!とゆうわけでなりたつ方程式とは、

ロシア歌謡曲=ディスコ電気ベース≒アコーディオン

まさしくアコーディオンは演歌に合うミュゼットに合うアイリッシュに合うとかじゃなくって、とにかくアコーディオンはディスコ調に合う!!

007ジェームズタチノン≒ディスコミュージックマニア

とゆうわけで、いつかそのうち007ジェームズタチノン特選ディスコアコベースパターンサンプル動画『ロシアよりアコをこめて』やってみよとおもてます、ご期待ください。

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ロシアの、怪僧ラスプーチンを歌ったバンド?は、やっぱし問題点はアコーディオン弾いてる姉ちゃんのメロディがおおよそヴァイオリンの兄ちゃんのそれとかぶってしもてるからめだたないのはと~ぜん、てゆうかヴァイオリンが弾きすぎなんちゃうの?バンド演奏は編成人数が多くなればなるほど、各パートがどこで休むか?をよおかんがえんと、せっかくの人数に対して音楽の彩が反比例してしまうリスクがあるよねえ。



でもそうとちごて今回は感激内容が違う!、しかも感激ポイントがやっぱりちぐはぐですみません。

『切り売りピザ屋』とゆうのは、まさしくイタリアの文化、ローマの文化、切り売りピザこそ庶民の文化!!

普通のピッツァ屋さんと切り売りピッツァ屋さんの違いを大まかに説明すると、切り売りピッツァ屋さんは基本的に

●店内にピッツァを食べるスペースはほとんどない。

●ふつうは石釜でなく、ガスあるいは電気オーブンで焼く。

●丸型ピッツァは受注生産のみで、普通はピッツァ台そのものが長方形のものを作り、切り売りしやすい形になってる。

●そのピッツァの台は、切りやすく、しかも、手で持ちやすいようにするため、少し固めである。

●その、長方形のピッツァ、いろんな種類が、あらかじめ焼きあがっていて、陳列されている。それをお客が見ながらどれをどのくらいにするか決めたら、そのオーダーの量を切って、あたためなおし専用電気オーブンですこしあたためてから、紙製のお盆にのせるまたは、半分に折りたたんで紙で巻いてそのまいた部分を手で握れるような形にして提供する。

●具は昔ながらのマルゲリータなどのオーソドックスなものだけにとどまらず、アメリカがかったような多種多様の具材が乗っているものが多くある。

この切り売りピッツァを買って、食べながら歩くのが、まさしくイタリア人の立ち食い文化なのだ!!・・・・・・しかしその切り売りピッツァやさんが池袋にあるなんて!!!しかもいきつけがあるとゆうことはいきつけではないところもあるとゆうことなので、

☆切り売りピッツァやさんが複数軒あるなんて!!?????

驚き桃の木さんしょの木ブリキに狸に洗濯機、やっぱり東京はメガロポリスだ、ない物のない都市、すなわちあるべきものがすべてある都市!!


★切り売りピッツァの買い方の基本・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マルゲリータ・・・1キロ=20エウロ
フィオリディズッカ・・・・1キロ=25エウロ
てな感じで価格表示されているのを、
お客は、●▲グラムちょうだい・・とゆうのではなく、金額を提示すると、職人さんが、大体その金額に見合った分だけ切ってくれるわけなのです。

つまりたとえば、
『マルゲリータを2エウロちょうだい』・・・こういう注文の仕方ですねえ。

★ポンテスィストの上でおなかがすいたとき・・・・・・・・

土曜の橋でくたばって、夕食食べずに翌朝を迎えて、また橋に行くことが、けっこうわりとあるのです。もちろん朝はいつもどおりがつんとたべていくんやけど、それでもお昼ころにどおしてもおなかへってくることがときどきあって、

そんなときに利用するのがポンテスィストにいちばん近いおすすめ切り売りピッツァ屋さん、その名は
ピッツァパッツァ(PIZZA PAZZA)、ローマらしく駄洒落の店の名前です、日本語にすれば,ピッツァキチガイとゆうことですねえ。

近いだけじゃあなくって、おいしい&値段適正やから評判いいよ、でもお昼時とか、みんながピッツァ食べたくなる時刻は、買うのにけっこう時間かかります、なんでかとゆうと、販売員とか、サービス専業の従業員がいなくってピッツァ職人さん本人が、お客の注文受けてレジ係りまでぜんぶやってるから。

ここのピッツァでぼくのお気に入りは、フンギポルチーニのピリ辛ソースがけ、めっちゃおいしいのだ。

先日もおなかへってこれ買いに行って橋に戻ってきたら、あのルイーザさん(91歳)が、また、お金入れに来てたのに、おらんかったから、彼女はぼくが帰ってくるまで橋の上で待っててくくれたとゆうけしからん失敗してしまいました。

写真①、ポンテスィスト付近地図
写真②、ピッツァパッツァ正面
写真③、ピッツァ・・フンギポルチーニのピリ辛ソースがけ、めっちゃおいしい!!