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sage

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  • アコこそ野外だってば!・・・ぼくのアコ販売憶測抜きの思い、この2つの集いの大きな違い

  • 投稿者:路上商人
  • 投稿日:2015年10月19日(月)17時30分49秒
 
・・・・・そして線路の上も。

予言者の憶測を考慮すれば、
『教室外の方、独学してる方・・・。色んなアコの方と交流を深め もっともっと世界を広げてゆきたいです。お世話係 にしおか』実際にこの、にしおかさんとゆうひとが存在するのだろうか?とゆう疑惑でまででてきてしまう。

ほんで最近聞いた話やけど、このソハマ楽器の店舗に行ったら、本人は鍵盤式アコーディオンを求めてるのに、無理やりボタン式のピエルマリアを押し付けられて、もう二度と足を運びたくない・・とゆう感想、聞きました、在庫がはかれへんでそ~と~こまってるんか?それともボタン式売りつけたら、その林原響子先生の指導と連結できて、お金転がり込んでくるんか?なんかわからんけど、そんな憶測を排除して、さらに

予言者の予言とゆうか、憶測
『谷町アコーディオン同好会
  投稿者:川井 浩  投稿日:2015年10月16日(金)19時47分48秒  要するに、大阪のソハマミュージックさん主催のアコーディオン教室の講師をしている林原響子さんと生徒さんの発表会ということですよね、きっと。そこでは、アコーディオン演奏パーティーの形で人を集めて、ソハマミュージックさんが輸入販売しているピエールマリアのアコーディオンの宣伝をして、販売につなげるということをもくろんでいらっしゃるのでしょうね。』

・・・・これも排除して、いや、そうじゃあないんだって、健全なアコ仲間の集いをしたいだけなんだと、想定して、それであのね、

大阪 谷町アコーディオン同好会IN 書斎かふぇ じょうじあん・・・・この写真さあ、、、、、、
窓すらない、密室で、、、、いったい十数人だけ集まって、、、、、なにをするん?????
何をするん?ってまあ、アコーディオン弾くんやろけどさあ、

それとは比べたあかんやろけど、比べるような次元ではないけど、アコピの写真の、なんと解放的で、一般市民の心を射る楽しい集いなのだろう。
まずもって密閉された室内と野外では、聞こえてくるアコーディオンの音がぜんぜんちがうこと、予言者の意見しかりなんやけど、たとえばのはなし、ぼくの2号機も、工場内での検品時点でまったくき~がつかんかったことが、橋の上であらわにわかって、ほんの数ヶ月もせんうちにすでに、第一回目の修繕・改造に行ったことは、長年の掲示板ご利用の人たちはみんな知ってることだ。

『気がつかへんからそれでええ』とゆえばそれまでやけど、楽器の調整に不備があったり、完全に不良箇所があるにもかかわらず、それをそのままにしとくこと、あなたできる??
近代のアコーディオンの高性能化、高級化は、それに伴い、おおよその人の扱いが、室内使用のみになってしもてること、ぼくは非常に残念に思っています。、・・・そやから、製作する工場でも、ぼくの訴える問題点や不都合が、現実にその状況を彼らに見せて、やっとはじめてきがついてくれることになってしまってるのよね。

まあその話は置いといて、
アコーディオンはプラスチック・セルロイドと極普通の金属と、木材の合板でこしらえられてるわりにはものすごい高価な楽器やから、誰でもかれでもすぐに買うことはできんかもしらんが、
野外で演奏することで、こんなアコピの写真でも伝わってくるように、アコーディオンの楽しさ、生音楽の楽しさを共有できてみんな幸せになれるわけやんかあ。

『色んなアコの方と交流を深め もっともっと世界を広げてゆきたいです。お世話係 にしおか』
アコーディオンの交流深めたいんやったら、こんな密室でやらんと、野外で気軽&キラクに演奏やりいよ!

つい先日の手塚千明さんの、線路の上でのレポートでも、あからさまやったやん、、アコーでイオンやからこそ一人で線路の上で弾くことができる!、線路の上だからこそ、どこからともなく、アコーディオン見たこともなかった人がやってきて、会話が生まれる、交流ができる、音楽の喜びを共有できるのだ。

と、まあ、自分自身は野外を営利目的でやってるとはいえ、とてもじゃないけど、いまどきでゆうライヴハウスとかの室内での演奏の連続ではとうていありえないあまたの すばらしい、ためになる、本当にうれしい、そして身にしみる大失敗。。といった経験を、アコーディオンを知らない一般市民と共有して成長してきたから、言うよ。

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そしてもしかしたら、日本では多くの人が極端な意見と捕らえるかもしらんが、実はそうではないと断言すること、
『アコーディオンは大きな音で練習せん事には、絶対上達せえへん』
大きな音で練習してこそ、音楽の抑揚を蛇腹表現でつかむことができるのだ。アコーディオンは鍵盤楽器でもボタン楽器でもない、蛇腹楽器やからね。

日本の住宅事情・・・そんなんは言い訳に過ぎへん、空き地で池のほとりで川のほとりで屋上で、アコーディオン練習は、その気になれば、どこにでももっていって練習できる。
日本の住宅事情がどーのこーのでVアコなんか買ってそればっか練習してる人は、一生アコーディオンうまくならん、あれは、アコーディオンと違うこと、『蛇腹で音表現できるか否か?』とゆう観点で一聴瞭然でわかる。

・・・自分の楽器の蛇腹のひだの数、ほかのひとのその数が気になるようになってきたらほんまもん!ひだの数もアコーディオン注文で見落としてはならないチェックポイントだよ。