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よく調べずに中古買ったら失敗した…

 投稿者:しゃぱん  投稿日:2021年 8月24日(火)02時23分12秒
  アコーディオンに憧れ、ヤフオクで41鍵120ベースの物を衝動買いしてしまったのですが、買った後2笛だったことに気づいた…
YouTubeで演奏聞いてみたら音が薄っぺらくてショック!
これで練習頑張って、上手くなったら3、4笛のやつ買ってやる!
 
 

"When Irish Eyes Are Smiling"

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 8月22日(日)20時42分26秒
  Peter O'Toole and Ed Sullivan sing "When Irish Eyes Are Smiling"

有名なエド・サリバンショーのエド・サリバンもアイリッシュ系だったようで、世界的な映画スターPeter O’Toolも同郷の人だと知って、この歌を一緒に歌うことを強要してしまったのがこちら。 アイルランド出身の人には、貧しい故郷から、移民としてアメリカに渡った過去の歴史を共有する郷愁の思いのこもった歌なのでしょう。だから、なぜか、感動をしてしまうのかもしれません。

 

When Irish Eyes Are Smiling

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 8月21日(土)16時24分11秒
  なぜかこのルフランの部分だけを歌ったDenise Angert歌に深く感動をしてしまいました。



他の人の同じ歌もいろいろと聴いているうちに、Ruby Murrayの歌も気に入ってしまった。でも、なぜか、Denise Angertの感動が残っている。
 

私の村 もう一回

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 8月17日(火)21時14分4秒
  サンクトペテルブルグ出身のこのグループの、民族衣装での、私の村、アンコール! いいですね。

 

素晴らしい

 投稿者:tachinon  投稿日:2021年 8月17日(火)12時03分58秒
  ロシアンフォーク・・いいですね。
これ、アコ(ガルモーシカ)1台とバラライカだけで弾っているんでしょうね。
ところで、バラライカ・・・普通は3本弦なのに、4本弦みたいですね。
バラライウクレレ?・・・Иですね。欲しくなってしまいますね。
 

Есть любовь или нет

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 8月17日(火)09時21分53秒
  わー、そんな恋をしてみたい!



【グーグル英訳からの意訳】

あれが恋というものだったのだろうか、
それはもう遠い国の
森のぽっかり開けたところで、
バードチェリーの白い花が咲いていた

ショートスカートの少女は
亜麻色の髪に白いヘアバンドをしていた
僕らは夕暮れに時にそこに抜け出して、
夜明け前に家に帰った

僕らは幸福感にあふれ、情熱に燃えていた
それは言葉では言い表せないほどだった
朝霧が近付いてきても、
僕らはお互いに離れることができなかった

夜はナイチンゲールの声に満たされて
君の紅い唇とのキス
星はゆっくりと夜明け前の空に溶けていき
ぼくらの秘密の小道を照らしていた

あれが恋というものだったのだろうか、
それはもう遠い国の
森のぽっかり開けたところで、
バードチェリーの白い花が咲いていた
 

ハーモニー 2020.11.21のライブ(26)

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 8月17日(火)07時43分24秒
 
こんにちは、私たちの愛する視聴者とリスナー!
2020年11月21日、別のライブミーティングが自己隔離モードで開催されました!この寒い秋の夜、私たちはギターとバラライカを組み合わせて、お気に入りのハーモニカに合わせてソウルフルな曲で体を温めました...とても感動的でした!
私たちのレパートリーに含まれる多くの新曲が放送されました、そして私たちはいくつかの「古い」ヒットを忘れませんでした! ?
皆様、そして皆様のご活動に感謝いたします!すべてのコメント、いいね、再投稿-私たちは見て、これは私たちにとって非常に重要です!

次の会議は大晦日だけです!?

0:00-恋人(コサックアルタイテリトリー)
6:55-シンプルなライン(N. Aseevによる詩、A。Davydovによる音楽、D。Morozovによるアレンジ)
14:08-愛はあるかどうか(古いコサックのロマンス)
24:59-サマルカ(サラトフはY.ザツァルニーによる処理でディティーズ)
32:12-クリムゾンリンギング(A. Poperechnyの詩、音楽A. Morozov)
40:27-ああ、あなたは何を話しているのか、飲み込んでください(S. Drozhzhinによる歌詞、アンサンブル「カラヴァイ」の代表から)
47:22-バラに出会った(作者不明の歌詞と音楽)
52:42-私は演奏します、私は自分で支払います(歌詞、フォークの言葉、音楽V. Tsaregorodtsev)
57:02-私は結婚しようと思った(古いコサックのロマンス)

1:03:38-窓の下で揺れる鳥の桜(B. Timofeev-Eropkinの詩、ミューズ(おそらく)B。Prozorovsky)
1:12:43-Dusya(ベルゴロド地域のditties)
1:18:18-お母さん、私に話しかけてください(V. Ginの歌詞、V。Migulの音楽)
1:26:00-私のスレッドを振らないでください(フォーク、音楽A.、G。ザボロキンという言葉)
1:30:51-冬の歌(N. Rubtsovによる詩、G。Zavolokinによる音楽)
1:35:25-雪が降っています(V. Pyatkoの歌詞、A。Averkinの音楽)
1:42:03-クリスマスソング(M.Ustinov作)
1:47:39-私には向いていません(古いコサックのロマンス)
1:53:55-氷で覆われた氷(歌詞はYu。Entin、音楽はV. Shainsky)

2:03:38-庭への窓のある家(A. Poperechnyによる歌詞、A。Morozovによる音楽)
2:09:05-カッコウ(女性の都会のロマンス)
2:17:54-ああ、ポピッドガイグリーン(ウクライナの民謡)
2:23:27-シベリア側(民俗の残酷なロマンス
歌詞の作者I.OvchinnikovとV.Asanov、フォークチューン)
2:30:18-夜明けから夜明けまで(R.Rozhdestvenskyの映画「Songsofthe Sea」の歌詞、T。Popの音楽から)
 

私の村(グーグル英訳からの意訳)

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 8月17日(火)07時30分37秒
  Tachinonさん、喜んでいただいて、ありがとうございます。 若干意味不明な部分もありましたが、グーグル英訳からの意訳をしてみました。 恥ずかしがりやで、奥手の少年が、同じ集団農場にいた少女に抱いた恋心を歌ったもののように思われます。 あー、そんなことを考えると、自分でも、なんであのとき、あの子にアプローチしなかっただろうと、後悔する自分もおります。涙。


私の村(グーグル英訳からの意訳)

遥かなる、木の生い茂った、私の村
僕は顔を覆った手の、指の間から君を覗いていた
君は7月の雲のような軽いハンカチの中にいるようだった
そして、君はサクランボの実る河の岸辺に立っていた
君は7月の雲のような軽いハンカチの中にいるようだった
そして、君はサクランボの実る河の岸辺に立っていた

あぁ、愛しい、集団農場の女の子よ
君の恥ずかしそうな笑顔が僕の心に火をつけた
僕の心が、なぜ、彼女のところにいかないのかと尋ねる
仕事、仕事だ、を言い訳にして、彼女には会いに行かない自分がいる

南の海になんか遊びに行きたくもない
自分の心を呪ったりする気も無い
君の名前を、名字をつけて呼んでみる
僕の少女よ、君は僕にとっては神聖な存在なんだ
僕の少女よ、君は僕にとっては神聖な存在なんだ
 

すばらしい・・私の好みです。

 投稿者:tachinon  投稿日:2021年 8月16日(月)22時13分17秒
  オー素晴らしい。私の好みのジャンルですね。

この中で、「私の村」という曲、楽譜と歌詞以前に差が゜して見つけてました。
アコで弾くといい感じの曲ですよ。
日本語詞はありませんが、歌詞の内容は、半世紀前の日本の田舎にも通じるものがありますね。まぁ。「ソビエト時代」と「昭和」はほぼ重なりますね。前半というか、戦争までは、ひどい時代だったけれど、戦後の後半はまあ懐かしい・・という点では同じかもですね。
原詩を損なわない日本語詞欲しいところですね。

〇 楽譜はこちら⇒ https://muzon-muzon.ru/index/derevnja_moja/0-1324
※ コード表記は「英語式」みたいです。
〇 歌詞はこちらで、 ⇒ https://rus-songs.ru/tekst-pesni-derevnja-moja-derevjannaja-dalnjaja/

 

ソファーリサイタル

 投稿者:川井 浩  投稿日:2021年 8月15日(日)22時17分10秒
  どれも雰囲気のある曲です。 会話の内容がわかるともっといいのですが、グループで歌う民謡のような曲が楽しいですね。 そして、ロシア式アコーディオン、ガルモシカが効果的な伴奏をしている。


0:30-冬の歌
5:40-ヴォログダは控える
9:29-ああドゥシャ、ああマルシャ
13:58-それはそうではなかった
18:23-ベル(音楽はアントン・グリバノフ、歌詞はタチアナ・ポゴレロワ)
23:22-私とチャット
27:39-森の中でクリスマスツリーが生まれました(Art。Yu。Shtennikov、Ya。Tokorev)
31:50-夜明けの緋色
35:14-Ivushki
40:26-私たちは長い間家にいませんでした
44:52-単調なホイールをノックする
49:22-アコーデオンはロシアで止まることはありません
52:58-私は一握りの小さな地球を持っていきます!
58:30-ああ、桜の果樹園で

1:02:39-ソルモフスカヤ道路
1:08:15-ブラックカラント
1:12:40-広い窓の下
1:17:36-牧草地の夜
1:21:37-カティア羊飼い
1:27:34-私の村
1:31:16-2人の兄弟が歩いていた
1:35:34-お父さんについて
1:39:49-秋のバラード(E.ダーベンコ)
1:43:05-今は自分が都会だと思っている
1:47:29-愛の法案
1:52:10-キロフチューン「セカンド」
1:56:05-リュバ-ロシアの編組

2:00:49-悲しみ
2:04:10-ブリザード
2:07:49-歌を歌う
2:12:09-静かなドンの上
2:15:48-そうそう、カリヌシュカ
2:20:47-そして私の恋人はぐっすり眠っています
2:22:56-バレンカ
2:26:39-オゼルシコ
2:31:30-コサックロマンス「ママ」
2:34:34-フォークシンフォニー
 

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