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音の調整

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 1月28日(月)18時49分41秒
  確かにPiccoloは歯切れのよい音色が飛び出す感じはありますね。 それをグリルの裏に薄いクッション用のシートを貼ったら、音色が丸やかになったとのこと、大変参考になる情報ですね。
皆さんも、ちょっと音色を変えたければ、グリルをいじったり、中に詰め物をしたりして、音色の違いを楽しむことができそうですね。

あ、自宅のアコで早速やってみようっと。
 
 

Ⅴintage piccolo を愛用

 投稿者:讃岐のアコ吉  投稿日:2019年 1月27日(日)22時09分55秒
  ブランドーニ ピッコロは本当に素晴らしいアコです。

軽量で音色も造りも高品質なので私のような高齢者にはもってこいです。

オリジナル ピッコロはフレッシュでボーイソプラノを思わせる音色に魅かれます。

ただ私としてはもう少しまろやかさも欲しいと思ったものですから、表カバーの

裏に薄いクッション用のシートを貼って見ました。

なんと! 音色の変化にビックリです。甘美なまろやかさに一変しました。

数十年使い込んだビンテージアコに変身したのです!

もう手放すことはできません。残りの人生の宝物です。
 

軽くていい音のアコ

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 1月26日(土)22時57分11秒
  Brandoni Piccoloといえば、すでに愛好家の方に愛されているモデルとしてご存知の方も多いと思います。 Metalic Blue,Metalic Red, Metalic Green, Black、それにWhiteにて塗装された6㎏という軽量のこのモデルは、Super Dural Reed付きということもあり、大型機のMMで演奏するようなダイナミックレンジとレスポンスの良さがありながら、6㎏という軽量さが身上のモデルです。
ちょっと、間があいて、現状の価格をチェックしてみたところ、イタリアの経済の影響か、コストはアップしていて、現状では40万円という価格になってしまいました。 30万円台にするといっても、398,000円とするのが精いっぱい。 ほかのメーカーの2019年度の価格も徐々に出てきていますが、どちらも大なり小なり、価格はアップしてきています。

Borsini、Dallape、Barone Burini、Fantini、Excelsiorなど、かつての有名ブランドのメーカーが倒産するような状況もあり、引き続き、イタリアのアコーディオン産業は高級化・高価格化で生き延びようとしているようです。 となれば、低価格化は中国製へという流れがあり、普及品と高級品のすみわけが進行中であるといえるでしょう。
かつてScandalliという高級ブランドと平行してSEMブランドやPaolo Sopraniブランドのアコを製造していたSuoni社も、今や、Scandalliブランド一本に絞り、高級化での生き残りをかけている。 SEMブランドはやめ、Paolo Sopraniブランドは他社に譲渡して、ScandalliというLegendの高級ブランドだけに絞り、生き延びようとしている様子がうかがえる。 やはりアコーディオンという楽器は大量生産には向いていないというか、そのような市場が存在しないので、数がでなければ、価格を上げないと会社の経営ができない、ということなのでしょう。

一方、そのような状況があるなかで、アコーディオンファンとしてはどうすべきなのか? いい楽器はほしいけど、価格は安いものがいい。 いい音はほしいけど、目方は軽いに越したことはない。 ついでに価格も安くしてほしい。 つまるところ、安くていい音のするアコがほしい。 それは希望としては十分理解できますが、アコーディオンを製造販売する現場からすると、その希望はなかなかかなえられない状況がどんどんと進んでいて、価格もどんどんと値上がりしています。 逆に価格の安いものの品質は、それなりに抑えられている、あるいは、抑えざるを得ない。
軽くていいアコ、で、安物でない、思い切って軽くて、安物でないアコ、それがBrandoni Piccoloです。 このアコの愛用者の人は、そのアコの価値を知っている人です。
 

謹賀新年

 投稿者:川井 浩  投稿日:2019年 1月 6日(日)17時05分49秒
  謹賀新年

  ぼんやりと春霞に浮かぶ富士の峰、あ、偶然、575になっている。 どこか、お正月気分。 では、ことしも、アコーディオンで楽しい一年でありますように。
 

Interner Radio

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年12月22日(土)18時21分44秒
  アコーディオンの話題ではありませんが、Internet Radio。 昔、まだテレビが一般的で無い時代はラジオが一般庶民の楽しみでした。

テレビがある程度いきわたったころ、僕は家族が使わないラジオに興味も持って、ラジオから流れるアメリカンPOPSや、ヨーロッパの音楽をよく聴いていました。

で、最近はラジオには、災害時以外は、遠のいていたのですが、Internet Radioを知って、また、ラジオのとりこになりつつあります。 Internet Radioですが。

世界の放送局が雑音もなく聴けるなんて、素晴らしい! テレビでもそうなってほしいけど、まだそこまではなっていません。 そのうち、TVでも世界の映像がいつでもみられるようになるといいと思いますが、まずは、ラジオがNHKの聴取料も無く、自由に聴けるというのが素晴らしい。
日本のことについて、海外のメディアがどう考えているのか、なんてことも、今のところは、聴けるのもすばらしい。 なんといっても、世界の音楽がそのまま聴けるのがとてもとてもすばらしい。もちろん、You Tubeが世界を変えつつあるけど、Internet RadioはもっともっとReal Time。

クラシック音楽も、民族音楽も、POPSも、聴けちゃう。 Wonderful!

まだ、聴いたことがない人は、ぜひ、Internet Radioで検索して、世界の放送局の放送や音楽番組などを聴いてほしい。

http://JP

 

スロベニアはSteirische Harmonikaのふるさと

 投稿者:布施院  投稿日:2018年12月 3日(月)21時49分39秒
  さすがスロベニアのタレント探し番組。
Steirische Harmonikaの合奏だけでは終わらない。

https://www.youtube.com/watch?v=6MfutWBfcaQ

 

Silvana Hasna Thuraiya

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年12月 2日(日)16時54分54秒
  Sivancheto
https://www.youtube.com/user/silvancheto

アコーディオンの音色に注目、いや、注耳していただきたいのですが、どうしても踊り子のSilvanaに耳が、あ、目が、行ってしまいますよね。 SilvanaのImprovisationダンスの素晴らしさは申すもありませんが、とはいえ、素晴らしいですね。 こんな、踊り子さんとペアでアコーディオン演奏ができたら、なんと素晴らしいことでしょう。あ、ですから、アコーディオン演奏に注目していただきたいのですが、サウンドが、いいアコのサウンドですね。 一つは、チャンバーアコのおそらくHand Made Reed付のかなりグレードの高いBlack Colorのアコですね。 別のバックを務めるのは赤いチャンバー無しのアコですが、そこそこいいリードが入っているアコのようです。
Silvana Hansa Thuraiyaは、You Tube映像を見る限り、地中海沿いの国々以外に、ドイツ、セルビアモンテネグロ、ギリシャ、キプロス、エジプトなどのコンペに出場している人気の踊り子のようですね。 ベリーダンスといえば、なぜ、戒律の厳しいアラブの国々でアリなのか、不思議に思っておりますが、アラブの男性の行動パターンを垣間見るにつけ、いけないわけがないという気がしておりますが、詳しくは勉強不足で良く分かりません。

ベリーダンスといえば、かつては、ストリップ小屋の怪しげな踊りと同類項であるかのような先入観を持っていましたが、こう見ると、素敵な芸術だという気がします。 だって、こんな踊りは、普通の人には踊れません。 鍛えぬいたBodyと音楽に対するセンスとImprovisationというセンスがないととても退屈で見てられないと思います。 とても、Intelligenceな舞踏芸術であると感じます。 そこに、アコーディオンがある! つーのが、いいんですよねー!

http://。

 

一流の演奏家のストリート演奏

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月27日(火)23時19分13秒
  ストリートアコ演奏でもここまでレベルが高いとおひねりが多いのもわかります。

Russian famous accordion player earned more playing in metro than American famous violinist! (БАЯН!)
https://www.youtube.com/watch?v=X7DEl4QgWT4

で、やっぱり聴いているお客さんをのりのりにさせる演奏がいいですね。

Czardas - Aydar Gaynullin & Darius Krapikas & Kaunas City Symphony Orchestra (2017)
https://www.youtube.com/watch?v=PJN7xDnAPnQ


もう協会のオルガンより迫力がある。
J.S.Bach - Toccata. Leipzig - 1000 years!!! Бах на Баяне!!!
https://www.youtube.com/watch?v=d1LJqgVnrSg


Libertango in Berlin Philharmonic (amazing!!!)
https://www.youtube.com/watch?v=GnyAgOWhMnk

このビオラもまた素敵だわ。 音楽は、楽譜通りに間違いなく弾ける、ということの次か、その前に、大事なことがあるとつくづく思います。
BORISLAV STRULEV AND AYDAR GAYNULLIN - PIAZZOLLA - AVE MARIA - BERLIN PHILHARMONIC
https://www.youtube.com/watch?v=jpNTxDBxOik

 

2 raw harmonikaの演奏

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月25日(日)23時12分11秒
  2列ボタンのDiatonicのアコでの演奏。 素晴らしい。 こんなに小型軽量のHarmonikaでもこんなに素敵な演奏ができるなんて、すごい。

CAMPIONE MONDIALE DI ORGANETTO con TECNICA A CINQUE DITA. Super POLKA DEL TRILLO. ENZO SCACCHIA
https://www.youtube.com/watch?v=ADEd907uGmY

今のアコーディオンなんて、もっといろんな装置が付いていて、もっと弾きやすいわけですから、これよりもっと素敵で上手な演奏ができないといけないですね。
 

ありがとうございます

 投稿者:オルガンサロン  投稿日:2018年11月 9日(金)07時11分2秒
  赤信号で停車していたところにすごいスピードでぶつかってきました。多額の修理代だった時の保険で新種に替えることができました。
今度は以前の赤の車にしましたので、みなさん私の車にぶつけないでね。

http://www1.hita-net.jp/~one-well/

 

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