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スロベニアのコーラスグループ Perpetuum Jazzile

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月 4日(日)12時04分0秒
  Internetでデビューして2千万回を超す閲覧を記録してメジャーデビューのコーラスグループPerpetuun Jazzile。 スロベニアの巨人Slavko Avsenikの歌を歌う。 観衆の熱狂ぶりがその人気の証明。 楽しい、人を幸せにする音楽だ。

Perpetuum Jazzile - Avsenik Medley
https://www.youtube.com/watch?v=ZjqUH0pvZ0U&list=RDZjqUH0pvZ0U&start_radio=1#t=177

Perpetuum Jazzile - Lepo je biti Muzikant (Ansambel bratov Avsenik)
https://www.youtube.com/watch?v=alkxoyNPPrg&list=RDZjqUH0pvZ0U&index=2
 
 

久しぶりに感動した

 投稿者:奈良のアコじじい  投稿日:2018年11月 4日(日)10時03分38秒
  スロヴェニアのエアーコーラスグループは感動した。私は合唱歴64年ですが、聴衆もたのしくなる演奏ってあまり経験したことがなくて、本当は演奏者も聞き手も
一体になって音楽を愉しむものこそ求められているのではないか、と思い続けていました。
 老いも若きも、子供も子供連れ夫婦も笑顔で踊り、その輪が見る見る広がっていく。なにより引き込まれたのは、コーラスの技術的レベルの高さ。パートバラン
スと絶妙なアレンジのオカズ。そしてメンバーの笑顔。
 重箱の隅を針でつつくようなしごきまくりの練習の成果を競う日本の合唱界は、もうちょっとこのような合唱のあり方を勉強すべきだとしみじみ思う動画でした。
ありがとう。
 

エア・アコーディオン

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月 4日(日)08時44分25秒
  Slavko AvsenikやLojze Slakの曲をアコやギター・トランペットなど無しのコーラスだけで再現しちゃった演奏。 いわば、エアアコ。

BEST OBERKRAINER WALTZ - Avsenik & Slak & Šegovc - XXL Project by S. & T. Kozlevčar
https://www.youtube.com/watch?v=_KgmDZv9dDA

昨年の夏、家族で過ごしたSlovenjaの首都、Ljubljanaの広場での演奏。 スロベニアの人たちの優しさが伝わる演奏と、それを聴いて、一緒に歌ったり、踊ったりする人たちとの交流がすばらしい。 
 

EchoPhone

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年11月 1日(木)22時35分34秒
  かつて製造されたことがあるHohner Echophoneに見せられて、それを作ってしまった人がいます。 友人のオランダ人のWimさんです。 実際は、Hohnerの2列Diatonic アコに自作の集音機とラッパを付けたものですが、いいムードだしてますね。

https://www.youtube.com/watch?v=VE2WWDotrSc

2列Diatonicに興味のある人には、Wimさんがやさしく教えてくれます。 場所は千葉県柏市の彼の家になりますが、興味のある人はご連絡ください。
 

Fordanserka

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年10月28日(日)07時25分43秒
  Polish TangoのPolish tango: Adam Aston - Fordanserka, 1934、 スチールギター、アコーディオン、バイオリン、Adam Astonの歌声、どれも、ノスタルジックななんとも言えないムードのこの曲がなんとも安れなく切ない感じをだしていて、頭から離れません。

Polish tango: Adam Aston - Fordanserka, 1934
https://www.youtube.com/watch?v=7YBadHrnVJ8&list=RD7YBadHrnVJ8&index=1


ヒットラーとスターリンによって蹂躙されてしまったポーランドの、首都ワルシャワ。 かつて、自由で、平和だった首都のワルシャワ。 ナチスドイツによって破壊される前に、そのワルシャワを歌ったこの歌が、切ない。

Adam Aston - Warszawo, Moja Warszawo 1932
https://www.youtube.com/watch?v=AEXvzejSJi4&list=RD7YBadHrnVJ8&index=2


歌詞の意味はポーランド語なのでわかならいので、メロディーと歌唱からかってに想像しているだけなので、十分にそのムードがつたわる女性賛歌。
Stare Polskie Tango - 'Twych słodkich ust' (Your sweet lips) - Adam Aston!
https://www.youtube.com/watch?v=mHn_4wDKTP4&list=RD7YBadHrnVJ8&index=3


ポーランドの画家Wiktacyの絵、ポーランドという国の当時の運命と重なる彼の生涯の説明を読むと胸を締め付けられる。
"MORFINA" - Tango, Adam Aston 1936 - Witkacy's paintings !
https://www.youtube.com/watch?v=cUSkmDw89ng&list=RD7YBadHrnVJ8&index=4


 

MalandoとScandal Super VI

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年10月11日(木)22時03分9秒
  オレグアッパで有名なA.Malandoの愛機はScandalli Super VIだった。うっとりするようなMalando楽団の演奏は大好きです。 とくに、アコの存在感が光るのが実にいい。 Malando自身がアコ好きだったということがわかるアレンジだと感じます。

Malando - Plays World Famous Tangos - Album
https://www.youtube.com/watch?v=dE1ytRZ54wI&t=946s

MALANDO......famous tangos
https://www.youtube.com/watch?v=EcjzQ3N6tVQ



 

34鍵盤アコーディオン

 投稿者:303Sファン  投稿日:2018年 9月30日(日)07時44分9秒
  お知らせくださり参考になりました。ありがとうございました。大切に使いますね。  

Diatonic アコーディオン

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年 9月24日(月)00時14分18秒
  いろいろなタイプがありますが、これは素晴らしい演奏だし、大好きな素晴らしい音色です。

https://www.youtube.com/watch?v=83B0yeRGOw4

CastagnariはDiatonic専門メーカーで、やはりリードはハンドメードリードを使用しているので、Dry Tuningながら、澄んだ音色と広いダイナミックレンジで聴かせます。
 

軽くて、良い音のでるアコ

 投稿者:川井 浩  投稿日:2018年 9月24日(月)00時02分25秒
  Saltarelleのボタンアコや、ピアノアコ、あるいはいっそのことDiatonicアコにしてしまえば、もっと軽くなります。 でも、良い音はほしいので、リードはHand Made Reedにする。 Hはあきらめて、MMLにし、この際、チャンバーもあきらめてしまえば、5㎏-7㎏といったアコが手に入る。Hand Made Reedであればこそ、ドライチューニングで聴かせる、というのが次の例。澄んだ音色が特徴だ:

https://www.youtube.com/watch?v=BPq2edSDAnc&list=PLmogBlvtk6oo3RolGmsrdZseQM8D18-eF

Tuningは波を付けることも可能であり、MMモデルや、MMMでSchotishの波を付けることも可能だ。

https://www.youtube.com/watch?v=uCRYNOnmFBI&index=8&list=PLmogBlvtk6oo3RolGmsrdZseQM8D18-eF

ボタンアコは7㎏だ。 MMLのサウンドの組み合わせを聴くことができる。Tuningはドライ:

http://www.saltarelle.com/en/bourroche-0

ダイアトニックアコは4㎏台だ。

https://www.youtube.com/watch?v=zqX_Tor-hKE&list=PLmogBlvtk6oo3RolGmsrdZseQM8D18-eF&index=32

この際、Diatonicを覚えちゃいましょうか? 2列ボタンのDiatonicアコを教えてあげたいという情熱をもっているぼくの近くに住んでいるオランダ人の友人がいますので、ご興味のある人はご連絡ください。

 

34鍵盤アコーディオン

 投稿者:303Sファン  投稿日:2018年 9月21日(金)10時52分0秒
  川井様のコメント同感です。
アコーデイオンはやっぱり一台一台個性がありますね。今週火曜木曜と施設に招かれてアコーディオン演奏、伴奏に行きました。かなり高齢の方ばかりでしたが、終わった後の笑顔がいつもうれしいですね。両日とも、EXCELSIOR496でした。やはり音量もあって、レスポンスもよく、本当に気持ちよく弾けました。34鍵盤で十分ですね。MMM、MM,MMMLと切り替えて楽しく演奏ができました。
立って、お近くにもっていって演奏すると、皆様との交わりができて楽しいですね。
やっぱり、古いのも良いですが、レスポンスの良いアコは自由自在に思った通り弾けますね。
これからも、いろんなアコで楽しめそうです。ありがとうございました。
 

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