teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

【重要】teacup. byGMOのサービス終了について
 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. アコーディオンの保守、管理、不具合、調整、補修、修理(436)
  2. アコーディオン紹介(337)
  3. Steirische Harmonika(120)
  4. ボタンかピアノか?(178)
  5. お気に入りYou Tube映像(331)
  6. なんでも575、なんでも57577、なんでもポエム(243)
  7. アコアイドルへの道(230)
  8. アコーディオン演奏を紹介しましょう。(247)
  9. アコーディオン教育、ないし教師資格認定制度(72)
  10. アコで弾いてみたい曲(25)
  11. アコde歌伴(140)
  12. アコのさまざまな音色について(140)
  13. アコラッピング(31)
  14. アコーディオンを聴ける店、アコーディオンが聴ける場所(65)
  15. オカルト小噺スレッド(90)
  16. アコ上達のヒント(636)
  17. アコ・スマートコーチ(1)
  18. アコーディオンサークル紹介コーナー(76)
  19. 音楽の授業(98)
  20. アコde音楽会・演奏会のお知らせ(134)
スレッド一覧(全24)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


Brandoni Model 147 King Line Cassotto Super Musette Special

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月20日(日)23時44分18秒
  イタリアBrandoni Model 147 King Line Cassotto Super Musette Special は、なぜ、Specialかと言えば、まず、ミから始まる38鍵であること、かつ、リードがイタリアの古い工房で手作業でわずかにしか製造されない、かまぼこ型研磨のダブルリベット仕様のハンドメードリードが使用されていることです。それゆえに、ため息のような蛇腹の動きにも反応して、ピアニッシモから、咆哮のようなフォルティッシモまでの広いダイナミックレンジを、LMチャンバーと、ダブルトレモロサウンドで聴かせるということろがSpecialであるわけです。 もちろん、Natural Mahoganyボディは眺めているだけでも幸せな気分になりますが、こんな、語句をならべるよりも、実際の音を聴いていただき、できれば、御自身でこの稀な、天からの贈り物のようなアコを鳴らしてみてください。 背筋がぞくぞくすると思います。

イタリアBrandoni Model 147 King Line Cassotto Super Musette Special を紹介します。
 
 

イタリアBrandoni社製Woodyな高級小型アコ、Model 65Wの紹介

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月20日(日)23時40分29秒
  重くていいアコは、いいけど、重い。 どっこいしょと言わないと、ケースから出せないし、だんだんと出さなくなる、なんて方には、うってつけの、持つだけでうれしい小型でいいアコです。Brandoni Model 65W。 MMLの30鍵72ベースです。 30鍵でどんだけ弾けるのか、といえば、驚くほど、普通に弾けてしまうものです。 で、サウンドでも妥協をしたくない、ぜいたくな耳をお持ちの方にもお勧めです。

イタリアBrandoni社製Woodyな高級小型アコ、Model 65Wを紹介します。
 

イタリアBrandoni社製アコーディオン  Model 68Wの紹介

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月20日(日)22時35分52秒
  今回は、私が前座でアコの紹介をして、お客様が吟味するところの映像をお見せしようとしましたが、私がアコの紹介する段階で、言い間違えがあったりして、演奏も下手だけど、MCも下手だわー。 今回は、古いアコ友のSさんに試奏をしていただきました。
上手い人が弾くと、アコもより輝いて鳴ってくれます。

軽くていいアコ、Brandoni Model 68Wです。


イタリアBrandoni社製アコーディオン  Model 68Wの紹介
 

気ままにアコーディオン紹介

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月 9日(水)22時43分2秒
  今日の紹介はFisitalia Model 41.45S。 普及型のスタンダードサイズ、Borsini型の体にフィットするアコーディオンです。 お値段もお手頃なので、お勧めです。
本日、もっと、上手く弾きたかった曲目は以下の通りです:

1) Patsy Cline - Just A Closer Walk With Thee (1959
https://www.youtube.com/watch?v=NuSYYTxlq8o


2) Liselotte Malkowsky Fliege mit mir in die Heimat

https://www.youtube.com/watch?v=pGouZfTAlro

3)Alan Jackson - The Old Rugged Cross (Live)

https://www.youtube.com/watch?v=-JS9P8d2iOc


Fisitalia 41.45S
 

来たれアコ友!

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月 7日(月)20時44分44秒
  千葉県柏市のアコの花園にお遊びにお越しいただき、ご希望のアコを無料で試奏できるチャンス。 なおかつ、ビデオに撮らせていただければ、こちらで、You Tubeにアップロードさせていただき、アコの紹介と同時に演奏も世界に向けて公開できるチャンス!
来たれ、アコ友よ!
いやー、自分なんか、そんなにうまくないしー、なんてご謙遜は無用です。 あ、もちろん、好きな曲を、アコパで弾く気分で、カメラに向かって気楽に演奏していただけるので、アコパの舞台で弾くより、あ、聴衆の拍手はありませんが、舞台の怪物に尻を噛まれずに演奏に集中できます。
ご自身のアピールにもなります。 広告費のかからない選出にもなります。

ぜひ、アコの花園で、演奏をお聴かせください。

あー、どうして、もっと早くこのアイデアがわかなかったのかなー。
 

アコーディオン デモ演奏者募集!

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月 7日(月)09時39分45秒
  気ままにアコーディオンということで、アコの紹介をし始めたものの、いかんせん、練習もしていなくて、きままに、放課後にアコをいじる場面なので、音楽として、聴くに堪えない、という部分は、本来のアコに素敵なアコのサウンドをはかり知るには、逆効果になるかもしれないなー、という気になっております。

そこで、演奏者を募集したく存じます。 週末とか、日時を決めて、弾いてみたいアコを弾いていただいたり、こちらでお願いするアコを鳴らしてもらったりすることにご協力をいただける方を募集します。

もちろん、ご希望により、お名前や経歴の紹介もさせていただきますので、御自身のPRにもなります。 逆に、名前その他は伏せて、アコ演奏のご協力だけをいただけるという方には、顔・名前を出さずに演奏だけをお願いする、ということも可能です。

足代・ギャラとも出ませんが、いろんなアコを触ってみたい、ついで、ビデオを撮って、You Tubeで公開してもいいよ、という方は、ぜひ、ご連絡をお願いします。

そういう方がいないと、今後とも、私のつたない演奏が続く、という恐ろしい事態が待ち構えているということになります。

どのような映像にするかは、ある程度、事前にお打ち合わせさせていただき、ちょっとだけリハをして、編集と版権、運用はお任せいただく、ということになるのかと思われます。

ご協力をいただける方の応募をお待ちしています。 
 

気ままにアコーディオン Hohner Morino V S

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月 5日(土)23時02分38秒
  Hohner Morino V SはHMMMLの5リード、ハンドメードリード、LMチャンバーのHohner の高級アコ。 ドイツのアコ合奏団はこのモデルに統一してグループで演奏するケースも多いようです。 ボディは重いけど、鍵盤は軽くて、滑るように弾ける、上手なら。

 

気ままにアコーディオン Lanzinger 4/96 MHR

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 2月 4日(金)21時49分21秒
  在庫しているアコーディオンの紹介を実際に鳴らしてみて紹介をしたいと思い、下手な演奏ですが、恥を忍びつつYou Tubeにアップロードをしてみることにしました。もしかしたら、聴いたことのないメロディーなんかが出てくるかもしれません。 気になる曲のようなものが出てきたら、お問い合わせください。 覚えていればお伝えします。なんせ、きままに、その時の気分で弾いているだけなので、完全に自己満足の映像ですが、お気を悪くなさらないでください。

気ままにアコーディオン Lanzinger 4/96 MHR
 

アコーディオン調律のいろは

 投稿者:pochipochi  投稿日:2022年 1月13日(木)13時06分56秒
  お忙しいところ返信を頂きありがとうございました。  

pochipochi様、ようこそ!

 投稿者:川井 浩  投稿日:2022年 1月12日(水)21時27分25秒
  ホビーとはいえ、かなり研究が進んでいるようですねー。 私もアコを製造しているわけではないため、それほど深い知識があるわけではないので、ご質問に回答できる立場にはありませんが、確かに、調律は、結局アコーディオンに組み込まれている状態で最終的に調律をしないといけないようですね。
イタリアのアコーディオンメーカーでも、そうしていました。
基本的には、リードの先端を削れば頭が軽くなるので、周波数が上がるので、音も上がるということになります。 また、リードの根っこを削れば、金属の反発力が弱まるので、周波数が下がり、音が下がるという原理になります。
ただ、頭を削ったり、根元を削ったりしているうちに、リードがやせてきてしまうので、調律は行ったり来たりせずに終わらせる必要があります。
音を大きくするというのが単に釘の打ち付けで上がるものかどうかは、私にはわかりません。
いろいろと研究すると面白い発見があるかもしれませんね。
 

レンタル掲示板
/540