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ありがとうございます

 投稿者:koumean  投稿日:2020年 9月 8日(火)10時07分47秒
  さっそくお返事いただけて思いがけなく…。ありがとうございます。実は、私の説明がわるかったのですが、リストベルトの下にあたる部分の本体に30センチ近くひびというか、亀裂がはいってしまっていて、そこにガムテープが貼ってあったのです。弾くと片側が少しへこんでしまうので、われたりしないか、心配です。
もとのようにガムテープを貼るしかないでしょうか……。すべりは悪くなります。おかしな質問で申し訳ありません。
 
 

koumean様ようこそ!

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 9月 8日(火)08時34分46秒
  リストバンド、ないし、リストベルトですね。ここは、長年使用すると、左手の皮膚から徐々に汗や体液が付着して、傷んできますので、やがては、交換をしたほうがいいという部品ですが、それでも工夫をすればそのまま使用することはできます。

手っ取り早くは、肌触りの良い布地で巻いて、安全ピンや、テープで止めてしまう、という手があります。 生地はとくに選びませんが、ベルベット風なベッチンや、サテン地でも、コットンでも、風合いは異なりますが、ご返却するときはその布をほどけば元通りですので、生地はなんでも大丈夫です。

もし、それがご自身のものだったり、多少の追加の補修を許されるというのであれば、たとべ、スエードのレザーを巻き付けたり、接着してしまうなんてこともあり、だと思います。

ベルトを緩めたり締めたりするところを、最後まで緩め切るとベルトの上部が本体からはずれますので、作業は楽にすることができます。

難しい場合は、お持ち込みください。 うまくいくといいですね。

もちろん交換するという手もありますが、それには、ちょっとだけ、お金がかかりますので、上記方法なら、安く済みますし、実用上は問題なく使えます。

ご参考まで。
 

お尋ねです

 投稿者:koumean  投稿日:2020年 9月 8日(火)07時52分59秒
  子どもの頃からの夢だったアコーディオンを習いはじめて半年あまりの初心者です。ある方からアコーディオンをお借りして練習しているのですが、いくつかの不具合があり、なかでも一番心配なのが、左手のリストバンドにあたる部分に亀裂?ひびが入っていることです。
ガムテープが貼ってあったのですが、暑さでよじれてしまい、はがしてみてわかりました。
ガムテープに代わる処置はありますでしょうか?(おかしな質問ですみません)
 

もう一曲 Rainhard Meyをお付き合いください。

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 9月 1日(火)22時01分47秒
  Reinhard Mey - Komm, gieß´ mein Glas noch einmal ein - Live 2007
https://www.youtube.com/watch?v=m5gkZqxP2uo&list=RDm5gkZqxP2uo&start_radio=1

「もう一杯グラスに注いでくれ」 の原詩はこちら(2番と3番の歌詞が入れ替わってますが):
https://www.songtexte.com/songtext/reinhard-mey/komm-giess-mein-glas-noch-einmal-ein-7bda060c.html

意訳:

もう一杯、グラスに注いでくれ、
その安い赤ワインを
あのころを思い出すよ。
今日は友を思って飲もう

この一杯で思い出すよ
君らのことを、僕の人生の
ひと時を一緒に歩いた友よ
このグラスを飲めば、心は
南に、東に、西に、北に飛ぶ
そして、そこに君たちがいる
今、どこに住んでいようと、
みんなの顔を思い出すよ。
グラスを横切るぼんやりした
いろんな写真が浮かび上がる
いくつかの名前も思い出す
いくつもの名前も思い出す。

もう一杯、グラスに注いでくれ、
その安い赤ワインを
あのころを思い出すよ。
今日は友を思って飲もう

いつも酔っぱらっていたバルラザール
金が無くなると、いつも、僕が工面してあげた
それが僕にもできなくなると、フランツが
僕の代わりに工面してくれた。
やがてバルタザールは全部返したけどね。
フォルカーとゲオルグと僕は、いつも
シュナップスとビールを、兄弟のように、
仲良く分け合って飲んでいたっけなぁ。
今時は、きっと、ポットにラム酒を注いで
いずれかの海を航海していることだろう。
そして、マドロスの武勇談を語っていることだろう
そして、マドロスの武勇談を語っていることだろう

もう一杯、グラスに注いでくれ、
その安い赤ワインを
あのころを思い出すよ。
今日は友を思って飲もう

怖いもの知らずのカールは無鉄砲で、
僕に危険が迫ると、
体を張って僕を救ってくれた
いつも礼儀とか正義とかごたくを並べていたクラウスは
実際のところ、僕のお気に入りのパイプをかっぱらいやがった。
僕のお隣さんのポール夫人のところで、かなり飲んだ勢いで、
僕の部屋が、耐えられないとか言って、
部屋をめちゃくちゃにしやがった。
当時からその練習をしていたんだな、
彼の世界革命のために
彼の世界革命のために

もう一杯、グラスに注いでくれ、
その安い赤ワインを
あのころを思い出すよ。
今日は友を思って飲もう

だれかと間違えたかな、忘れちゃったやつがいたかな、
記憶力がだいぶ弱ってきたのかな
ずいぶんと昔のことだしなー、
全員の名前を思い出すことはできない
でも、顔はわすれないよ、
そして覚えているさ
君たちの場所はしっかりとってあるよ
お互いに手紙のやり取りなんかほとんどしたことないけど
でも、誰一人として、いなくなった奴はいない
そのしぐさや、ちょっとした言葉、
その話し方に、
君たちは僕の現実に息づいている
君たちは僕の現実に息づいている

もう一杯、グラスに注いでくれ、
その安い赤ワインを
あのころを思い出すよ。
今日は友を思って飲もう

以上

この歌を何度か聞いて、1969年―1970年にお世話になった北ドイツの知人に50年ぶりに手紙を書きました。 筆不精を恥じるあまりどんどんと連絡するのを躊躇するようになってしまい、ときどき思い出しては、いつも残念に思っていたのですが、この歌に背中を押されました。 住所もうる覚えだったし、まだそこに住んでいるかどうかわからないけど、コロナのせいで、航空便もいつ届くかわからないけど、手紙が届いてくれたら、許してくれて、喜んでくれたらうれしいなぁ。 この歌を聴きながら、安いワインを飲んで、思い出に浸っていたわけでした。
 

7時15分前(18時45分)でした

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 8月31日(月)07時04分27秒
  tachinon様、コメントありがとうございました。 自分の意訳を読み返してみて、あ、うっかり、7時15分と訳していたのが、7時15分前、つまり、夕方の6時45分ということだったのに気が付きました。 夕暮れ時の自宅にもどりたいなー、戻れたらいいのになー(現実的には戻れないという事情がある)という気分の歌ですね。

峠の我が家というアメリカの歌がありますが、Motivationは似ているのかもしれません。 あれは犯罪を犯してしまっている逃亡者の望郷の歌でしたね。ただ、詩なので、必ずしも逃亡中の犯罪者として聴く必要も無く、そのさまざまな状況でその情緒がビブラートしてしまう曲があるということですね。

詩なので、いろいろな場面を想定できますね。 聴く人は自分の境遇や経験に照らし合わせて、心のビブラートが共鳴するのでしょう。 彼はまさに、歌う詩人なのです。

僕も、tachinonさんが言い当ててくれたように、そのときに、寄り添うのは、自己主張の強いトレモロの効いたしゃらしゃらした音色ではなく、ぐっと内面に迫ってくる澄んだ、フラットでドライなサウンドなんだなー、ということを感じます。

最近、Settimio Soprani Artist VIという伝説にもなっている1950年代のオリジナル版を分けていただきました。 現在はまだレストア中ですが、そのドライでしゃらしゃら音と一切カットしたチャンバーサウンドは、このHohner Golaのサウンドのように、胸の奥底に響いてきます。

まさに、いいアコはピアニッシモで泣かせる、といえるサウンドです。

アコーディオンはいろいろな気分の時に寄り添ってくれる楽器だと思いますが、トレモロの効いたしゃらしゃら音は気分が高揚したときに、一緒に楽しんでくれる、より元気にしてくれるサウンドで、ドライなサウンドは心が落ち着いているときや、しんみりしているとき、沈んでいるときに、そっと寄り添ってくれるサウンド、といえるかもしれません。

今回分けていただいたSettimio Soprani Artist VIの前のオーナーさんはもっぱら歌謡曲をこれで演奏なさっていたと伝え聴きました。 きっと、しっとりした、抒情的な曲に寄り添って演奏をなさっていたことでしょう。

で、それがきっかけになって、あらためて、いくつかのドライサウンドのアコーディオンを出してきて、弾き比べてみました。 Scandalli Super VI、Siwa & FigliのCobra、などですが、これまでと違う感じ方で、あー、やっぱり素晴らしいなー、と感じた次第です。 そういう聴き方、演奏の仕方がある、ということをあらためて感じだ次第です。
 

Re Reinhard Mey - Viertel vor sieben (live)

 投稿者:tachinon  投稿日:2020年 8月30日(日)19時31分5秒
  忘れた頃出てくるtachinon です。
「Reinhard Mey - Viertel vor sieben (live)」のアコーディオンの伴奏・・・いーですね。
 歳とったせいでしょうか、シャラシャラのトレモロ音ではなくシングルもしくは揺れのないオクターブのしっとりした音がいいなぁ・・・・と思うようになりました。
 とはいえ、進歩も無く下手なままなので、「枯れ木も山の賑わい」状態の歌伴しかやってないですが、こういう風に伴奏できるようになりたいですね。・・まぁ見果てぬ夢ですが・・・

https://9327.teacup.com/natoriacco/bbs

 

Reinhard Mey のUeber den Wolken

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 8月30日(日)08時29分35秒
  私事で恐縮ですが、私が初めて飛行機にのって、アラスカ経由、北極の上を飛んで、Frankfurtに到着し、Niedersachsen州の小さな村にたどり着いたのは1969年の夏でした。 翌年には、飛行機をヒッチハイクして一人でヒッチハイクをしながら3か月ドイツを中心に彷徨していたことを思い出します。 すでにRainhard Meyは若いスターで、フランスでのフランス語でシャンソンを歌って大成功を収めた後、ドイツで活動をし始めて間もないころだったと思います。 アコーディオンには関係ないけど、Raihard Meyの大ヒット曲だったのでご紹介しました。

これは1974年の映像です。
https://www.youtube.com/watch?v=zWwW-gqr2pA

原詩はこちらのページにありました:
https://www.songtexte.com/songtext/reinhard-mey/uber-den-wolken-43da0737.html

以下は私の意訳です:

Ueber den Woken (雲のかなたに)

北東の風、滑走路03、
エンジンの音がここまで響く
そして、その飛行機は矢のように通過する
轟音が耳をつんざく
濡れた地面が揺れているようだ
ベールのように降る雨の中を
高度を上げて、巡航するまで、
太陽に向かって。

雲のかなたには、
きっと限りない自由があるに違いない
恐れることも、心配事も、
ずっと下の方に隠れていって、
これまでとっても大事に思われてきたことが
急に、何の意味もない、ちっぽけなことだったんだ
と気づくよ、と人は言う。


僕はずっと見続けていた、
黒い雲の中を上昇していく様を
そのライトがだんだんと
雨雲の中に消え去るまで。
その最後の小さな明かりは
もう僕の目には見えなくなった。
遠くからエンジンの音だけが聞こえる
エンジンの音だけが。

雲のかなたには、
きっと限りない自由があるに違いない
恐れることも、心配事も、
ずっと下の方に隠れていって、
これまでとっても大事に思われてきたことが
急に、何の意味もない、ちっぽけなことだったんだ
と気づくよ、と人は言う

そして、また、静かになって、僕は歩き出す
雨が僕の革ジャンからしみこんでくる
誰かが、沸かすコーヒーのにおいがする
空港の見張り小屋からみたいだ

水たまりに広がるガソリンの膜が
まるで、雲もかかる虹のように光っている
あー、僕も一緒に飛んでいきたいよ。

雲のかなたには、
きっと限りない自由があるに違いない
恐れることも、心配事も、
ずっと下の方に隠れていって、
これまでとっても大事に思われてきたことが
急に、何の意味もない、ちっぽけなことだったんだ
と気づくよ、と人は言う

雲のかなたには、
きっと限りない自由があるに違いない
恐れることも、心配事も、
ずっと下の方に隠れていって、
これまでとっても大事に思われてきたことが
急に、何の意味もない、ちっぽけなことだったんだ
と気づくよ、と人は言う
 

Reinhard Mey

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 8月29日(土)08時21分20秒
  今から50年前に初めてドイツに行ったときに、Reinhard Mey のUeber den Wolkenという歌がヒットしていた。 Reinhard Mey はドイツのシンガーソングライターです。いわば僕の青春を思い起こさせる歌手なのです。

いつもは一人でギターの弾き語りなのですが、ここは、Hohner Golaの滑らかなサウンドの伴奏があるので、ここに投稿しちゃってもいいかな、と思って、紹介しちゃいます。
Reinhard Mey - Viertel vor sieben (live)
https://www.youtube.com/watch?v=61PL3KJFPss&list=RDTbcV3D1TYrc&index=2

ドイツ語の歌詞はここにありました:
https://genius.com/Reinhard-mey-viertel-vor-sieben-lyrics

彼の詩はなかなか難解な時がありますが、詩なので、ざっと意訳を試みてみます。

黒い雲が襲ってきて、急に土砂降り。でも、それが止んだら、製鉄所の空には虹が出ていた。
その近所の家々の窓はもう、明るく輝いていた。「どこをうろついてたんだい! まず、濡れた靴を脱ぎなさいよ!」というママの声が聞こえてきそうだ。 あー、また、7時15分ぐらい前の、家に帰れたらなー。

日曜日の夕方、台所では、お鍋で焼いたケーキが焼きあがっていて、ココアと僕のコップも並んでいる。泡立ったココアにチョコレートフレークを振るのは僕の役目だ。あー、また、7時15分ぐらい前の、家に帰れたらなー。

郵便受けの新聞と広告の間に届いた手紙。 あんなに仲の良かったハンスとアンナが別れたと。 愛し合っていた二人が、あれほど、うらやましかったのに、それも、突然終わってしまった。あー、また、7時15分ぐらい前の、家に帰れたらなー。

今時、父さんは、古いGrudigのラジオを居間で聴いていることだろう。 邪魔するなよ! というオーラが丸出しだ。 僕を見つければ、眼鏡を持ち上げて、「なんてこった、また、なんて格好しているんだ!」という目つきで僕を見るだろう。 あー、また、7時15分ぐらい前の、家に帰れたらなー。

革ジャンの革も薄くなってきたし、グラスも空っぽだけど、飲んでももういい気分になれない。悩みは深く、慰めは弱い。もう回復は期待できない。 あの頃の、無邪気な心はどこに行ってしまったんだろう。お前の悟りとは何だったんだ。あー、また、7時15分ぐらい前の、家に帰れたらなー。
ちょっとだけ、肩の荷を下ろして、つっぱるのもやめて、逃げ道を探して、暗い道を通り抜けたら、そのうちきっとすべてよくなる! と信じられたらなー。 すべてが、もっと、難しくなくて、道がもっとまっすぐだったらなー。 あー、また、7時15分ぐらい前の、家に帰れたらなー。





 

Fisitalia Supertone special

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 8月29日(土)06時26分11秒
  伊藤恵子さんのアコーディオンを紹介するのを忘れていました。 Fisitalia社製Professional modelの Supertone Specialです。
http://www.fisitalia.com/acc-supertone.aspx

リードはSpecial Hand Made Reedです。 もちろん、伊藤恵子さんの優しく繊細な演奏が醸し出すサウンドなのですが、どうですこのサウンド。 透明感のある、澄んだ音色ながら、迫力のあるダイナミックレンジ。 いいアコはピアニッシモで聴かせる、という典型です。

3500㏄ターボ付きエンジンの高級車が、時速300㎞は出せる力を温存しつつ、80㎞ぐらいで、ゆったりとハイウェイをクルージングしている様子を思い起こさせる演奏ですね。 さりとて、目の前の上り坂で、うんうんうなっている車を見つけると、アクセル一踏みで、一瞬にして追い越せるパワー。 それが高級機です。

伊藤恵子さんはネットで見てみれば、いろいろなところでご活躍であることがお分かりになると思いますが、そのうちの1ページで、彼女の紹介のページがありましたので、ご参考まで:
https://azartist.jp/artist_post/%e4%bc%8a%e8%97%a4%e3%80%80%e6%81%b5%e5%ad%90/


 

伊藤恵子さんのアコ演奏

 投稿者:川井 浩  投稿日:2020年 8月28日(金)22時43分25秒
  伊藤恵子さんの夢見るアコーディオン。 浴衣姿の伊藤恵子さんのアコ演奏を堪能してください。

https://cheerforart.jp/detail/4560
 

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